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古文 高校生

このプリントで間違えている部分があるか,確認してもらいたいです。また間違いがあった場合,何が間違っているのかも教えてもらえると助かります。

(ひ) (二) ((++) (1) 〈上一段 基本形 千る 射る 着る 似る 見る 居る (ね) 用ゐる もち to もと Nett (4113 基本形 過ぐ 落つ お 恥づ 恋ふ 老ゆ お 〈下二段 基本形 捨つ 寝 求む 聞こゆ 流る 植う いひ い ゐみにき ゐゐみにき (++, こ ひ ねて ; る () ひ ||||U = れ 2 M en 1+ Cv ふる P|3₁ るる にれ ゐゐみ れれ れれ ゆふ れれ 34 ねて れえめ 活用〉 未然形、連用形終止形 連体形已然形命令形 活用の種類 ハ行上一段活用 ひる SNO いる ひれひよ いれ ア行上一段活用 いる きる きれ 414 行上一段活用 上段活用 にる にる みる みる みよ マ行上一段活用 ゐるゐる みよ 行上一段活用 るゐる ねよ ア行上段活用 活用〉 未然形、連用形、終止形 連体形 已然形命令形 活用の種類 #t) もよ か行上二段活用 つる ちよ 夕行上二段活用 ぢより行上二段活用 ひよに行上二段活用 ゆれいよ ヤ行上二段活用 活用〉 未然形 連用形終止形、連体形 形命令形,活用の種類 てよ夕行下二段活用 十行下二段活用 おる マ行下二段活用 よ ヤ行下二段活用 16 ラ行下二段活用 るよう行下二段活用

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古文 高校生

写真に載ってる活用表の仕組みを理解して覚える宿題が出てるんですけど、この仕組みは理解した方がいいなって思うのはありますか? また、皆さんは活用表をどうやって覚えていますか?

動詞活用表 古文チェックボイント [2]- 動詞,形容詞·形容動詞 4 ヘ ヘ| 際 「 |へ回 削 古語の動詞も、基本的な働きは現代語と同じで、次の二 ナ行変樹 の特徴がある。 = 事物の動作·作用·存在を表す ;さ 。 巻 こ - |-こ 4 u u段の音で言い切る。 活用 ルし、古語には「あり」「をり」など、終止形が u段で一 額(土)| 4 にヶ さ4 o ないものがある。また、活用の種類は九種類である。 A こJE さu。 形容国 円語の形容詞には次の二つの特徴がある = 事物の性質や状態、感情を表す 「し」(または「Iじ」)で言い切る 「F 照田 に =さ O にヶ さる ると 計 用の種類はク活用:シク活用の二種類で、語の後ろに「な カ行変格 e」を付けると、どちらの活用か判断できる。 例暗し→暗くなる …ク活用 苦し→苦しくなる _…シク活用 さへ。へe へ e 活用 「(へ)| C (4)4 | る すれ せよ 照田 また、それぞれに補助活用(カリ活用)があり、主に助 動詞が後ろに続く場合に用いられる ■形容詞活用表 出p u忠存岡 茂田層 常調 固9田 (ヘ) さ へ 田 C け 3形容動詞 こさ 古語の形容動詞には次の二つの特徴がある 日 事物の性質や状態、感情を表す。 「一なり」「一たり」で言い切る。 活用の種類はナリ活用·タリ活用の二種類である。タリ活 用は漢語を語幹とし、主に漢文調読文や和漢混滑文に見ら」 へC(へC) しき シク照田|6し Un しから しかり しかれ」 しかる 口形容動詞活用表 と 活用の種類|例語|語幹 未然形 連用形終止形 連体形己然形 命令形 れる 静かSn ナリ活用一 こ分 こ分 分 (さ分) さ分 こ タリ活用一 こ (U)へ4 (さ)(さ)| へ こ 接続助詞「ば」 a 巳然形+ば確定条件(…ので…と…と必ず) 思ひ寝に聞けば、……食ふ音のしければ、(,3) 日 未然形+ば 仮定条件(…ならば.…たら) 寝ながら思って聞くと、……食べる音がしたので 玉の緒よ絶えなば絶えね(突.2) 私の命よ。絶えてしまうならば、絶えてしまえ。 この子を見れば、苦しきこともやみぬ。(呉,7) この子を見ると必ず、苦しいこともおさまった。 い み け ゆ り ぬ る け れ け |よ 古文チェックポイント2| 16

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古文 高校生

撰集抄より L3〜4の 「後世とはむ」 の品詞分解を教えてください。

*ー二物う (次の文章は、 西行が自らの体験を記すという体裁で書かれている。) をりふし Dや形 れSnSnJやうにん かた は づき 過ぎぬる八月のはじめつ方、西山の西住 上人とともなひて"難波のわたりを過ぎ侍りしに、折節 日ことにうららかにて、風も立ち侍らね陰、釣り症の波に浮かびて、木の葉のごとくに見ゆ。「いか マ に多くの魚を釣る,らむ。あら無残や。いざや、この舟に乗りて、かの魚のために念仏して、後世と B 「舟に乗せ給へ」と はむ」といへば、「げにげに、しかるべし」とて、遠浅はるかに歩みよりて、 いふに、「これは釣り舟にて、ほかへ行くべきにあらず。乗り給ひて。何の用か侍らん」といふ。 LO ながちにいひて乗り侍りぬ。さて、魚のためにひそかに念仏して、後世をとぶらひ侍りき。ここかし この浦に寄りて、釣りするを見侍りしかば、なにとなく、 なにはびと 難波人いかなるえにか朽ちはてん と。うちすさび侍るを、この西住上人、付けんとて 顔づえをつきて、 ロー うめきけるに、釣りす おきな る翁のことのほかに年たけたるが、とりあへず、 あふことなみにみをつくしつつ と付けたるに、めづらかにおぼえて、舟にかしこくしひて乗り侍りて、かかるおほえぬこと聞きぬる 嬉しさよと思ふこと、たとへんかたなし。この翁、いまはひたすら釣りをやめて、「 れ侍り。翁の句のおもしろさに、また思ひよりしかば、 |に心を入 舟のうち波の下にぞ老いにける一 J いひたるに、また,うち案じて、 w わざもいとま無の世や

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