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古文 高校生

この問題⑦の若うという言葉の音便系のもとは若くであってるのでしょうか?教えてください

げんへい かつせん うじ (源平合戦が、京都・平等院でおこる。 宇治川を渡って攻めてくる平家 もちひと 奉じた宮〔以仁王]を南都〔現在の奈良]へ逃がそうとしている。) おほぜい 大勢みな渡して、平等院の門のうちへ、攻め入り攻め入り戦ひけり。このまぎれに、宮をば 混乱に乗じて)、 なんと *げんざんみにふだう とど *ふせ 南都へ先立たせ参らせ、源三位入道の一類残り留まつて、矢射給ふ。 先に行かせ *ゆんで ひざぐち いた 三入道は、七十に余っていくさして、弓手の滕口を射させ、痛手なれば、心静かに自害 七十歳を超えて わたなべのちゃうじつとなふ ウ 瀕死の重傷 いけくび せんとて、渡邉長七唱を召して、「我が強討て。」と宣ひければ、主の生討たんことの悲しさ さうら に、涙をはらはらとながいて、「つともおぼえはず。御自害候はば、その後こそ賜り候は 5 かうしやう L め。」と申しければ、げにもとや思はれけん、西に向かひ手を合はせ、高声に十念唱へ給ひて、 通念仏を さいご ことば 最期の詞ぞあはれなる。 もれぎ 埋木の花咲くこともなかりしにみのなる果てぞ悲しかりける 花が咲くこと(=栄華の立身出世もなかったうえに、 つらぬ はら これを最期の詞にて、太刀のさきを腹に突き立て、うつぶしざまに貫かつてぞせられけ わか (自ら)貫かれて る。その時に歌詠むべうはなかりしかども、若うよりあながちに好いたる道なれば、最期の時 も忘れ給はず。

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古文 高校生

古文の「つ」「ぬ」の完了と確述を現代語訳の意味を見るんじゃなくて古文の状態から見分ける方法を教えてほしいです。そもそも確述ってどういうことですか?? あと、「たり」「り」の完了と存続の見分け方も教えてほしいです! 質問がたくさんで申し訳ないですが全部じゃなくて一部答えてもら... 続きを読む

一完了 つ・ぬ 接続 活用語の連用形に接続。 「つ」と「ぬ」の違い 意識的・意図的な動作・作用の完了 (他動詞) ①かぐや姫と(名を)つけつ。 無意識・自然な動作・作用の完了 (自動詞) ②苦しきこともやみぬ。 ぬ 識別チェック ぬ 1連用形に接続 完了の助動詞「ぬ」の終止形 雨やみぬ。 参照 助動詞の整理 ・1・15・16・10・1識別 活用 基本形 適用形 未然形 終止形 連体形 已然形 命令形 活用の型 て て つる つれ てよ 下二段型 ぬ な に ぬ ぬる ぬれ ね 変型 意味 完了(タ テシマッタ) (連用形) 秋田、なよ竹のかぐや姫とつけつ。 (竹取物語・おひたち) (連用形) 2未然形に接続 ②この子を見れば、苦しきこともやみぬ。 (竹取物語・おひたち) 2確述(強意) (キット・・・・・・スル・テシマウ・タシカニ…ダ) (連用形) ③国王の仰せ言を背かば、はや殺し給ひてよかし。 (竹取物語・帝の求婚) (連用形) (土佐日記・二月十六日) (伊勢物語・九段) (徒然草・二三六段) ぼだい ④とまれかうまれ、とく破りてむ。 (連用形) ⑤はや舟に乗れ。日も暮れぬ。 (連用形) ⑥もの知りぬべき顔したる神官を呼びて、 (連用形) ⑦とく帰り給ひね。 3並列(タリ、 ...... タリ) ●中世以降の用法 (連用形) (連用形) (連用形) (連用形) ⑧組んづ組まれつ、討ちつ討たれつ。 (連用形) (連用形) ⑨泣きぬ笑ひぬぞし給ひける。 (枕草子・菩提といふ寺に) (源平盛衰記・巻三) (平家物語・藤戸) 打消の助動詞「ず」の連体形 ●やまぬ雨。 1 秋田は、なよたけのかぐや姫と名をつけた。 ②(翁は)この子を見ると、苦しい気持ちも治ま った。 ③(私が)国王のご命令に背いたなら、早く(私 を殺してしまいなさいな。 何はともあれ、(こんな書き物は)早く破って しまおう。 ⑤早く舟に乗れ。日も暮れてしまう。 ⑥いかにもものを知っていそうな顔をした神官 を呼んで、 早くお帰りになってしまいなさい。 ⑥組んだり組まれたり、討ったり討たれたり。 泣いたり笑ったりなさいました。

