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古文 高校生

高一 古典です。 動詞の活用の勉強をしているのですが分からないところが多いです。 特に 9おはし(仏もおはしけり)    16 くゆり (炎くゆりけるまで)    19 とぶらひ (来とぶらひけれと)    23 うなづき (うちうなづきて)    25 たまへ (ものの... 続きを読む

①いふ四段 連体はひふふへへ ②あり ラ行変格運用らりりるれれ ③出で下二段連用ででるでるでれでよ ⑨ 十格連用 こきくくるくれよ カ行 ⑤ おおほひ 四段 2用 はひふふへへ 1193 ⑥ せめ下二段運用 めめめるめるめれめよ や行 ②めで、下二段使用 ⑦逃げ下二段連用 げげぐぐぐれげよ でででるかでれでよ ⑧書か 国際連用 かきくくけ汁 ⑦ おはし 四段 連用さしすせせ 着 1145 ラ行 ガイ カ行 ③3 合へ四段 連用 サ行 はひふふへへ. カイ 上一段未然きききるきるきれきよ ⑨知ら図役未然らりるれれ行 ⑩2L サ格連用せしすするすれせサイ ③立て 日段已然たちつつで ? て 9713 ④見れ圭一段已然みみみるみるみれみよ マ行 ⑤移り四段 連用らりるれれ ラ行 らりるれれ ラ行 タ行 ⑩ <ゆり 四段 連用 ⑩7 立ち回運用 たちつってて ⑩8眺め下段専用めめめるめるめれぬよマ行 ⑩とぶられ 四段 連用 はひふふへへ 1113 20騒が目段称がぎぐぐげげが行 ②9 笑四段連用はひふふへへ ②5 たまへ 目已然はひふふへへ ②言同役理用はひふふへへ (193 2焼くるサビ連体依甘くくるくれけよカ行 23 みなづき回連用かきくじけけ カ行 ハ行 (143 ②6 つき 四段 連用かきくくけけカ行 ②7 燃え下段運用 ええゆゆるゆれえよ や行 28 心得 下二段連用えええるえるえれえよ ア行 29 たてまつら四段然らりるれれラ行 ③0惜しみ四段連用まみむむめめマ行 3あげ回役連用はひふふへへ 1ur 物のつきたまへるか

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古文 高校生

これの答えを至急教えて欲しいです💦 お願いします🤲

基礎のキ ( ) 基礎のキ 基本形 未然形 まほし Telen )] 命令形 2 助動詞 1 まし・たり(断定) 空欄をうめよう。 まし 連体形 終止形 已然形 基本形 連用形 未然形 まし 「まし」の接続をチェックしよう。 ●松に桜咲かまし「まし」の直前の「咲か」は 「まし」を、[]の意味に合わせて訳してみよう。 ●[反実仮想]友あらましかば、よからまし。 友がい よかっ ●[希望] 松に桜咲かまし。 訳 松に桜が咲い たり(断定) 基本形 未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 たり 「たり」の接続をチェックし、[]の意味に合わせて訳してみよう。 ●都の人たり。⇒「たり」の直前の「人」は →[断定] 都の人一 2 助動詞 14 まほし・たし・ごとし 空欄をうめよう。 連用形 終止形 連体形 已然形 20131025924) "20 形。 命令形 O 。 O たし ごとし ( 「まほし」 「たし」 の接続をチェックしよう。 ●雪降らまほし。「まほし」の直前の「降ら」は ●雪降りた。 「たし」の直前の「降り」は形 「まぼし」 「たし」 「ごとし」を、[]の意味に合わせて訳してみよう。 ●[希望]我も行かまぼし。 ↓私も行き ●[希望] 雪降らまほし。 国 雪が降っ ●[希望]我も行きたし。 私も行き ●[希望] 雪降りたし。 国 雪が降っ ●[況] 散る花、雪のごとし。→散る花は、雪の 学習日 基礎固め問題 次の各文は反実仮想の形をとっている。 空欄にひらがなを一字ずつ入れ なさい。 ①春に桜のなかり□□、心はのどけから□□。 もし春に桜がなかったとしたら、心はのんびりしていただろうに。 (徒然草) 。 ②鏡に色・形あら□□□□、映らざら もし誰に色や形があったとしたら、映らなかっただろうに。 2 次の傍線部に含まれる助動詞「まし」の意味を、後のア~ウから選びなさ い。 また、傍線部全体を現代語訳しなさい。 ① 雪降らば、うれしからまし。 雪が降っていたとしたら、一 ② これに何を書かまし。 (枕草子) これに何を さくらば ③ 見る人もなき山里の桜花 ほかの散りなむ後ぞ咲かまし (古今集) 見る人もない山里の桜花は、ほかの桜が散ってしまったあとで ア反実仮想 イ希望 ウ ためらいの意志 1º. |③②| 形 ③ 学習日 基礎固め問題 1 次の各文から助動詞 「まほし」 「たし」を抜き出し、 活用形名を答えなさ い。 ① 続きの見まほしくおぼゆれど、(更級日記) 続きが見たく思われるが、 ② 家にありたき木は、松・桜。 (徒然草) 家にあってほしい木は、松・桜。 ③ 舞も見たけれど、え行かず。 舞も見たいけれど、行くことができない。 形 2 次の傍線部を現代語訳しなさい。 ①少しのことにも先達はあらまほしきことなり。(徒然草) ちょっとしたことにも案内は ものである。 ②常に聞きたきは、琵琶和琴。(徒然草) いつも ものは、琵琶和琴。 ③ 左右より囲み攻めて、飛矢雨のごとし。(今昔物語集) 左右から囲んで攻めて、飛ぶ矢は J。 ②

