古文 高校生 4年以上前 三冊子 高悟帰俗 すべて訳してくださる方いませんか?? お願いします🙇♂️🙇♂️ の田 風 の基寄せる。 は0 JS ど はう 服部土芳 111車中 れ 文字 高悟帰俗 高く心を悟りて、俗に帰るべし。」との教へなり。「常に風雅の誠を責 風雅の誠 俳諸の道において表現され る真実性。 め悟りて、今なす所、俳諸に帰るべし。」といへるなり 常に風雅にゐるものは、思ふ心の色、物となりて句姿定まるものなれば、 句姿 理念が言葉として表現されてい @とるものじ ねん る句の姿。 取物自然にして子細なし。心の色うるはしからざれば、外に言葉をたくむ。 取物対象(言葉)の配置。 これすなはち常に誠をつとめざる心の俗なり。誠をつとむるといふは、風 雅に古人の心を探り、近くは師の心よく知るべし。その心を知らざれば、 の たどるに誠の道なし。その心を知るは、師の詠草の跡を追ひ、よく見知り 詠草 作品。 ロ て、すなはちわが心の筋を押し直し、ここに赴いて自得するやうに責むる ここ」は何を指すか。 事を、誠をつとむるとはいふべし。 責む 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 5年弱前 あしく探ればなきなり。の「あしく」は形容詞ですか?それとも、副詞ですか? 古文では、例えば形容詞の単語でも文脈によって品詞が変わったりしますか? 101 ランク4 用例 One One One guide image phrase 悪 あし 悪い·へただ . 不都合だ 形·シク 【悪し) 絶対的·本質的に「悪い」状態を言 い表す 絶対評価 相対評価」 絶対評価 いろよ あし わろし よろし よし わろし」が相対的に悪い状態を言うのに対して、絶 対的に悪い状態を言います。 あしく探ればなきなり。 〇へたに探すからないのだ。 な 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年弱前 燕の子安貝です! 傍線部①とはどのような返事か。解答欄にあうように四十字以内で説明せよ。 に対して解答欄が ⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎⬚︎... 続きを読む (吹き出し)に省略されている言葉を入れよ を がひ たけとりものがたり 燕の子安貝 竹取物 語 「す」「さす」「しむ」 す 女中納書は、かぐや姫と結婚するため、めったに手に入らない「燕の子安貝」を探し求めていた。 殿より他、ひまなくたまはせて、「子安の貝取りたるか」と問はせ給ふ。燕も人のあまた上りゐたるにお おて、巣にも上り来ず。かかるよしの返事を申したれば、聞き給ひて、いかがすべきと思しわづらふに、か る にん veうま の寮の官 人、倉津麻呂と申す翁申すやう、「子安貝取らむと思しめさば、たばかり申さむ」とて、御前に参 りたれば、中納言、額を合はせて向かひ給へり。倉津麻呂が申すやう、「この燕の子安貝は、悪しくたばか して取らせ給ふなり。さてはえ取らせ給はじ。あななひにおどろおどろしく二十人の人の上りて侍れば、あ れて寄りまうで来ず。ぜさせ給ふべきやうは、この、 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 5年弱前 少しでも教えて頂けたらありがたいです! 宜しくお願いします🙏 (吹き出し)に省略されている言 竹取物語〈伝奇物語》- 10 〈各1点) 「 誕図 おちて巣にも上り来ず 中納言いかがすべきと思しわづ な p6条たり 竹取物 語 「o」「さす」 「しむ」 燕の子安貝 【眉津麻呂「たばかり申さむ」 ① 「人〇 魚 を荒識に 乗せ据ゑて、鳥の、子産まむ間に、 子安貝を取らせ給はむなむ、よか るべき」 「燕、子産まむとする時は、尾 をささげての[子母のめぐ りてなむ、産み落とすめる」 女中納言は、かぐや姫と結婚するため、めったに手に入らない「燕の子安貝」を探し求めていた。 殿より使、ひまなくたまはせて、「子安の貝取りたるか」と問はせ給ふ。燕も人のあまた上りゐたるにお ちて、巣にも上り来ず。かかるよしの返事を申したれば、聞き給ひて、いかがすべきと思しわづらふに、か 解く の寮の官人、倉津麻呂と申す翁申すやう、「子安貝取らむと思しめさば、たばかり申さむ」とて、御前に参 りたれば、中納言、額を合はせて向かひ給へり。倉津麻呂が申すやう、「この燕の子安貝は、悪しくたばか りて取らせ給ふなり。さてはえ取らせ給はじ。あななひにおどろおどろしく二十人の人の上りて侍れば、あ 中納言 喜び給ひて、夜を昼にな して取ら 給ふ しりぞ れて寄りまうで来ず。ぜさせ給ふべきやうは、このあななひをこほちて、人皆退きて、まめならむ人一人を 荒龍に乗せ据系て、綱をかまへて、鳥の、子産まむ間に、綱をつり上げさせて、ふと子安貝を取らせ給はむ 【古典常識平安時代の物語 「竹取物語』は、現存する日本最 古の物語である。本文の「燕の子 安貝」などの不思議なものが登場 する「竹取物語」は、伝奇物語と もいわれる。平安時代の物語文学 にはもう一つ、「伊勢物語」のよ うな和歌を中心とする歌物語の流 れがあった。 なむ、よかるべき」と申す。中納言のたまふやう、「いとよき事なり」とて、あななひをこぼち、人皆帰り まうで来ぬ。中納言、倉津麻呂にのたまはく、「燕は、いかなる時にか子産むと知りて、人をば上ぐべき」 とのたまふ。倉津麻呂申すやう、「燕、子産まむとする時は、尾をささげて七度めぐりてなむ、産み落とす める。