古文 高校生 4年以上前 古文の文法に関してです 答えがなく間違いかもわからないので解ける方教えてください 基本問題 2 動詞 3 9 6 出い心 D O 3 の S (更級日記) 次の0~@の動詞の活用表を、例にならって作りな さい。また各語の活用の行·種類を答えなさい。 「いづら、猫は、こち率て来。」 『どこにいるの、猫は、こちらへ連れて来なさい。」 ひとり灯火のもとに文をひろげて、見ぬ世の人を ひとり灯火の 下で 見ない(昔の)人を 書物を開いて (徒然草,一三) 友とするぞ、こょなう慰むわざなる。 友とするのは、 基本形|語幹|行| 未然形連用形|終止形|連体形|巳然形|命令形 この上なく心が慰められることである。 全4Y け にv=|カー V 朝に死に、夕に生まるるならひ、ただ水の泡にぞ 朝に死ぬ人や、夕方に生まれる者もいるという定めは、ただ水の 。似たりける。 泡に似ていることよ 省る @ 去ぬ ○ 砲R る (方丈記) や 9絶ゆ 絶つ @愛す 9 来たる 次のO~@の傍線部の中から、動詞をすべて抜き出 して、番号で答えなさい。 次の傍線部O~0について、音便形の種類ともとの 形を書きなさい。 日の入り給ふ所は、西方浄土にてあんなり。 +ト の つれづれなるままに、日くらし、側に向かひて、心に 所在ないのにまかせて、一 うつりゆく よしなしごとを、そこはかとなく 書き 浮かんでは消えてゆく他愛もないことを、とりとめもなく |回任 現に向かって、 日が入りなさる所は 西方浄土であるそうだ。(平家物語·一) かくなつてこそまりたれ。 このようになって、参りました。 2 (同右) つくれば、あやしうこそものぐるほしけれ。(徒然草·序) つけていると、不思議にも 「然かし。」とて、書い給ふ。 「そうだ。」と言って、 お書きになる。 正気を失ったような気持ちになる。 (落窪物語·一) 3 次の傍線部○~の動詞について、それぞれ、活用 の行·種類と活用形を、例にならって書きなさい。 例カ行四段活用·連用形 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとて 「龍王やある、龍王やある。」とぞ呼うだりける。 龍王がいるか、龍王がいるか。」と 呼んだ。(平家物語,五) 次の傍線部○~@を、それぞれ、A自動詞·B他動 詞に分類して、番号で答えなさい。 老来たりて、はじめて道を行ぜむと待つことなか 年老いてから の。 男も書くという日記という_ものを、 の。 するなり。 て書くのである。 女も書いてみようと思っ (土佐日記) 6。 a貌を改め、齢を若くせよとにはあらず。 はじめて 仏道を修行しようと待っていてはな 容貌を改め、 年齢を若くしろというのではない。(徒然草·一三四) 水におぼれて、死なば死ね らない (徒然草· 四九) その時悔ゆとも、か ひあらむ や *S地 楽戦 (ES) 田 全 あろうか、 ニや田 はない (国中) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 この話の日本語訳とか文法の説明とか載ってるサイトとかclearのノートあったら教えてほしいです🙏 訳がなくて困ってます S SSで 可 粟田讃岐守兼房といふ人ありけり。年ごろ、和歌を好みけれど、よろしき歌もよみ出ださざりけれ ば、心に常に囚麻呂を念じけるに、ある夜の夢に、西坂本とおほゆる所に、木はなくて、梅の花ばか り雪のごとく散りて、いみじく香ばしかりけり。心にめでたしと思ふほどに、かたはらに年高き人あ T m り。(直衣に薄色の指貫、紅の下の袴を着て、なえたる烏帽子をして、烏帽子の尻、いと高くて、常の 人にも似ざりけり。左の手に紙を持て、右の手に筆を染めて、ものを案ずる気色なり。あゃしくて 州 「たれ人にか」と思ふほどに、この人いふやう、「年ごろ、人麻呂を心に懸け給へる志深きによりて、 形を見え奉る」とばかりいひて、かきけつゃうに失せぬ。 夢覚めてのち、あしたに絵師を呼びて、このありさまを語りて、書かせけれど、似ぎりければ、た びたび書かせて似たりけるを、宝にして、常に礼しければ、そのしるしにやありけむ、さきよりもよ ろしき歌、よまれけり。年ごろありて、死なむとしける時、白河院に参らせたりければ、ことによろ ロー0。 J こばせ 給ひて、御宝の中に加へて、鳥羽の宝蔵に納められにけり。 Sのだい4 あきす や 六条修理大夫顕季卿、やうやうにたびたび申して、申し出だして、信茂をかたりて、書き写して あやみや DR せvあき 持たれたりけり。教光に讃作らせて、神祇伯顕仲に清書させて、本尊として、はじめて影供せられけ コ4 マ る。時に、婿たち多けれども、その道の人なればとて、俊頼朝臣ぞ陪膳はせられける。さて、年ごろ、 影供をおこたらざりけり。 がさ4。 