学年

教科

質問の種類

古文 高校生

答えお願いしますm(_ _)m

詞(1) 32 1 15 b b a b a a 詞 0 参考) 次の傍線部の用法として適当なものを、後のア~オから選んで答えよ。 蓬の、車に押しひしがれたりけるが、輪の回りたるに、近ううちかかりたるもをかし。 香がついそばまで匂ってきた (枕草子·二二三) 八ナ (伊勢物語·九) a はし 白き鳥の噺と脚と赤き、鳴の大きさなる、水の上に遊びつつ魚を食ふ b m初心の人、二つの矢を持つことなかれ。 (徒然草,九二) 草の花はなでしこ。唐のはさらなり。大和のもいとめでたし。 (枕草子·六七) あしびきの山鳥の尾のしだり尾のながながし夜をひとりかも寝む (拾遺集·巻一三) 山鳥の長く垂れ下がった尾一 われが身は竹の林にあらねどもさたがころもをぬぎかくるかな (宇治拾遺物語) (人名) 5 いとやむごとなき際にはあらぬが、すぐれて時めきたまふありけり。 特に帝のご寵愛を受けていらっしゃるお方があった (ビ大通) (源氏物語·桐壷) 身分ではないお方で 8 父がいはく、「仏には人のなりたるなり」と。 (徒然草·二四三) 人間がなっているのだ Kの費 の慣 券 和会 雁などの連ねたるが、いと小さく見ゆるは、いとをかし。 (枕草子·一) 8 列を作ったのが ア 主格イ連体修飾格 回格 オ 比輪(連用修飾格) ウ 体言の代用(準体法)

未解決 回答数: 1
古文 高校生

急ぎです💦 できればすべての解答を教えて頂きたいです。 どうかお願いします🙇🏻‍♀️

ある者の物語に、染名屋徳蔵と言ふ者、「名ある船乗りの名人にて、所々難海どもを乗りし事あり。 Jの躍母しなやは、「月の時日に出船する事、必ず すくしと言e。ある時想 わ方にてかありけん、たた「くト やSにJ!、はかに風かはり逆液立ちて、黒雲覆ひかかり報を中有にきあぐるやうにて、肝魂も消え入るべきを食 するしRたるなれば、 ちつとも動ぜずしてうづくまりける。 向かひへ背の高さ一大ばかりの大入道、両眼は鏡へ朱をさい x l☆の文章を読んで、後の問いに答えよ。(配点 三〇) (州一) し。」と答へければ、かの大入道たちまちに消えうせ、彼風も静まり、ければ、恵蔵はからき命を助かりけるとぞ。徳蔵をと ことを人に話しければ、 ある時徳蔵北海乗りける時、風はげしく方角をも分かたず吹きつけしに、船中食物切れて肌に及べり。やうやく新米の激り 東ありしを、潮に浸し噛みしめて、口腹を潤し命をつなぐ、同船の者三四人ありしが、いづれも声をあげて泣き叫び、徳蔵に言え (型) は、「かやうなる大風にて船を覆し、あるいは破船などせんとする時ば、を放ち帆注を切ることと申すなれば、いざやそSとり スる宿盛S時ひをなせり。 (型m) りにせん。」と言ふ。徳蔵日く、「我はそのこといやなり。船主と生まれしうへは、ただその職分を大切にして、ほかの心の面 ことでさらになし。また帆柱は船中肝心の道具にして、武士の腰の物のごとし。およそ持たる者命が惜しきとて、腰の物を打お つると言ふやある。命は天命なり。風は天変なり。6人力に及びがたし。また揚を払ひ出家になりたりとも、などや仏神の喜びた まはんや。命借しくての仕方なし坊主と結句笑はせたまはんか。我は戦場にて討ち死にの覚悟、なり。天の助けあらば助かるペし 6 さなくばここにて死するとも本望なり。」とて、あへてたぢろぐ気色なし。そのうちに風静まり波をさまりて、難なかりしとそ (出マ) や4マ (「雨窓閑話」による) () - ー 中"空間。 m サ一S帆をかかげるための柱、マスト。 N 一S毛を頭の上にめて来ねた所。またその髪。 * 翌 -えって 問 - 二重傍線部O.●の本文中における意味として最も適当なものを、次の各群の1~4のうちからそれぞれ一つずつ選び、番 1 大勢を率いている N をprトている 9 <長いれている 人工的なものではない 2 人間の力を超えている 人力に及びがたし」 3他人の力は頼りにならない す 撃RSAる 4 人間の能力には及ばない 問二 傍線部X.Yの助動詞のここでの文法的意味を、それぞれ答えよ。 問三 傍線部ア·ウを現代語訳せよ 問四 傍線部イとあるが、この内容として最も適当なものを、次の1~4のうちから一つ選び、番号で答えよ。 1船が転覆、難破しそうなとき、馨や帆柱を切り落とすこと。 2 磐を切りさらに帆柱を切ることで、出帆前に安全を祈願すること。 3他の船乗りの手本となるために、替や帆柱を切ってみせること。 4海神を鎮めるために、馨を切るか帆柱を切るか選択すること。 間五波線部とあるが、徳蔵はどういう人物として描かれているか。本文中の例を挙げながら、六十字以内で説明せよ。 JJ 屋にて、 「わがなのや°」と言ひければ、 「世を渡るのほかに別きておそろしき事はな