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古文 高校生

国語古文です。  動詞の行は例えば「あり」だと”ず”をつけて「あらず」となるので、”ず”の一個上の”ラ行”になる、 また、同様にして「聞く」だと”ず”の一個上のカ行になります。そのためこれらと同じように考えると「蹴る」の行は「蹴らず」となり”ず”の一個上の”ラ行”になると思... 続きを読む

4 下一段活用 口語でラ行五段に活用する「蹴る」という動詞は、文語では以下のように活用する。 基本形 語幹 未然形 行 終止形 連用形 連体形 已然形 命令形 ける。けるけれ こと (言い切る) けで る たり 下に続く主な語 未然形 ①鞠を蹴むと思ふ心つきて、 連用形 ② ここなんと思ひてはたと蹴たり。 終止形 ③ さと寄りて一足づつ蹴る。 連体形 ④鞠を蹴る事か。 まりこ 已然形 ⑤ 円子川蹴ればぞ波はあがりける。 すまひ 命令形 ⑥ この「尻蹴よ。」といはるる相撲は、 ポイント SESR けで 4 とき 9T けよ (命令で 言い切る) カ (古今著聞集) (新花摘) (落窪物語) (浮世物語) (源平盛衰記) (宇治拾遺物語) 語尾がe段の一段に活用し、終止形・連体形に「る」、已然形に「れ」、 命令形に「よ」を伴い、語幹と語尾の区別がない。 5 下二段活用 口語でか行下一段に活用する「上げる」という動詞は、文語では基本形が「上ぐ」で、 以下のように活用する。 基本形 語幹 トライ - → 下一段活用の特徴 (2) (1) a段段 JSK 未然 連用 終止 連体 en 已然 命令 鞠を蹴ろうと思う気持ちがとりついて、 きっとここだろうと思ってぱっと蹴った ぞうしき ③ さっと寄って(雑色たちがそれぞれ一 ずつ蹴る。 を蹴ることであるか。 ⑥ 円子川の水をその名のように鞠を蹴 うに) 蹴ると波があがった。 ⑥ この「尻を蹴れ」といわれる相撲取りは 2 口語にも「蹴散らす」「蹴とばす」 「落とす」のように、複合語のなかに 下一段活用であった跡が見られる。 「蹴る」の活用表を完成させよ。 下一段の動詞を一語答えよ 下二段活用の特徴 e段 CO SK eeee 0段 eる eる

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古文 高校生

解き方を教えて下さい

助動詞 ⑩ 助動詞総合 ① 過去連体形 形 存続 連用 あした 雪のおもしろう降りたりし 人のがり言ふべき事ありて文をやるとて、雪のこと何ともいはざりし返事に、「この雪いか のある様子で ある人のもとへ 手紙をやろうとして、 ひとふで が見ると、一筆のたまはせぬほどの、ひがひがしからん人のおほせらるる事、聞き入るべきかはかへすがへすくちをしき御 聞き入れることができようか。ほんとうに おっしゃらない 情趣を解さない おっしゃる 情ない こころ 心なり」と言ひたりしこそ、をかしかりしか。 A11 今は亡き人なれば、かばかりの事も忘れがたし。 なので これくらいのこと 意味の見分け 20 次の傍線部の助動詞の意味と活用形を答えよ。 意味 活用形 311 市 JA 11 Sex (徒然草・三一) 「体系古典文法」 45~18ページ ヒント ②推量・意志・可能以外 の「べし」で「べき」 +体言の時、「べし」 の意味は当然・義務の 場合が多い。 ④ 「のたまはせ」は「言 「ふ」の尊敬語「のたま はす」の未然形。「ほど」 は名詞。 「む」+体の形。 ⑥「おほせ」は「言ふ」 の尊敬語「おほす」の 未然形。 ⑦「御心」は名詞。 ⑧「言ひ」は、動詞「言ふ」 の連用形。 ⑨ 「をかしかり」は形容 詞「をかし」の連用形。 「しか」は、係助詞「こ その結び

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古文 高校生

この問題集の名前を教えていただきたいです!