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古文 高校生

課題が高校から出されています。 全く高校生の勉強をしていないのに、いきなり教科書を参照しながら古文の課題をやれと言われました。 全く分かりません。4月10日までにやらなくてはなりません。どなたでもいいので古文について教えてください😢😢🙏🏻ほんとに困ってます💦 (母音が重なる... 続きを読む

2 歴史的仮名遣い 口語文に使われている現代仮名遣いに対し、文語文で使われている仮名遣いを 歴史的仮名遣いという。これは、平安時代中期ごろの用例を基準としている。 歴史的仮名遣いの読み方 1語中・語尾の「は・ひ・ふ・へ・ほ」は、「ワ・イ・ウ・エ・オ」と読む。 いはひ〈祝ひ〉→イワイ くふく食ふ〉→クウ うへ〈上〉→ウエ ※語頭に「は・ひ・ふ・へ・ほ」のある語が、他の語の下に付いて複合語にな った場合は、「ハ・ヒ・フ・ヘ・ホ」と読む。 はつはな〈初花>ハッハナ 2次のように母音が重なる場合は、長音で読む。 ※「フ」も「ウ」と同じ。〈1の原則〉 ●アウ やう様〉 オー〔36〕 ●アフ たまふ〈給ふ〉 →タモー[tamahu→tamau→tamô〕 いうげん<幽玄>ユーゲン [iugen→yūgen] ●イウ ●イフ いふ〈言ふ〉 エウ 〔1〕 例せうと〈兄人〉 →ショート〔seuto syōto〕 けふ〈今日〉 ●エフ ●オウ おうな〈嫗〉 ↓オーナ[ouna→ôna] オー〔06〕 ●オフ きのふ〈昨日〉 キノー [kinohu→kinou→kinô] 3「ゐゑを」は「イ・エ・オ」と読み、「ぢ・づ」は「ジ・ズ」と読む。 ゑむ〈笑む〉エム をんな〈女〉 オンナ ゐなか〈田舎>イナカ なんぢ〈汝>ナンジ みづから〈自ら〉→ミズカラ 4助動詞「む」、助詞 「なむ」などの「む」は、「ン」と読む。 5「くわ・ぐわ」は「カ・ガ」と読む。 くわんゐ〈官位>→カンイ 入門 古文と現代文の違い 歴史的仮名遣い (ST2)-P ➡M-(yau→yô) →ユー[ihu→iu→yū] →キョー[kehu→keu→kyō〕 書かむ カカン ガン ぐわん〈願〉 確認問題 ●次の歴史的仮名遣いで表記してある 語を、現代仮名遣いに改めよ。 うつは(器) 2ゆふ(結ふ) いきほひ (勢ひ) まうす(申す) あふぎ(扇) てふ(蝶) 7ひうが (日向) 8ゐる(居る) 9ひとこゑ(一声) 10のこ(男) 1もみぢ(紅葉) (愛づ) 次の傍線部を、平仮名・現代仮名遣 いに改めよ。 2 1名をば、さかきの造となむいひける。 (竹取物語・おひたち) (翁は名を、さかきの造といった。 2 いとうつくしてゐたり。 (竹取物語・おひたち) (かぐや姫は) とてもかわいらしい姿で竹の中 に座っている。 1. ][ ] [ ][ ] 7

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古文 高校生

テストに助動詞が出る、と言われてテスト範囲が出たんですけど、どこを覚えないといけないんですか? ちょっと訳わかんなくて…💦意味っていうところとか使役〜、推量とかも全部覚えるんですか?

