古文 高校生 3年弱前 助動詞けむについて質問です🙇♀️ 枕草子より、 いかにわびしき心地し【けむ】。 の【けむ】の文法的意味を答えよという問題で答えが過去推量となってしました。 いかに(疑問)があり文末のけむなので過去原因推量と考えたのですが、原因推量じゃ意味が違ってしまうので... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 3年弱前 この2題で、それぞれの「ぬ」が助動詞の「ず」の活用形ではないのは何故ですか? くらべこしふり分け髪も肩すぎぬ君ならずしてたれかあぐべき ( 伊勢物語) 秋来ぬと目にはさやかに見えねども風の音にぞ驚かれぬる (古今集) 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 約3年前 ①の問題です。 こそなどの係助詞は強意の意味があると習ったのですが、解答の文末が「であろう。」と、推量になっているのはなぜですか? 問六 次の文の傍線部をそれぞれ現代語訳せよ。 ① 御坊の顔に火のつきたると思ひけるにこそ。 天の甘露もかぐやあらむと覚えて、 ② 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約3年前 あらなく の部分で あら は名詞で なく は打消ずのク語法 とかいてあったのですが 意味がよくわからないです😭 料 H わがためにくる秋にしもあらなくに虫の音聞け ば ま づぞかなしき 私のために訪れる秋ではないのに、虫の音を聞くとまず悲しくなる。 焼きうきす。 (tek 未解決 回答数: 1