古文 高校生 約5年前 高校1年古典の問題です! ()内の用言を、適当な活用形に活用させよ。 (1)世を(試みる)つる心地して、 (2)母君は、忍びますらんも(心苦し)むとて、 (3)ふりさげたる火の光(ほのかなり)して、 (4)このわたりにや隠れ居て(侍り)む。 ... 続きを読む 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約5年前 書き下し文がわからないです。 教えてください。 平, よろこK シカラ Jpへ 自」遠 Sくへ 子 日「学 而 時習い之、不」亦 説」乎。有二 いき どほラ ナラ シカラ シト 方 来不亦 楽乎。人 不,知 而不,艦、不」亦 君 子」 予」 (ず動) ハク 5 すなはチ くら、 子 日「学 而 不,思、則 岡。思 而 不,学、則 殆」 (梅政) ハク われ 子 且吾 嘗終 日 不,食、終 夜 不寝、以思。無 益。不如」学 也」 (衛霊公) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約5年前 少しでも教えて頂けたらありがたいです! 宜しくお願いします🙏 (吹き出し)に省略されている言 竹取物語〈伝奇物語》- 10 〈各1点) 「 誕図 おちて巣にも上り来ず 中納言いかがすべきと思しわづ な p6条たり 竹取物 語 「o」「さす」 「しむ」 燕の子安貝 【眉津麻呂「たばかり申さむ」 ① 「人〇 魚 を荒識に 乗せ据ゑて、鳥の、子産まむ間に、 子安貝を取らせ給はむなむ、よか るべき」 「燕、子産まむとする時は、尾 をささげての[子母のめぐ りてなむ、産み落とすめる」 女中納言は、かぐや姫と結婚するため、めったに手に入らない「燕の子安貝」を探し求めていた。 殿より使、ひまなくたまはせて、「子安の貝取りたるか」と問はせ給ふ。燕も人のあまた上りゐたるにお ちて、巣にも上り来ず。かかるよしの返事を申したれば、聞き給ひて、いかがすべきと思しわづらふに、か 解く の寮の官人、倉津麻呂と申す翁申すやう、「子安貝取らむと思しめさば、たばかり申さむ」とて、御前に参 りたれば、中納言、額を合はせて向かひ給へり。倉津麻呂が申すやう、「この燕の子安貝は、悪しくたばか りて取らせ給ふなり。さてはえ取らせ給はじ。あななひにおどろおどろしく二十人の人の上りて侍れば、あ 中納言 喜び給ひて、夜を昼にな して取ら 給ふ しりぞ れて寄りまうで来ず。ぜさせ給ふべきやうは、このあななひをこほちて、人皆退きて、まめならむ人一人を 荒龍に乗せ据系て、綱をかまへて、鳥の、子産まむ間に、綱をつり上げさせて、ふと子安貝を取らせ給はむ 【古典常識平安時代の物語 「竹取物語』は、現存する日本最 古の物語である。本文の「燕の子 安貝」などの不思議なものが登場 する「竹取物語」は、伝奇物語と もいわれる。平安時代の物語文学 にはもう一つ、「伊勢物語」のよ うな和歌を中心とする歌物語の流 れがあった。 なむ、よかるべき」と申す。中納言のたまふやう、「いとよき事なり」とて、あななひをこぼち、人皆帰り まうで来ぬ。中納言、倉津麻呂にのたまはく、「燕は、いかなる時にか子産むと知りて、人をば上ぐべき」 とのたまふ。倉津麻呂申すやう、「燕、子産まむとする時は、尾をささげて七度めぐりてなむ、産み落とす める。さて、七度めぐらむ折引き上げて、その折子安貝は取らせ給へ」と申す。中納言、喜び給ひて、よろ づの人にも知らせ給はで、みそかに寮にいまして、男どもの中にまじりて、夜を昼になして取ら 回伝奇物語と歌物語を集大戒 たのが紫式部の記した「「ゴ を 」である。 一給ふ く1点) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約5年前 古典文法のことで質問があります。 助動詞「ごとくなり」は、例示の意味がありますが、 文法書に良い例文が載っていなくて、いまいち使い方 がわかりません。 「ごとくなり」が例示の意味で使われている例文があ れば、教えていただきたいです。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約5年前 分かる人教えてください 4次の二文は、テキスト各章のとびらにある「徒然草」の文章の一部です。次の0回をヒン トにして、活用のある自立語、すなわち用言(動詞·形容詞·形容動詞)を、そのまま抜き 出しなさい。(第一文には3語、第二文には9語ある。) 3 文節が一字アキで示されている。 a 傍線のついた語は、付属語(ただし、これ以外にもあり)である。 かめやまどの おほ み 亀山殿の 御池に、大井川の 水を まかせられむとて、 大井の 土民 に仰せて、水車を 造らせられけり 多くの銭を 給ひて、 数日に 営み出だして 掛けたりけるに、 おほ かた めぐらざりければ、 とかく 直しけれども、つひに つひに 回らで、 い 2。 