学年

教科

質問の種類

古文 高校生

4.の(1)(2)が分かりません どなたか教えてください🙇🏻‍♀️

3 次の問いに答えなさい。 ① 次の短歌には、ある言葉が隠されているが、その言葉を 例を参考にしてひらがなで答えなさい。 〈例〉 あしびきの 山辺にをれば 白雲のいかにせよ とか晴るる時なき 線部分に「よどがは(淀川)」が隠されている。 ホトトギスが来るはずの 時期がもう過ぎているからなのだろうか 来(く)べきほど 時すぎぬれや やっと聞こえてきた声が まちわびて 鳴くなる声の その声を聞いた人をあっと言わせる 人をとよむる 2 次の短歌中の に入る言葉として、最も適当なも のを次のア~オから選び、記号で答えなさい。(H) きっと聞き飽きてしまうだろう ホトトギス になれば 来(こ)ば 鳴きもふりなむ 郭公 その時期が来ないうちに まだしきほどの声を聞かばや 二月 三月 H HI オ 六月 (早実高等部) 次のA・B を読んで、あとの問いに答えなさい。 心にもあらでうき世にながらへば恋しかるべき夜 半の月かな 4 ウ 四月 イ 天野原ふりさけ見れば春日なる三笠の山にいでし 月かも ウ 夏の夜はまだ るを雲のいづこに月 やどるらむ むればただありあけ エほととぎす鳴き の月ぞ残れる オ花さそふ嵐の庭の雪ならでふりゆくものはわが身 なりけり カ風そよぐならの小川の夕ぐれはみそぎぞ夏のしる しなりける キ吹くからに秋の草木のしをるればむべ山風を嵐と いふらむ 岡山から吹く風で散 ク ひさかたの光のどけき春の日にしづ心なく花のち らむ 梢の花散る 1 ア~エの歌について、月の推移の早い順に並べ換え、 記号で答えなさい。 オークの歌について、風の吹き方の強い順に並べ換 え、記号で答えなさい。 ア~クの中から、老いを嘆く、②ふるさとを想う、 ③世を厭う、気持ちの読み取れる歌を選び、記号で答え なさい。 ① いと イ 133 1

解決済み 回答数: 1
古文 高校生

この問題集の名前を教えていただきたいです!

8 形容動詞ナリ活用・タリ活用 基本事項の学習 1 次の傍線部①~⑤の形容動詞について、基本形と活用形を答えなさい。 花は盛りに、月は隈なきをのみ見るものかは。 [徒然] りないものだけを見るものだろうか、いやそうではない。 1 世界の男、 あてなるも、 いやしきも、 こち (1) 何事も辺土は、 いやしく、かたくななれども、 もので (③) やしなひたてまつる心ざしおろかならず。 し上げる ④人の親子の中はあはれなりけり。 しみじみといものだなあ。 (⑤) この男をあなりと聞きて、 盛りなり連用形の 形 ⑤ 2 次の傍線部①~ 基本形・活用の種類 形容動詞について、 活用形 を答えなさい。 (ただし、 語幹の場合は、 活用形のところを「語幹」と書 夢にいと清げなる僧の異なる地の実装着たるが来て、 (更級) ている人が出てきて、 24 この所に住みはじめし時は、あからさまと思ひしかども、 住み始めた ほんの少しのと思ったけれども、 反復学習で確認 ③ 次の空欄A~Bを補うのに、それぞれの末尾のヘ を適切に活用させて書きなさい。 春をうつ人、一手も [徒然] せず、(いたづらなり) よ習の雪む。〈いかなり〉 もだにしないで ②4 B所に隠し伏せたる人の、 いびきしたる。 〈あながちなり)(枕) すべきでないにせんが かいたのはほしい)。 王宮の体を見るに、Cして、〈瀬々たり) 平家 〈おぼろげなり) Ⓡ くこと。) [1] T *Y 3 O ありふれた Q 4 その内D〈職々たり〉 その王霊の広々としている。 人は を見ると、 弱々しく のだけれども! 3px どうだろうか。 紙は?ことができそう BRANS D.fr. 426 形 はるかに焼き。 ではない。 T C B なこと (竹取) 3 [徒然] (竹取) [落] (伊勢) いたづらに 2点×5 4 次の傍線部①~⑩の中から、 形容動詞を十個選んで番号を書き、それ ぞれ基本形・活用の種類 活用形を書きなさい。 心おのづから静かなれば、無益のわざをなさず。 (徒然 しない 1々 の前、遠路に臨んで、眼をきはむ。 としたがなんかに ⑤ わかやかに、 い心地よげなるは、いとたのもしげなり。 よさそうなの 383 413 200 2点×5 (方丈) 内の語 (平家) (枕) (平家) (税) キティ O (③) 北には青山々として松吹く風案々たり。 としたが美しくそびえ しそうである。 我らが生けるけふの日、何その時節にことならむ。 生きている今日の日は、 どうして死を待つ時と異なることがあろうか。 ⑤6 「こそあはれなれ。」とあらそひしこそ、 をかしけれ。 ⑥皇子は、立つもはした、あるもはしたにて、 みたまへり。 1月花はさらなり、風のみこそ、人に心はつくめれ。 言うまでもない。が、 ⑥ 漫々たる大海に、風波の難をしのぎ、 広々とした 清げなり・ナリ活用・連体形⑩ 活用・ 活用・ Ⓒ @ e 954 番号 ○ しみじみと 立つのも落ちずるのもいで 盛っていらっしゃる。 してく Qever 思いのほかに fo 酔っている Ⓒ おもしろい。 3 活用・ 活用・ 活用・ ④ 向かひ居たりけむ有様、さこそことやうなりけめ。 向かい合って座っていたであろう。 さぞかしであっただろう。 ⑤ きらきらしくも、さまざまに行き交ふ、見るもつれづれならず。 徒然 ているのもしない。 との鄭珠のほかに酔ひたる さまなり。 様子である。 させたるに、をかしげなるもまたうれし。 せたところ。 基本形・活用の種類 あはれなり 活用 活用 活用 活用 @ 人に しみじみとした気持ちを起こさせるようだ" . 活用 活用・ 活用・ 活用・ 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用・ /100 (平 [徒然] 活用・ [徒然] (竹取 (徒然 (平家) 4点×10 (徒然) (宇治拾遺) (33) 活用形 終止形 形 形 無 M 無 形 4 4×10

