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古文 高校生

回答配られず復習ができないので下の方、どなたか正しい答えを教えて頂きたいです🙇‍♀️

値古今著聞集|源義家、衣川にて安 倍貞任と連歌のこと 三 傍線部分の助動詞について、その終止形 を答えよ。また、その意味と活用形を、そ (文新-) - 次の語句の読みをすべてひらがな(現代一 仮名遣い)で記せ。 の古今著聞集一 安倍貞任一 S 。 れぞれ後のア~カから選び、記号で答えよ。 こもんちもんび くs (完答2点×5) 0川ありげれば) 貞任ら堪へずして 逃れ落ちけるを 言はれたりければ一 [ASS と言へりけり S今S-) 4 陸奥 鎮守府 軍の男ども の衣川の館一 八幡太郎義家 ヘS 終止形動 意味一 活用形 3まんたう2上し S5] )O こゴ]の ヘ へ 線部分の語句の意味として最も適当な一 ものを、後のア~エから選び、記号で答え一 [意味) す。 雪、はだれに降りて一 (EX) ア 推量 H - 誕当 4 カ尊敬 ェ 完了 どっさりと さかんに (活用形] 貞任響をやすら アおさめて一 ウ下に向けて一 はげたる矢をさし外して一 ア 表面がばさばさになった」 ィ色の落ちた一 ウ鳥の羽根の部分が落ちた」 ェ弓につがえた Oやさしかりけることかな」 ア 未然形 イ 連用形 オ 巳然形 ウ終止形 ェ 連体形 休憩して、 命令形 「衣のたてはほころびにけり」と「年を 経し糸の乱れのくるしさに」の連歌の掛詞 を指摘し、何と何を掛けているのか、漢字 で答えよ。また、運歌に使われている縁語 を三つ答えよ。 掛詞 【衣のた】 まと 縁語 【 本 .ほこう、 簡単である (完答3点×2) ィ きまりが悪い 風流である 耐えがたい ア みぞれ混じりに ィゆるめて イ はらはらと 組 Iエイオイ イイエイオ

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古文 高校生

問四、問五、問六、問七教えて欲しいですm(_ _)m

るる に 問六(内容)傍線部○とあるが、筆者は、人が盗みを働く理由をどのよう に考えているか。それを説明した次の文の空欄に適切な語をそれぞれ 二字以内の現代語で書け。 〇生活がi_した時に したこも生まれない世岡 代S映 ト6舞による 【各4点] 知識の問題 語句チェック) mのために仕方なく盗む。 1二重傍線部@·©の意味として最も適切なものを、次から選べ。 S1般に 【神寸 H 反対に $たとえば 問七急読解)波線部とあるが、筆者は、このような政治を行うには具体的 にどうすればよいと提言しているか。該当する箇所を本文から二十五 字以内で抜き出して書け。 B 情けない 3 やさしい S.SJJ3 3 SしS Q女法チェック 1o点) 問二二重傍線部A~Fのうち、断定の助動詞をすべて選んで、符号で書 【oE) け。 間三(解釈) 傍線部のはどういう人のことか。最も適切なものを、次から 贈べ。 【o) 文法を習得しよう(助動詞 4) E 風流を解さないように見える者 印 人情を解さないように見える者 非常識であるように見える者 E 気がきかないように見える者 E 度量が小さいように見える者。 問四(内容) 傍線部のは前の内容についての筆者の評であるが、筆者の意 見は「肯定」と「否定」のいずれか。書け。 断定,比況の助動詞● 間1 次の活用表を完成させよ。 [一語各1点】 意味 接続 端本形 未然形 連用形 終止形 連体形 命令形 断定 体言 存在 (所在) など FJAS たり一断定 問2 傍線部の文法的意味を後から選べ。【各1点】 【og) 心ゆかぬ心地するなり。 a 妻戸をやはら掻い放つ音すなり。(堤中納言) 梅の木の枯れたりしかば、 清盛公はさばかりの悪行人たりしかども、 5新定 ごとく 例示 なり 連体形 S.が 【枕) 間五 (指示)傍線部@「その人」とはだれのことか。本文から十字以内で抜 《注意事項) 推定·伝聞の助動詞「なり」 (P5)、完了の助動詞「たり」 (3)US図民に注意。 き出して書け。 (大盤) 【o) 【平家) 2 す

