【用言】(35点)
問一次の傍線部について、活用形を次の 【選択肢】からそれぞれ選んで答えなさい。
① あるにも過ぎ、あるには・・・
女のえ得べからざるを、
④聞きもばてで、ひた騒ぎに笑ふ・・・
国の守にからめられにけり。
⑦ 王とおぼしき人、 (翁の) 家に、「宮つこまろ、まうで来」といふに・・・ (『竹取物語』)
【選択肢】 ア、未然形
イ、連用形
ウ、終止形
エ、連体形
(2
(6)
USIN)
(3)
見るよりほかのことなければ・・・
かの者は物の怪のたぐひになり
カ、命令形
オ、已然形