ト N 末に長実、家保などをおきて、三男顕輔、この道にたへなりければ、譲り得たりけるを、院に参ら せたりける時、御感ありけるを、(長実、御前に 候ひけるが、そねむ心やありけむ、「刀人麻呂の影、そ J コ れ益なし。めづらしき文あらば、色紙一枚には劣りたり」とつぶやきたりければ、院の御気色かはり て悪しかりければ、立ちけるを召し返して、「なむぢはいかでか、わが前にてかかることをば申すぞ。 3。 みなもと夢より起こりて、あだなることなれど、黒房、さるものにて、ことのほかにうけることはあ らじと思ひて、われ、すでに宝物の内に用ゐて、年ごろ経にたり。なむぢが父、ねんごろにこれを営 みて、久しくなりぬ。かたがた、いかでかをこづくべき。かへすがへす不当のことなり」とて、いみ 5. じくむつからせ給ひければ、はふはふ出でて、年なかばばかりは門さして、音だにせられざりけり 6 これにつけても、かの影の光になりにけるとなむ。 (『十訓抄」による) 〈注〉粟田讃岐守兼房 藤原兼房。平安時代の歌人 人麻呂 柿本人麻呂 現在の京都市左京区 白河上皇 現在の京都市伏見区にある白河院の鳥羽離宮 <条修 人顕季卿 藤原顕季。平安時代の公卿、歌人 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 (ア)を必要な語を補って訳すらしいんですけど、どう訳せば良いでしょうか、? 5 (イ) 人。 臨 能、対』 水 日。 久 水, 能。 載。 舟。 暦 亦 数 自 然。 能。 治 ルルラ をリテ リテ 古、失,国之 主、皆 ,居、 安 点、 危、処、 理忘、 乱。 (地一) あん ナルモー 留心 たもチ 今 陛 下 富 ,天 下内 外清 11 11 (逆4) トトン (型m) 道、常 如 臨深履 薄、国家 霊長。臣 又 聞、古 語 云、 『君、舟也 能覆,舟。」陛 下 以為,可"畏。誠 (出5) 星, m」 11 じょうがんせいよう (『貞観政要」による) 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 国総の用言の活用についてです。 この表を埋めれる方いませんか、、、 いたらおしえてほしいです……… ◇用言の 活 用◇ 暗 記 「ない」をつける らなせこけHle yにしきけみ el」 u u u u れ u れ れれ れな み le e よよ よ 未然形 連用形 終正形 建体形 命令形 ナリ活用 ro O なり」の形 タリ活用 ro O たり」の形 ク活用 「い」をつけて ( 「い」をつけて (a )|3 H川部照歴 「ない」をつけて··. (- ー ひる 下二段活用 「ない」をつけ ( ) ) る H「部照用 ひいきにみるしる みるみる升 も みん十 ける りる t カ行変格活用 40.おはす V O トリ4 サ行変格活用 す fo せよ ぬ酒ぬれ ね ナ行変格活用 |Iのリ-をリ、はベソ まそかり ラ行変格活用 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 答えお願いしますm(_ _)m 詞(1) 32 1 15 b b a b a a 詞 0 参考) 次の傍線部の用法として適当なものを、後のア~オから選んで答えよ。 蓬の、車に押しひしがれたりけるが、輪の回りたるに、近ううちかかりたるもをかし。 香がついそばまで匂ってきた (枕草子·二二三) 八ナ (伊勢物語·九) a はし 白き鳥の噺と脚と赤き、鳴の大きさなる、水の上に遊びつつ魚を食ふ b m初心の人、二つの矢を持つことなかれ。 (徒然草,九二) 草の花はなでしこ。唐のはさらなり。大和のもいとめでたし。 (枕草子·六七) あしびきの山鳥の尾のしだり尾のながながし夜をひとりかも寝む (拾遺集·巻一三) 山鳥の長く垂れ下がった尾一 われが身は竹の林にあらねどもさたがころもをぬぎかくるかな (宇治拾遺物語) (人名) 5 いとやむごとなき際にはあらぬが、すぐれて時めきたまふありけり。 特に帝のご寵愛を受けていらっしゃるお方があった (ビ大通) (源氏物語·桐壷) 身分ではないお方で 8 父がいはく、「仏には人のなりたるなり」と。 (徒然草·二四三) 人間がなっているのだ Kの費 の慣 券 和会 雁などの連ねたるが、いと小さく見ゆるは、いとをかし。 (枕草子·一) 8 列を作ったのが ア 主格イ連体修飾格 回格 オ 比輪(連用修飾格) ウ 体言の代用(準体法) 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 急ぎです💦 できればすべての解答を教えて頂きたいです。 どうかお願いします🙇🏻♀️ ある者の物語に、染名屋徳蔵と言ふ者、「名ある船乗りの名人にて、所々難海どもを乗りし事あり。 Jの躍母しなやは、「月の時日に出船する事、必ず すくしと言e。ある時想 わ方にてかありけん、たた「くト やSにJ!