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古文 高校生

これの現代文訳教えてください

次の文章は、中世の物語「しら露」の一節で、ある事情から女主人公(文中では「女」と呼ばれる)のもとに恋人の訪れがなく なり、女主人公や彼女に仕える女房「杉子」たちが心を悩ませている場面である。これを読んで、後の問に答えよ。【0点】 秋も暮れ果てにければ/「いかなる御風ごこちにても、さやうにものし給へるにや」とて、こなたに参り通ふ便りにつけて、かごと ばかりのこと、問はすれど、「さる御悩みにても」とも聞こえさせず。ゆくてばかりの言伝て一 かりにてやみ給へね。あいなき憂き名にたち騒がれ、人わろき恥に身をやつさんより」と、 人々のいかが思ふら 言ひ甲斐なくて、 かき絶えたれば、「よし、さば 注2 注1 リu) A たけ 少しは猛き方もあれど、さすがに「この 飽かれ奉りけんと、わが身の怠りに聞こえなさんが、よろづのことより心やまし」と思 o し乱れて、ひたすらに起きも上がらず、ただ、涙にのみまつはれ臥し給へるを、御妹の大君などの、御仲うるはしでければ、いといた う嘆き聞こえて、御側を去らず付き添ひ暮らすを、北の方なほ安からずのたまひ制すべし。父君のみこそ、さは言へど、情け情けしく、 母君なくて心細からんを思しやりつつ、よろづのことを仰せ捉てて、折々は渡らせ給ひ、御けしきなど御覧じたり。 炭す H リJAS 杉子ひとり心知りにて、「"げに、さ思し入るも理ぞかし」と、いと悲しう見奉りて、かしこき占方の人に物問はせなどし、また 注6う5かた 我がする心の占にも、「むげに捨てさせ給ふとは見えず。ただ、いささかのたがひ目により、思しわづらふ筋ありて」など、いづれも いづれも聞こゅれば、いかさまにかと思ひめぐらすも、いとなかなかなる心尽くしなり。しめやかなる宵の人間に、みそかに近うさし るJ

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古文 高校生

どなたか教えて下さい

スタディー チャージ 2 ○ 回(-ドで) ○ 体(-の) ○ 出空(一) O: \寸回 ○ が(-Spの) ③ 比唯 (1のように) 古文·知識 A;6 月来ば鳴きも占りなむぼととぎすまだしきほどの声を聞かばや( H業 Hックレよう ○ 型(一州ドで)② 念押し (Sね。 だよ)③ 禁止 (~いけない) ○ (-4 なあ)⑤願(~したい) 次の各文の傍線部の語の文法的意味として最も適当なものを、 後のや雄SO-@Sうちからそれぞれ一つずつ選べ。 e 小倉山峰のもみぢ葉心あらば今一度のみゆき待たなむ 0:E 我に今ひとたび、声をだに聞かせ給へ 推量 (~だろう) 禁止 (~いけない) 他者への願望(~てほしい) 6 (-リ) 最小限の限定(~だけでも) ○ S(-たい)の ○ (一州でも) ○ (ー4. なあ) 類推(~でさえ) ○ 露田(-4な) 次の各文の傍線部の語の文法的意味として最も適当なものを、 後の各群のQ~@のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 O:原吹き波激しけれども、部さへ頂に落ちかかるやう、… 盛S型 (1だけでも) ○ (一州でも) 6 (-J) の (-Pさえ) sS米言、いづれの船にか乗らるべき。 露田(-4な) ○ 部 ○ 守 ○ 回器 ○ 血発 O: Spこかでとく京へもがなとおもふ心あれば、 ( AS 清盛男たるによって、その跡をつぐ。 へ 原望 (~したい) 味 (~よ·なあ) 禁止 (~いけない) ○ (-4だよ) ○ ー ○ 仕端 ○ 塩型 ○ 岩家 限定(~まで) 合 かのもとの国より、迎へに人々まうで来むず 3 AAャの二声ばかり鳴きて渡る。 6 (-S) 主格 (1が) ○ 望 ○ 可能 ○ 艦 ○ さ(-6pの) 6三(ーP) 合妻の細にあづけて養はす。 出(~のように) 合日この歌は、ある人のいはく、大俳 耕なり ○ 守 ○ ー ○ 論 勧誘

