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日本史 高校生

(1)の9、12が分かりません。

の付近などで瀧渡工事を始め,新田開発を行った。その結果, 18世紀には, 73 I 近世の農業は労働集約的な小規模経営であったが,幕府や大名は大河川 (6 )が住んでいた。人々は, 番頭·手代などの商家で働く( 7)や手工業 1 5km D ばんとう てだい 者である職人など,多様な職業についた。 (1) 文中の( )に適する語句を書け。 73 「産業の進展 次の文を読んで,下の問いに答えなさい。 かんがい 1 は 村の共同山林である( 2 )で刈りとった草を用いる刈敷や,蔵肥 たどが用いられた。商品作物が広く栽培されるようになり, 武士·町人な どが居住する(3 )へ出荷する野菜や,茶などの特産物が生産された。 T 林業では,城郭や都市の建築資材を確保するため, 幕府や諸藩は山林を ( 4 )支配して管理した。木曽の槍や, 秋田の( 5 )の生産が有名である。 I 漁業では,上方の漁民により ( 6 )という漁法が全国に広まり, 漁獲量 が増大した。魚介類は,鰹節などの乾物に加工され, 都市に送られ流通した。 V 手工業では,戦国時代末に朝鮮半島から伝 わった(7 )の生産が盛んになり, これを原 かりしき きゅう ひ しょうひんさくもう 2 3 じょうかく きそ ひのき 4 5 かつおぶし かんぶつ 6 7 料に右の写真の伝統的な( 8 )という織機を 8 用いた織物業が盛んになった。また, 和紙は, 稽を原料に( 9 )という紙源の技術で広く生 産されるようになった。 こうぞ かみすき 9 あし お 10 ペっ V貨幣経済の発達による貨幣需要の増大や長崎貿易の拡大から, 足尾や別 子の鉱山で( 10 )の生産が増加した。また, 鉄は, 中国地方などで,砂鉄 を原科に( 11 )という技術で生産され, 各地で( 12 ) 職によって, 勤や鍬 などの農具に加工された。 さ てつ 11 すき くわ 12 "世紀後半から, 都市の間屋は, 商品を生産地の( 13 )という商人から ベしし、沈通経路にのせ,利益をあげた。問屋や( 13 )は,業種ごとに( 14 ) 組合とよばれる同業者団体を形成した。 ) 文中の( )に適する語句·数字(整数)を書け。 13 じゅたく 14

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日本史 高校生

進研模試2018年11月の日本史の過去問です。 問2で1か3までは絞れたのですが、aとbのどちらが合っているか分からないので教えてください。

2 原始·古代の対外関係に関する次の文章A~Cを読み、 下の問い(問1~11)に答えよ。 (史料は,一部省略したり, 書き改めたりしたところもある。)(配点 25) A 日本列島の人々は, 古くから中国大陸や朝鮮半島の人々と交流を行ってきた。縄文時代 晩期の紀元前5世紀から紀元前4世紀頃に, (ア大陸から水稲耕作技術が伝わり,やがて 西日本で水稲耕作を基礎とする弥生文化が成立した。農耕社会が成立すると, 土他や資源 などをめぐる集落間の抗争が始まり,強力な集落はいくつかの集落を統合して、やがて 「クニ」とよばれる政治的な勢力としてまとまり,各地に小国が成立した。中国側の歴史 書によると,紀元前1世紀頃, 日本列島は倭とよばれ, 朝鮮半島の に定期的に A 遺使していた。また(ィ1世紀中頃から2世紀前半にも倭の小国が使者を派遣して中国の 皇帝に朝貢するなど, 先進文化を持つ中国と政治的·外交的関係を持とうとしたことがう かがえる。3世紀にはっ邪馬台国を中心とする連合体が形成されたが, その女王 B も魂に朝貢し,「親熱倭王」 の称号や銅鏡を下賜されるなど関係を深めたことが中国の歴 史書に記されている。 問1 に入る語句の組合せとして正しいものを、 次の1~4のうちか 空欄 A B ら一つ選び, 番号で答えよ。 1 A 楽浪郡 B 与 2 A楽浪郡 B 卑弥呼 3 A 帯方郡 B 与 4 A 帯方郡 B 卑弥呼

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