8 形容動詞ナリ活用・タリ活用 基本事項の学習 1 次の傍線部①~⑤の形容動詞について、基本形と活用形を答えなさい。 花は盛りに、月は隈なきをのみ見るものかは。 [徒然] りないものだけを見るものだろうか、いやそうではない。 1 世界の男、 あてなるも、 いやしきも、 こち (1) 何事も辺土は、 いやしく、かたくななれども、 もので (③) やしなひたてまつる心ざしおろかならず。 し上げる ④人の親子の中はあはれなりけり。 しみじみといものだなあ。 (⑤) この男をあなりと聞きて、 盛りなり連用形の 形 ⑤ 2 次の傍線部①~ 基本形・活用の種類 形容動詞について、 活用形 を答えなさい。 (ただし、 語幹の場合は、 活用形のところを「語幹」と書 夢にいと清げなる僧の異なる地の実装着たるが来て、 (更級) ている人が出てきて、 24 この所に住みはじめし時は、あからさまと思ひしかども、 住み始めた ほんの少しのと思ったけれども、 反復学習で確認 ③ 次の空欄A~Bを補うのに、それぞれの末尾のヘ を適切に活用させて書きなさい。 春をうつ人、一手も [徒然] せず、(いたづらなり) よ習の雪む。〈いかなり〉 もだにしないで ②4 B所に隠し伏せたる人の、 いびきしたる。 〈あながちなり)(枕) すべきでないにせんが かいたのはほしい)。 王宮の体を見るに、Cして、〈瀬々たり) 平家 〈おぼろげなり) Ⓡ くこと。) [1] T *Y 3 O ありふれた Q 4 その内D〈職々たり〉 その王霊の広々としている。 人は を見ると、 弱々しく のだけれども! 3px どうだろうか。 紙は?ことができそう BRANS D.fr. 426 形 はるかに焼き。 ではない。 T C B なこと (竹取) 3 [徒然] (竹取) [落] (伊勢) いたづらに 2点×5 4 次の傍線部①~⑩の中から、 形容動詞を十個選んで番号を書き、それ ぞれ基本形・活用の種類 活用形を書きなさい。 心おのづから静かなれば、無益のわざをなさず。 (徒然 しない 1々 の前、遠路に臨んで、眼をきはむ。 としたがなんかに ⑤ わかやかに、 い心地よげなるは、いとたのもしげなり。 よさそうなの 383 413 200 2点×5 (方丈) 内の語 (平家) (枕) (平家) (税) キティ O (③) 北には青山々として松吹く風案々たり。 としたが美しくそびえ しそうである。 我らが生けるけふの日、何その時節にことならむ。 生きている今日の日は、 どうして死を待つ時と異なることがあろうか。 ⑤6 「こそあはれなれ。」とあらそひしこそ、 をかしけれ。 ⑥皇子は、立つもはした、あるもはしたにて、 みたまへり。 1月花はさらなり、風のみこそ、人に心はつくめれ。 言うまでもない。が、 ⑥ 漫々たる大海に、風波の難をしのぎ、 広々とした 清げなり・ナリ活用・連体形⑩ 活用・ 活用・ Ⓒ @ e 954 番号 ○ しみじみと 立つのも落ちずるのもいで 盛っていらっしゃる。 してく Qever 思いのほかに fo 酔っている Ⓒ おもしろい。 3 活用・ 活用・ 活用・ ④ 向かひ居たりけむ有様、さこそことやうなりけめ。 向かい合って座っていたであろう。 さぞかしであっただろう。 ⑤ きらきらしくも、さまざまに行き交ふ、見るもつれづれならず。 徒然 ているのもしない。 との鄭珠のほかに酔ひたる さまなり。 様子である。 させたるに、をかしげなるもまたうれし。 せたところ。 基本形・活用の種類 あはれなり 活用 活用 活用 活用 @ 人に しみじみとした気持ちを起こさせるようだ" . 活用 活用・ 活用・ 活用・ 活用 活用 活用 活用 活用 活用 活用・ /100 (平 [徒然] 活用・ [徒然] (竹取 (徒然 (平家) 4点×10 (徒然) (宇治拾遺) (33) 活用形 終止形 形 形 無 M 無 形 4 4×10

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古文 高校生

この話って平家物語のどこの部分ですか?