解決済み 回答数: 1
古文 高校生

1行目に1人の下人が、羅生門の下で雨やみを待っていた。とあるとですが、なぜ待っていたのですか??

Milll 学習のねらい 下人の行動や心理をもとに場面の展開を捉え、 すけ あくたがわりゅうの 芥川龍之介 しょうもん 羅生門 ある日の暮れ方のことである。一人の下人が、 羅生門の下で雨やみを待っていた。 まるばら 2にぬ 広い門の下には、この男のほかに誰もいない。ただ、所々丹塗りの剥げた、大きな円柱 3 すざくおおじ に、きりぎりすが一匹とまっている。 羅生門が、朱雀大路にある以上は、この男のほかに 4いち めがさ5もみ えぼし も、雨やみをする市女笠や揉烏帽子が、もう二、三人はありそうなものである。それが、 この男のほかには誰もいない。 らくちゅう なぜかというと、この二、三年、京都には、地震とか辻風とか火事とか飢饉とかいう災 いが続いて起こった。そこで洛中のさびれ方はひととおりではない。旧記によると、仏像 や仏具を打ち砕いて、その母がついたり、金銀の箔がついたりした木を、道端に積み重ね し、薪の料に売っていたということである。洛中がその始末であるから、 羅生門の修理な はく しろ とは、もとより誰も捨てて顧みる者がなかった。するとその荒れ果てたのをよいことにし ぬすびと て、狐狸が棲む。盗人が棲む。 とうとうしまいには、引き取り手のない死人を、この門へ 持ってきて、捨てていくという習慣さえできた。そこで、日の目が見えなくなると、誰で ききん

解決済み 回答数: 1
古文 高校生

このプリントで間違えている部分があるか,確認してもらいたいです。また間違いがあった場合,何が間違っているのかも教えてもらえると助かります。

(ひ) (二) ((++) (1) 〈上一段 基本形 千る 射る 着る 似る 見る 居る (ね) 用ゐる もち to もと Nett (4113 基本形 過ぐ 落つ お 恥づ 恋ふ 老ゆ お 〈下二段 基本形 捨つ 寝 求む 聞こゆ 流る 植う いひ い ゐみにき ゐゐみにき (++, こ ひ ねて ; る () ひ ||||U = れ 2 M en 1+ Cv ふる P|3₁ るる にれ ゐゐみ れれ れれ ゆふ れれ 34 ねて れえめ 活用〉 未然形、連用形終止形 連体形已然形命令形 活用の種類 ハ行上一段活用 ひる SNO いる ひれひよ いれ ア行上一段活用 いる きる きれ 414 行上一段活用 上段活用 にる にる みる みる みよ マ行上一段活用 ゐるゐる みよ 行上一段活用 るゐる ねよ ア行上段活用 活用〉 未然形、連用形、終止形 連体形 已然形命令形 活用の種類 #t) もよ か行上二段活用 つる ちよ 夕行上二段活用 ぢより行上二段活用 ひよに行上二段活用 ゆれいよ ヤ行上二段活用 活用〉 未然形 連用形終止形、連体形 形命令形,活用の種類 てよ夕行下二段活用 十行下二段活用 おる マ行下二段活用 よ ヤ行下二段活用 16 ラ行下二段活用 るよう行下二段活用

解決済み 回答数: 0
古文 高校生

古典文法 この辺りの内容を使った例題が欲しいです💦 よろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

十行変格活用 →十変の動詞は (⑩死ぬ)と(個往ぬ(去))の二語のみである。 ―ラ行変格活用 →終止形が「り」)で終わる動詞。 ラの動詞は(1あり)、(居り(おり))(5侍り(はべり))。 (いまそかり(いますかり))の四語と、その(複合語)のみ。 らしか+⑨→しがりなど ●上一段活用 L 基本となる動詞は(明きる)、(じる)、細ひる)(みる)(②いる) (ねる)の六語のみ→これらの頭文字をとって(キミニイヒ)と 覚える。 上一段の動詞はカ行:(⑦着る)4行(⑩似る)、(5煮る) ハ行:(干(乾)る)、マ行(押見る(試みる。後ろ見る...)) ヤ行:(射る)(13)、7行 る)(率る) (解率るる)、(用ゐる) ほぼこれらのみである。 下一段活用 レ一段の動詞は(④蹴る)の一語のみである。 ・サ行変格活用 (63 のみ ・サ変動詞は(す)と(おはす)の二語と、その である。 ○力行変格活用 レカの動詞は(来)の一語とその2 のみ。 ↳ " + (44) → (④4出で来) <けり> 活用語の連用形につく 意味は(④9過去)と(④詠嘆)の2種類がある。 ④4:風過去に伝聞したことがらを回想する (伝聞過去)(④地の文) L~タ~タソウダなど ④7: 今、改めて気づいたという驚きや感動を述べる (④会話、和歌) 2 L~タナア~コトヨなど 「けり」は(⑩気づきのけり)ともいい。 会話文や和歌の中で使われることが多い

解決済み 回答数: 1