〔3〕
1円玉6枚, 5円玉3枚, 10円玉2枚, 合わせて11枚の硬貨がある。 これら11枚の硬
貨のうち,最低1枚用いるものとする。
(1) これらの硬貨を用いてつくることができる最高の金額はアイ 円である。
(2) これらの硬貨を用いてつくることができる金額のうち, 5の倍数になるものは
ウ通りある。
(3) これらの硬貨を用いてつくることができる金額のうち, 偶数の金額になるものは
エオ通りある。
(4) これらの硬貨を用いて得られる金額はカキ 通りある。
(5) これらの硬貨を用いてつくることができる金額のうち, 20円を超えるものは全部
でクケ通りある。