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日本史 高校生

4が正解らしいです。 なんでYは正しくないんですか? 二世以下と大臣を比べてみたら二世以下の方が低くないの?( ・᷄ὢ・᷅ )

日本史B 問1 下線部③に関連して,次の表は,足利義満が1383年に准三后(太皇太后. 行・皇后に准ずる地位)となった際に定められた。義満と公家との書状の書きす め文言の決まりである。このような書き止め文言などの作法を否札礼といいよ れによって,当時の人々は相手への敬意の程度を表した。 その内容に関して述べ の文XYについて, その正誤の組合せとして正しいものを,後の①~④ の うちから一つ選べ。 12 表 義満 差出 義満 宛 摂関家 恐々謹言 恐惶謹言 (注) [ ] は推定。 (小川剛生『足利義満』 を基に作成) ① X ③ X 誤 大臣 謹言 某恐惶謹言 親王(一世) 恐々謹言 [恐惶謹言] 書き止め文言のルール ・ 「恐々謹言」は対等。 ・「謹言」は薄礼。 ・「恐惶謹言」「誠恐謹言」 は厚礼。 差出人の実名 (某) を冠した「某恐煌謹言」「某 誠恐謹言」 はさらに厚礼。 Y 正 Y E 親王(二世以下) 謹言 誠恐謹言 X 摂関家から義満に差し出す書状は対等だが, 義満から摂関家に差し出す書状 は厚礼だった。 Y 表の中で最も立場が低く扱われているのは, 二世以下の親王家である。 2 XE YA ④ X 誤 Y誤

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日本史 高校生

(3)の➁➂の解き方を教えて頂きたいです。

ふ 生 の国造 (②) 民衆の負担について,次の表中の()に適する語句を書け。 租 口分田1段につき, 稲2 東2 (収穫の約3%) を納入諸国に保存 ( 1 ) 絹糸など郷土の特産物を納入 庸とともに都へ運ぶ (2)の義務 せいてい さいき しゅ 正丁 (21~60歳) の場合,京で労役(役) 10日の代わりに布2丈6尺を よう ろうてい じてい 納入老丁次丁 (61~65歳) の場合はその こくが (3) 年間60日を限度とする労役(国府 〈国衙〉の雑用・国内の土木工事など) 兵役 諸国の軍団に属す。 一部は ( 4 ) として3年間, 九州北部を防備 (5) 政府が春・夏に稲などを貸付け, 秋の収穫から高利息で回収 (3) 右のような戸籍があった場合、この戸の税負担 について,(1) のⅣV の文や (2) の表を参考に、 次の問い に答えよ (なお,戸の構成員の名は省略している)。 ① この戸に支給される口分田は,合計どれだけ か。 段で書け (1段=360歩)。 ② この戸の納めなければならない租は,合計ど れだけか。 東把で書け (1束=10把)。 ③この戸の納めなければならない庸の布は, 合 計どれだけか。 丈尺で書け (1丈 = 10尺)。 郡司 孫孫女男妻戸 嫡 (2) 1 2 3 4 5 ① 3 年五歳 孫女 年十四歳 年三十二歳 年三十八歳 年六十二歳 一戸主 年六十三歳 老丁 課戸 小子 老女 丁女 嫡女 小女 正丁 嫡子 運脚 雑 POA 46.79 17年6把 349尺 2段×2+2.5×3×3人 8 1

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