(2)
エ男君たちは皆、ほどほどにつけて位どもおはせしを、(大鏡)
年齢や才能に応じて
ずさ
(大鏡)
アわたくしの従者をば具し候はじ。
イ暁に家をでて、ものへ行かむとしけるに、
(今昔物語集)
ある所へ
たから
(竹取物語)
ウ 財ゆたかに、家広き人にぞおはしける。
家門繁栄している
エ寂しさはその色としもなかりけりまき立つ山の秋の夕暮れ
杉やひのきなどの常緑樹が茂っている山
(新古今集・巻四)
ア サ変動詞連用形の一部) イ 過去の助動詞連体形
ウ 強意の副助詞
エ 終助詞の一部
オ
サ行四段動詞連用形の一部
(1)
A
B
I
――さぶら
(2)
A
B
17