、はかに風かはり逆液立ちて、黒雲覆ひかかり報を中有にきあぐるやうにて、肝魂も消え入るべきを食 するしRたるなれば、 ちつとも動ぜずしてうづくまりける。 向かひへ背の高さ一大ばかりの大入道、両眼は鏡へ朱をさい x l☆の文章を読んで、後の問いに答えよ。(配点 三〇) (州一) し。」と答へければ、かの大入道たちまちに消えうせ、彼風も静まり、ければ、恵蔵はからき命を助かりけるとぞ。徳蔵をと ことを人に話しければ、 ある時徳蔵北海乗りける時、風はげしく方角をも分かたず吹きつけしに、船中食物切れて肌に及べり。やうやく新米の激り 東ありしを、潮に浸し噛みしめて、口腹を潤し命をつなぐ、同船の者三四人ありしが、いづれも声をあげて泣き叫び、徳蔵に言え (型) は、「かやうなる大風にて船を覆し、あるいは破船などせんとする時ば、を放ち帆注を切ることと申すなれば、いざやそSとり スる宿盛S時ひをなせり。 (型m) りにせん。」と言ふ。徳蔵日く、「我はそのこといやなり。船主と生まれしうへは、ただその職分を大切にして、ほかの心の面 ことでさらになし。また帆柱は船中肝心の道具にして、武士の腰の物のごとし。およそ持たる者命が惜しきとて、腰の物を打お つると言ふやある。命は天命なり。風は天変なり。6人力に及びがたし。また揚を払ひ出家になりたりとも、などや仏神の喜びた まはんや。命借しくての仕方なし坊主と結句笑はせたまはんか。我は戦場にて討ち死にの覚悟、なり。天の助けあらば助かるペし 6 さなくばここにて死するとも本望なり。」とて、あへてたぢろぐ気色なし。そのうちに風静まり波をさまりて、難なかりしとそ (出マ) や4マ (「雨窓閑話」による) () - ー 中"空間。 m サ一S帆をかかげるための柱、マスト。 N 一S毛を頭の上にめて来ねた所。またその髪。 * 翌 -えって 問 - 二重傍線部O.●の本文中における意味として最も適当なものを、次の各群の1~4のうちからそれぞれ一つずつ選び、番 1 大勢を率いている N をprトている 9 <長いれている 人工的なものではない 2 人間の力を超えている 人力に及びがたし」 3他人の力は頼りにならない す 撃RSAる 4 人間の能力には及ばない 問二 傍線部X.Yの助動詞のここでの文法的意味を、それぞれ答えよ。 問三 傍線部ア·ウを現代語訳せよ 問四 傍線部イとあるが、この内容として最も適当なものを、次の1~4のうちから一つ選び、番号で答えよ。 1船が転覆、難破しそうなとき、馨や帆柱を切り落とすこと。 2 磐を切りさらに帆柱を切ることで、出帆前に安全を祈願すること。 3他の船乗りの手本となるために、替や帆柱を切ってみせること。 4海神を鎮めるために、馨を切るか帆柱を切るか選択すること。 間五波線部とあるが、徳蔵はどういう人物として描かれているか。本文中の例を挙げながら、六十字以内で説明せよ。 JJ 屋にて、 「わがなのや°」と言ひければ、 「世を渡るのほかに別きておそろしき事はな 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 日本語に直してもらいたいです。お願いします ューAの 演習編 今は昔、“1浮世房がとどまりける御大名の家中へ、*2身上をかせぐ者あり。「いかなる 申し立てのある」と問はるれば、「*3謡 をよくうたひ侍り。声のよきこと* “迦陵頻のごと く、節のこまやかなること*"芥子のごとし。謡の数千五百番」と言ふ。「世の中にかかる重 宝はあるまじ」とて、かたはらに呼び入れ、小謡一つうたはせて聞くに、はやそのうちに 忘れたり。「これにては何の用に立つべき」とて、O召しかかへずなりにけり。「これ芸の たしなみ足らぬ故なるべし。犬を養ふことは、盗人をとがめさせんため、猫を飼ふことは、 鼠をとらせんためなり。@吠えぬ犬、とらぬ猫はその栓なし。謡をうたふ者となりて謡を 問二 傍線部 忘るるは、何の用にか立つべき」と、家中とりどりに笑ひければ、浮世房聞きて、「この者 ふちかた 謡を忘れて、 *扶持方をとることかなはで帰りき。すべてこれのみに限らず、侍衆の中に 1 も武道たしなまぬ御方は、みなこの類なるべし。主君に仕へて軽薄をいたし、表裏をかま へて追従らしく、心立て欲深く、嘘をつき、常は荒言はきちらし、腕だて岩骨をおもてと し、礼儀をみだり、人をそしり、自堕落なる*7鷹外者、何ぞ大事の場になれば、人より後 にかまへて人より先に逃げ、うろたヘては逃げ、傷をしたたかにかうぶり、赤恥をかく者 は、道忘れの謡ひ手なり」と言ふに、面々感心す。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 竹取物語の「かぐや姫の嘆き」の部分の質問です 「『…されど、おのが心ならず、まかりなむとする。』と言ひて…」の語尾の「する」はなぜ連体形になっているのですか? 回答を頂いたらベストアンサーは必ず選びますのでよろしくお願いします🙇 未解決 回答数: 1