古文 高校生 約4年前 高校国語 助詞についてです。 この問題はなぜ③⑤⑦以外は間投助詞じゃないのですか? この問題の解説至急よろしくお願いします!! 5 4 3 2 四次の傍線部の中から間投助詞をすべて選び出し、番号で答えよ。 袖ひちてむすびし水のこほれるを春立つ今日の風やとくらむ (古今集) 袖が濡れるのも忘れてすくった水が 君があたり見つつを居らむ(伊勢物語) あなたのいるあたりを はや、殺したまひてよかし。(竹取物語) ほととぎす鳴くや五月のあやめぐさあやめも知らぬ恋もするかな(古今集) ものの筋道もわからぬ無我夢中の恋を 人には木の端のやうに思はるるよ。(徒然草) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 6年以上前 6行目の「まざらむ」が、ここでどういう意味なのか分かりません、、 辞書で調べても「まさる」しか出てこなかったんですが、文脈的に違いますよね(ᯅ̈ )? テ 『古出球朋』 洋介 比訳@(「Q9」ら括記) EE mw 導きビン kw ミ っJRうつつべ最枯09つ< な 入 相 >状 人 間o計wwceuebeasesd Sしお地りつの 徹加GAUNNBS3pHZ和0 ポG還3 上共地りり 羽可ンマ昌人公民5各じ2 1GDSHHOS人IO Jp畠て陳臣ら仏SSるお Reくく MSG 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 8年弱前 古文の文法についてです。 形容詞型に活用する語で、く(未)、く(用)、し(終)...と活用する時と、から(未)、かり(用)、かる(体)...と活用する時の2つがあると思いますが、この2つはどのような時に使い分けますか?感覚でやっていて説明ができません... 解決済み 回答数: 1