さて、七度めぐらむ折引き上げて、その折子安貝は取らせ給へ」と申す。中納言、喜び給ひて、よろ づの人にも知らせ給はで、みそかに寮にいまして、男どもの中にまじりて、夜を昼になして取ら 回伝奇物語と歌物語を集大戒 たのが紫式部の記した「「ゴ を 」である。 一給ふ く1点) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 5年弱前 なぜ、この助動詞の終止形はこうなるんですか? 出来るだけ早く教えてくれるとありがたいです🙏 整理 日御前なる獅子 深きゆゑあらん。(三三·1) 都のつとに語らん。(三三·3) コ 3次の傍線部の助動詞の終止形と活用形、文法的意味を答えよ。 立ちたりければ、(二三,9) 形.追去」 eh 形 .絶上形.後 形んア」 2他に異なりけり。(ニ三.3) けす Bもの知りぬべき顔 (三三·4〕 なりにけり。(二三,8 次の文章の空欄に、本文·脚注を参考にしながら適当な言葉を入 れよ。 未解決 回答数: 2
古文 高校生 5年弱前 横線が引いてあるもので動詞は全てでしょうか?不足しているもの、間違っているものがあったら教えてください🙏 課題 次の文章を読んで、動詞をすべて探し、活用の行·種類を答えなさい。 い ななたび (社1東北院の(12)菩提講はじめける聖は、もとはいみじき悪人にて、人屋に七度ぞ入 * 3 みし ぼ だいかう とうぼくゐん いvャ りたりける。 七たびといひけるたび、(社3)検非違使どもあつまりて、「これはいみじき悪 人なり。一、二度人屋に入るだに、人としてはよかるべきことかは。まして(誰4)幾十ば くの犯しをして、かく七度までは、あさましく、ゆゆしきことなり。このたびこれが足一 さうにん きりてん」とさだめて、足きりに率て行きて、切らんとするほどに、いみじき相人あり けり。それが物へいきけるが、この足切らんとする者によりていふやう、「この人、おの わうじやう れにゆるされよ。これは、かならず (建5)往 生すべき相ある人なり」といひければ、「よ しなきこといふ、ものもおぼえぬ相する御坊かな」といひて、ただ切りに切らんとすれ ば、その切らんとする足のうへにのぼりて、「この足のかはりに、わが足を切れ。往生す べき相あるものの、足切られては、いかでか見んや。おうおう」とをめきければ、切ら んとする者ども、(6)しあつかひて、検非違使に、「かうかうのこと侍り」といひければ、 やんごとなき相人のいふことなれば、さすがに用ゐずもなくて、(#7)別当に、「かかるこ となんある」と申しければ、「さらばゆるしてよ」とて、ゆるされにけり。そのとき、こ の盗人、心おこして法師になりて、いみじき聖になりて、この菩提講は始めたるなり。 まことにかなひて、いみじく 終 とりてこそ失せにけれ。 かかれば、高 名 せんずる人は、その相ありとも、おぼろけの相人の見ることにてもあ らざりけり。はじめ置きたる講も、けふまで絶えぬは、まことにあはれなることなりか し。 (注1)東北院=寺院の名。 (注2菩提講=死後に仏の世界である極楽浄土に生まれ変わることを求めて、法華経を講義す る法会。 (注3)検非違使=都の治安維持にあたった職。 (注4)幾十ばく=数多く。 (注5)往生=死後に仏の世界である極楽浄土に生まれ変わること。 (注6)しあつかひて=持て余して。 (注7)別当=検非違使庁り是官。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年弱前 教えてください🙇♀️ kobun 15 日記 AJ !! き 出典」「土佐日記』 羽根の地にて (文法助詞© 終助詞 AJ * は 4 作者らは、土佐から京へと戻る船旅の途中で、羽根(現在の高知県室戸市羽根町)の地に立ち寄った。作者は、土佐で の任期中に娘を亡くしている。 人みなまだ寝たれば、海のありやうも見えず。ただ、月を見てぞ、西東をば知りける。かかる あひだに、みな夜明けて、手洗ひ、例のことどもして、昼になりぬ。 毎日の習慣となっていること 今し、羽根といふところに来ぬ。わかき童、このところの名を聞きて、「羽根といふところは、 リJ 鳥の羽のやうにやある』といふ。まだ幼き童の言なれば、人々笑ふときに、ありける女童なむ、こ の歌をよめる。 )まことにて名に聞くところ羽根ならば飛ぶがごとくにみやこへもがな とぞいへる。男も女も、いかでとく京へもがな、と思ふ心あれば、この歌よしとにはあらねど、 O げに、と思ひて、人々忘れず。 この、羽根といふところ問ふ童のついでにぞ、また、昔へ人を思ひ出でて、いづれの時にか忘 任りまや ふるうた るる。今日はまして、母の悲しがらるることは。下りし時の人の数足らねば、古歌に「数は足らでa ぞ帰るべらなる」といふことを思ひ出でて、人のよめる、 帰るようだ E世の中に思ひやれども子を恋ふる思ひにまさる思ひなきかな 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 5年弱前 合っているか間違っているかどっちか分からないので教えて下さい! よろしくお願いします🙇♀️🙇♀️🙇♀️ (P 17 み い み (7 12 15 イネ る れ彼-e ハ イ行 イラ イライライ行 先用 未 用 4- サン サ/| +ン6 サ+|ッ うにれ 段活用 れ一ドよ 土一段 活用 ド 11 る れ さ 探活用 も 。 もれ 上 用 いれいま 十五 活用 解決済み 回答数: 1