たづらに 立てりけり * 「つひに」一語の副詞 * 「いたづらなり」の連用形 6 の の D の の の の D 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約5年前 敬語の種類と答えお願いします!!!!!! 語(最高敬語) 吸語(自敬敬語) Pima 日次の文中から二重敬語(最高敬語)に当たる箇所を抜き出し、誰に対する敬意かを (竹取物語,帝の求姫) 日かくなむ御門の仰せたまへる。 身分(天皇·皇后 身分の人々)である (平家物語·逗御) おんこし とで、話し手·書き 図(上皇は)それより御輿に召して、福原へ入らせおはします。 特に高い敬意を表現 Cやうかう (大鏡·時平) 日おほやけも行 幸せしめたまふ。 さま問はせ たまふ (運氏物語,桐査) 製の里の)様子をお尋ね という帝の一つの動 ーを用いて、特に高い敬 関次の文中から絶対敬語を抜き出し、誰に対する敬意かを、後から選んで答えよ。 Sこの内侍、帰り参りて、この由を奏す。 語訳する際は、通常の になる」「…なさる」と 回まいて、五つ六つなどはただ覚えぬよしをぞ啓す (竹取物語·帝の求姫) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約5年前 教えて欲しいです! 個 次の傍線部に含まれる格助詞「の」「が」の文法的意味として適切なものを、ア~オからそれぞれ ウ 体言の代用(~の[もの]) イ連体修飾格(~の) 主格(~が) H 同格(~で) オ 比験·連用修飾格(~のような·~ように) 例の狩りしにおはします供に、うまの頭なる翁つかうまつれり。 狩りをしにいらっしゃる供に、 寮[=馬の世話を司る宮中の役所]の長官であ (月へ帰るかぐや姫が言うには)「月の出でたらむ夜は、見おこせ給へ。」」 出ているような夜には、こちらを見てください。」) この歌、ある人。引言はく、対"倒悪別なり 言うには、大伴黒主 )a である。) (この和歌は、ある人」 青き瓶 の大きなるを据ゑて、桜いみじうおもしろき枝(の五尺ばかりなるを、 を置いて、[その中に]桜」 たいそう見事な枝」 五尺ほどである (青い瓶」 大きな」 )ロ 間2 次の各文の傍線部を現代語訳せよ [笛の音が 笛の音のだだ秋風と聞こゆるに 秋風 聞こえこ おほいどS 大 殿には、御物の怪いたく起こりて、いみじうわづらひ給ひぬ 遷田と」 普を泣き給ふさまの、心深く、いとほしければ、 、物の怪がひどく崇って、 姿が、慎み深く、 ぜだの《周より行くにだしョ建掛より行けば、 [他人の夫は 行くけれども私の夫は一 名を聞くより、やがて面影は推し量らるる心地するを、 (その人の)顔かたちは自然と推測される仙 間3 次の傍線部の接続助詞の文法的意味として適切なものを、ア~クからそれぞれ一つ選べ 日の暮れかかるば、なほ宿るべき所遠し (日が暮れかかっている 、まだ宿泊することになっている場所までは遠い。) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約5年前 ここのナリ活用タリ活用の見分けを教えてください🙇♀️ せ リ 4) 3 2 の (例) 平。 索 然装 々ミ に つめちこ。 K例にならって、自分で活用表を作ってみよう。 基本形 語玲 未然形| 連用形終止形| 連体形|己然形| 命令形|活用の種類 |あはれなり|あはれ一なら なり なる なれ |(なれ)|ナ リ 活田 UV V に 心 活用 ほのか 活用 くい 活用 未解決 回答数: 1
古文 高校生 約5年前 結びの語を抜き出す問題がわかりません... 17 10 b a や こメ。 本文要 次の血 登場人 今日、破子持たせて来たる人、その名などぞや、今思ひ出でむ。この人、歌詠 まむと思ふ心ありてなりけり。とかく言ひ言ひて、「波の立つなること」とうるへ 2 言ひて、詠める歌、 リ の 行く先に立つ白波の声よりも後れて泣かむ我やまさらむ 5 N, とぞ詠める。いと大声なるべし。持て来たる物よりは、歌はいかがあらむ。この neなく1十内 歌を、これかれあはれがれども、一人も返しせず。しつべき人も混れれど、これ をのみいたがり、物をのみ食ひて、夜更けぬ。この歌主、「まだまからず」と言ひ うたぬし わらは て立ちぬ。ある人の子の童なる、秘かに言ふ。「まろ、この歌の返しせむ」と言 c m …行 ふ。驚きて、「いとをかしき事かな。詠みてむやは。詠みつべくは、はや言へかし」 と言ふ。「「まからず』とて立ちぬる人を待ちて詠まむ」とて求めけるを、夜更け ぬとにやありけむ、やがて往にけり。「そもそもいかが詠んだる」と、いぶかしが N 口 りて問ふ。この童、さすがに恥ぢて言はず。強ひて間へば、言へる歌、 終止町 なみだがは* 行く人もとまるも袖の涙 川みぎはのみこそ濡れまさりけれ *破子|折り詰め料理。 *詠みておやは|詠めるのか うるへ言ひてーしめっぽく言って 言へかしー言えよ いたがりー感心し。 * *地ー水際。水 *盛、 未解決 回答数: 1