次の文章は『平家物語』の一節で、源平の合戦で源氏に生け捕られた平重衡(=中将)が、都に戻され捕虜として監禁 (50点) されていたところに、恋人の内裏女房が牛車に乗って面会に来た場面である。これを読み、あとの問に答えよ。 すだれ 中将、車寄せに出でむかひ給ひ、「武士どもの見奉るに、降りさせ給ふべからず」とて、車の簾をうちかづき、手 に手を取り組み、顔に顔を押しあてて、しばしは物ものたまはず、ただ泣くよりほかの事ぞなき。 やや久しうあつて、 のたまひけるは、「西国へくだりし時、今一度参らせたう候ひしかども、おほかたの世のさわがしさに、申すべきたよ りもなくて、まかりくだり候ひぬ。その後はいかにもして御文をも参らせ、御かへり事をも承りたう候ひしかども、心 にまかせぬ旅のならひ、明け暮れのいくさにひまなくて、むなしく年月をおくり。 候ひき。今また人知れぬ有様を見候ふ は、ふたたびあひ奉るべきで候ひけり」とて、袖を顔に押しあててうつぶしにぞなられける。 2互ひの心のうち、おし はかられてあはれなり。かくてさ夜もなかばになりければ、「このごろは大路の狼藉に候ふに、とうとう」とて、かへし 車やりいだせば、中将、別れの涙をおさへて、泣く泣く袖をひかへつつ、 らうぜき 逢ふことも露の命ももろともにっこよひばかりやかぎりなるらむ 女房、涙をおさへつつ、 かぎりとて立ちわかるればA の身の君より先に消えぬべきかな さて女房は内裏へ参り。給ひぬ。その後は武士どもゆるさねば、力およばず時々御文ばかりぞかよひける。この女房 と申すは、民部卿入道親範の娘なり。みめ形世にすぐれてなさけふかき人なり。されば中将、*南都へ渡されて、斬ら yれ給ひぬと聞こえしかば、やがて5様をかへ、こき墨染めにやつれはて、かの後世菩提をとぶらはれけるこそ哀れなれ。 T a a trubi

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古文 高校生

【大至急】 教えてください!

問題演習の 源平の争いにおいて、平家方が劣勢となり、いよいよ都を追われることとなった。作者(建礼門院右京大夫)は、平家一門であっ た恋人(平賀 盛)との別れを余儀なくされる。 おほかたの世騒がしく、心細きやうに聞こえOしころなどは、蔵人頭©にて、ことに心のひまなげのなりしうへ、あたり@なりし人も、 reあいなきことなり。」など言ふこともありて、さらにまた、ありしよりけに忍びなど○して、おのづからとかくためらひてぞ、もの 言ひなどせし折々も、ただおほかたの言ぐさも、「かかる世の騒ぎに○なぬれ○ぱ、@はかなき数にならんことは、疑ひなきこと@な り。さらのば、@さすがにつゆばかりのあはれはかけてんや。たとひ何とも思はずとも、かやうにの聞こえ慣れても、年月といふばかり になりぬる情けに、道の光も必ず思ひやれ。また、もし命たとひ今しばしなどありとも、すべて今は、心を、昔の身とは思はOじと、思 ひしたためてなんある。そのゆゑは、ものをあはれとも、何の名残、その人のことなど思ひ立ち○なば、0思ふ限りも及ぶまじ。心弱さ もいかなるべしとも、身ながらおぼえ○材ば、何事も思ひ捨てて、人のもとへ、『さても。』など言ひて文やることなども、いづくの浦 よりもせじと思ひとりたるを、なほざりにて聞こえ@がなど、Gなるぼしそ。よろづ、ただ今より、身を変へたる身と思ひなりぬるを なほともすれば、もとの心になり@ぬべきなん、@いとくちをしき。」と言ひしことの、げにさることと聞きしも、何とか言はれん。涙 のほかは、言の葉もなかりしを、つひに、秋の初めつ方の、夢のうちの夢を聞きし心地、○何にかはたとへん。 さすが心ある限り、このあはれを言ひ思はぬ人はなけれど、かつ見る人々も、わが心の友はたれかはあらんとおぼえしかば、@人にも ものも言はれず。つくづくと思ひ続けて、胸にも余れば、仏に向かひの奉りて、泣き暮らすほかのことなし。されど、げに、@命は限り あるのみにあらず、さま変ふることだにも心に任せで、一人走り出でなんどは、えせぬままに、さてあらるるが心憂くて、 またためしたぐひも知らぬ憂きことを見てものさてある身ぞうとましき おほかたの世騒がしく……世間全体が騒然として。源平争乱のころの不穏な世情を表現している。 蔵人頭…文書管理の役職名。ここでは作者の恋人(平資盛)のこと。 道の光………冥途の闇を照らす、仏法の功徳による光。 「さても」 夢のうちの夢: なんど…… 「など」と同じ。 「それにしても。」手紙の書き出しの言葉。 :平家一門の都落ちを指す。 問一 波線部Q~@を文法的に説明せよ。(二つ以上の品詞がある場合もある。) 間二の·0の敬語の種類と、誰から誰への敬意かを記せ。(補助動詞の場合は指摘すること。) 問三傍線部○について、このように言ったのはなぜだと考えられるか。簡潔に述べよ 問四傍線部の@.@.@について、どのようなことを表しているか。 問五 傍線部@ ·○を口語訳せよ 問六 傍線部@について、何を「くちをしき」と思っているのか。 間七 傍線部@について、このようになった理由を述べよ

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