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古文 高校生

なげきつつひとり寝る夜の学習の手引きの答え教えてほしいです!

晴始日記_ ふぢ はらのみち つなのはは 藤原道綱母 なげきつつひとり寝る夜 九月ばかり 天暦九年〔九五五〕の九」 月。作者二十歳くらい、夫、兼家二十一 七蔵。道綱を出産した直後であった。 2出でにたるほどに 主語は、兼家。 3うたがはし…「うたがはし」の「はし」 に「橋」を掛ける。「ふみ」は、「文」 と「踏み」との掛詞。「渡せ」「踏み」 「とだえ」は、「橋」の縁語。 4気色あり 思わせぶりなことを言う。 兼家の言動。 5内の方ふたがりけり 「(こちらは)宮 中の方角からはふさがっていたのだ」 の意か。「ふたがる」は、陰陽道でそ の方角に天一神(中神)がいること。 その方角には宿泊できない。 6町の小路 町尻小路のこと。京都の西 こる 九月ばかりになりて、出でにたるほどに、箱のあるを手まさぐりに開けて 見れば、人のもとにやらむとしける文あり。あさましさに、見てけりとだに 知られむと思ひて、書きつく。 うたがはしほかに渡せるふみ見ればここやとだえにならむとすらむ 4 など思ふほどに、むべなう、十月つごもりがたに、三夜しきりて見えぬ時あ り。つれなうて、「しばしこころみるほどに。など、気色あり。 これより、夕さりつかた、「内の方ふたがりけり』とて出づるに、心得で、 りn お 人をつけて見すれば、「町の小路なるそこそこになむ、とまり給ひぬる。と る て来たり。さればよと、いみじう心憂しと思へども、いはむやうも知らであ るほどに、二、三日ばかりありて、暁がたに門をたたく時あり。さなめりと 洞院大路の東にあった南北の通り。 思ふに、憂くて、開けさせねば、例の家とおぼしきところにものしたり。つ 「さ」とは何を指すか。 とめて、なほもあらじと思ひて、 7なほもあらじ このまま済ましてはお くまい。 なげきつつひとり寝る夜のあくる間はいかに久しきものとかは知る と、例よりはひきつくろひて書きて、移ろひたる菊にさしたり。返り事、「あ JJ くるまでもこころみむとしつれど、とみなる召使の来あひたりつればなむ。 8召使 太政官の下級官吏で、雑役に従一 の JJAS いと理なりつるは。 事する。 9いと理なりつるは 道綱母が立腹する げにやげに冬の夜ならぬ真木の戸もおそくあくるはわびしかりけり」 ことについていう。 さても、いとあやしかりつるほどに事なしびたり。しばしは忍びたるさま に、「内に』など言ひつつぞあるべきを、いとどしう心づきなく思ことぞ 0作者と兼家との間にどのようなことが起こったのか、時間を追ってまとめよ n° 三首の歌は、それぞれどのようなことを伝えようとしたものか。 「移ろひたる菊にさしたり』(七五:3)とあるが、どうしてそのようなことを一 したのか。 作者の心情について、感じたことを話し合おう。 「ならむとすらむ」(七四,4)の「ならむ」と「すらむ」について、それぞれ 文法的に説明しよう。 表現 文つれなし 心憂し ものす 移ろふ 理なり 忍ぶ 心づきなし

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