●助動詞活用表(接続分類による) 接続 助動詞の種類 形 その他 体 FF 推量 打消推量 る 過去 用完了 ev らる 受身・尊敬 自発可能 使役(セル・サセル) 使役・尊敬す歌(オニナル····ナサル) しむ 打消 ヨウツモリダ) to Fox むず んず まし 受身(レル・フレル) じ き 自発(自然トレルーセズニハイラレ ナイ) 可能(デキル) (ーレル・ラレル・ナサル・オーニ ナル) けり 打羽(ナイ) む(ん)推量(グロウ) 意志(ク 仮定・婉曲(トンタラ・ヨウナ) 反実仮想(モンモートシタラーダロウニ) ためらいの意志・実現不可能な希望 希望 まほし希望(タイ) たり 当・ Ek it doet ガヨイ・・・テクダサイ) ベーショウカシラ・デキレバーナ カッタノニ) 消量(ナイダロウマイ) 打消意志(ナイツモリダ・マイ) 過去(タ) 過去(タ・ソウダ) (タナアコーヨ) 並列(グリタリ) 存続(テイルチアル) 希望 たし 希望 打消推量 まじ 当然「ハズガナイ けむ 過去の原因((ドウシテ)タノタロ 完了(タテシマウテシマッタ) (キット・タンカニー・テレマク) 500 R 推定(関イトコロヨ) 5 さす しむ ・・イルニアル) ナイニチガイナイ) 58 完了・・・・チンマック) 完了 存続(ナイル・アル 比況ごとし況(ヨウダ) ( ヨウナナド) ●「る」「らる」の判別法の原則 P 1 る・らる + 打酒・反語 可能 2 敬語動詞 + る・らる 尊敬 3 る・らる+給ふ 受身・自発 4 知覚心情を表す動詞 + る・ らる 自発 受身 5 …に…る・らる 不適当・禁止 (ナイノガヨイ・ミナハナ ラナイ) 不可能( キソモナイ) 伝聞・推定 なり 伝聞(ソウダ・トイ) 断定 なり (ダーアル) 所在・ たり断定デアル) らる 2 to 500 むず fa (7) 2 じ 7 まほし 8 (んず) まし 過去(タダロウ・タ/グロウ) けん〉 カラダッタノタロウ) 現在 (今プロハーテイルダロウ) らむ現在の原因推量(<ドウシテン・テイルノ らん>ダロウ・カラナノダロウ) [祝] 伝聞・婉曲(トイウォーソウダ・ヨウナ) ニチガイナイ) らし らし 推定ラシイ 推定(タトコロ)ヨウダートエル) めり 6 あり 婉曲(ヨウ・ヨウニワレル)。 べし 当然・義務( ・ 推量(ダロウ・ソウダ・ヨウダ) 意志(ウ ヨウ ツモリダ) ハズダ Mべし ナケレバナラナイ) ガヨイ) 可能(コトガアキル)命令(セヨ) (ナイダロウ マイ) 意志(ナイツモリダ・ マイ) まじ eo けり n ぬ 58 たり 2 けむ らむ 〈らん> れ なり 72 なり たり られ させ しめ 基本形未然形 連用形 終止形 連体形 已然形 命令形 活用の型 る れ るる 10 れよ られ らるれられよ すれ せよ さすれ させよ下二段型の動詞の未然形 しむれ しめよ 活用語の未然形 ね され され (tor) さら vist O O O 72 たし たく ましか (ませ) な たら たから O O O (べく) ○ まほしく) まほしく ほしからまほしかり (けら) て せ させ しめ なら to たら さり ら O ●「む」の判別法の原則 P 1 一人称+ 意志 2 二人称+ 適当・勧誘 3 三人称 + 4 (連体形)+は・に・には・体言 仮定 5 (連体形) + 体言 婉曲 O O ○ にて〇 むず O んず たり O たく たかり べからべかり O (まじく) まじく ○ (めり) べく まじから まじかり (なり) なり 77 らる たり fo と さす しむ for (7)3 けり U 25 たり けむ <けん〉 だし らむ 〈らん> らし めり まじ らるる する さする しむる なり なり たり 15 ごとし (ごとく) ごとく ごとし 8 + さる まし まぼし まほしき まほしけれ まほしかる き しか むくん〉 め むずる むずれ んずる〉〈んずれ〉 まし C. し ける つる ぬる たる たき たかる らむ 〈らん> らし める べき べかる |||| まじかる ましか なる なる たる る じ けれ つれ ぬれ たれ まじき まじけれ けめ たけれ らめ らし めれ べけれ なれ なれ たれ れ ごとき O ⇒当・勧誘・命令 ●「べし」の判別法の原則 PK 1 一人称 +べし 意志 2 二人称 + べし 3 三人称 +べし 推量 4 「...はずの」と訳せる当然 5 「・・・できる」と訳せる可能 O ○ O ○ O O O てよ ね (たれ) O O ○ O O O (なれ) たれ (れ) O 四段・ナ変・ラ変動詞 下二段型の未然形 ●自発可 形がない 四段・ナ変・ラ変以外 能は命令 動詞の未然形 四段・ナ変・ラ変動詞 の未然形 四段・ナ変・ラ変以外 四段型 サ変型 無変化型 形容詞型 特殊型 ラ変型 下二段型 変型 ラ変型 O 形容詞型 四段型 形容詞型 接 続 活用語の未然形 形容詞 変型体形) ラ変型 用語の連用形(カ変 サ変には特殊な接続) 活用語の連用形 四段型 無変化型 活用語の終止形ラ 変型の活用語には連 ●ラ変型の活用語 ラ変動詞 用) 742 形容詞・形 形容詞(カリ活 助動詞 (ラ変型・ 形容動詞 容動詞型に活 用する語 体言や活用語の連体 形 体言 This 四段の已然形・サ変の → 形容 動画型 ラ変型未然形(四段・サ変の 命令形とする説も) 形容詞 体言や活用語の連体 ・助詞「が」「の」 ● 「む」「べし」「じ」「まじ」の関係 打消 強め じ 強め まじ

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