事活用とは一
文章の中でことばが続くとき、下にくる語や記号などによって、語形が変化すること。
) で活用があり、単独で (
) になることができるものを用言という。
用言
*活用しても変化しない部分を語幹といい、活用によって変化する部分を活用語尾という。
*活用するときに変化した形を活用形という。活用形は全部で六種類ある。
文語(古語)
形)(
形)(
船)(
下に続く主な語
へ
動詞とは
用言のうち、言い切りの形が(
動詞はイ殿の音の「
)の音で終わるもの。〔ただし、ラ変
」で終わる。〕事物の動作、作用または存在を表す。
*活用の種類〈九種類〉
活用の仕方に一定のパターンがあるもの C正格活用〕
)活用·(
)活用·(
)活用·(
)活用,
)映田
活用の仕方が特殊なもの C変格活用J
)変格活用·(
)変格活用·(
)変格活用·
)変格活用