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

日本語に直してもらいたいです。お願いします

ューAの 演習編 今は昔、“1浮世房がとどまりける御大名の家中へ、*2身上をかせぐ者あり。「いかなる 申し立てのある」と問はるれば、「*3謡 をよくうたひ侍り。声のよきこと* “迦陵頻のごと く、節のこまやかなること*"芥子のごとし。謡の数千五百番」と言ふ。「世の中にかかる重 宝はあるまじ」とて、かたはらに呼び入れ、小謡一つうたはせて聞くに、はやそのうちに 忘れたり。「これにては何の用に立つべき」とて、O召しかかへずなりにけり。「これ芸の たしなみ足らぬ故なるべし。犬を養ふことは、盗人をとがめさせんため、猫を飼ふことは、 鼠をとらせんためなり。@吠えぬ犬、とらぬ猫はその栓なし。謡をうたふ者となりて謡を 問二 傍線部 忘るるは、何の用にか立つべき」と、家中とりどりに笑ひければ、浮世房聞きて、「この者 ふちかた 謡を忘れて、 *扶持方をとることかなはで帰りき。すべてこれのみに限らず、侍衆の中に 1 も武道たしなまぬ御方は、みなこの類なるべし。主君に仕へて軽薄をいたし、表裏をかま へて追従らしく、心立て欲深く、嘘をつき、常は荒言はきちらし、腕だて岩骨をおもてと し、礼儀をみだり、人をそしり、自堕落なる*7鷹外者、何ぞ大事の場になれば、人より後 にかまへて人より先に逃げ、うろたヘては逃げ、傷をしたたかにかうぶり、赤恥をかく者 は、道忘れの謡ひ手なり」と言ふに、面々感心す。

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

至急!古典Bの「助長」について至急教えてください!! 問2、3、4はどれが当てはまりますか?

報告課題 古典B 助長·嬰逆鱗- 画竜点晴·推散。朝三暮四 無R回 『助長』(教科書8ページ)を読んで設問に答えなさい。 次のQ~@の漢字について、送り仮名も含めた読み(現代仮名遣い)をそれぞれ後から選び、記号で1」から |3にマークしなさい。 O米く N ト おうく すなわち H v オたちまち カそうひと 問ニ 次のQ~@の傍線部はそれぞれ誰をさすか。後から選び、記号で4]から6にマークしなさい(同じ記号を 二度用いてもよい)。 其苗之不長 謂其人日 予助苗長 LO O ト Sく 間三 「関其苗之不長而堰之」(3.1)とは、具体的に何をしたのか。次から選び、記号で7にマークしなさい。 ィ 宋の人の家人 ウ 宋の人の息子 ア自分の植えた苗の成長が遅いのを心配して、大きく伸ばすために苗を引っ張った。 自分の植えた苗の成長が遅いのに腹を立てて、苗を引っこ抜いてしまった。 自分の植えた苗の成長が止まってしまった腹いせに、他の畑の苗を引っこ抜いた。 間四 「助長」という故事成語の、現在用いられている意味を次から選び、記号で8にマークしなさい。 ア 外から手を添えて物事の成長や発展の手助けをすること。 ィ 人の手助けをすればその報いが自分に返ってくるということ。 ウ 物事の成否を他人のせいにしても自分に返ってくるということ。

回答募集中 回答数: 0