推量の助動詞の 18
○ま
む
学習日
月
日
推量の助動詞◇(「む」「むず」「べし」)
文 法 解説》
意味
燃
の推量(~だろう
意志(~う·~よう·~つもりだ]
勧誘·適当(~がよい.~てはどう(か)]
他に対して勧める意
※「こそ~め」「てむ」「なむ」の形のときに、勧誘·適当の
意味になることが多い
仮定·競曲~たとしたら~ような〕
※仮定して表現したり、遠回しに言う意
焼曲の「む」は訳さないこともある
0推量(~だろう~しそうだ.~にちがいない〕
未然形に接続
-終止形に接続 ただし、ラ変型(ラ変動詞型·形容詞
型·形容動詞型)活用語には連体形に接続
問 次の用言を活用させて、下の助動詞に接続させなさい。
べし
三選シ+
2よし+む
旧起く+むず→
行く+べし→
@意志(~う~よう·~つもりだ〕
当然·義務予定(~はずだ ~べきだ·~ねばならない
は あり+べ
美し+べし→
くコ
~ことになっている]
可能(~(ことが)できる〕
勧誘·命令·適当(~(せよ)·~しなさい·~(ほう)が
活用一※「べし」は、下に付く語が助動詞なら主に表の左側を用いる。
よい.~のにふさわしい]
未然形 連用形終止形連体形 己然形命令形
歴用型
「むず」の意味の見分け方一
四段型
O主語によっておよそ判別できる。
.一人称(私·自分)
二人称(あなた)
三人称(第三者·事物)→推量
サ 変型
[ペv]
→意版
くン
形容詞型
→勧誘·適当