(⑳ 物体玉が板信に対して静止した後の板信 の速さりUm/S) を玉めょ。
[田n999 修賀大]
質量 ww の小物体 A が, 水平面からの高さがみの
水平な台の上に静止している。 固定点 0 から長さ7
の軽い糸で質量2 の小物体 5 をつるし, 図のよう
に率を張って鉛直線に対する角度を 9(90" 以下)に
保った。その後, 小物体 B を静かにはなして最下点
で小物体 A に弾性衝突させると, 小物体 A は速さ
4 ですべりだした。小物体 A と台との動麻擦係数
を 重力加速度の大きさを9 とする。また, 小物
体 Bは台から抗力を受けず, 小物体 AおよびBの
運動は同一の鉛直平面内で, 空気の影響はないものとする。
Q) 衝突直前の小物体 B の速さ の。 を求めよ。
(⑫ 衛突直前の糸の張力 7 を求めよ。
⑬⑳ 衝突直後の小物体 A の速さ?A および小物体 B の速さ ps を, to を用いて表せ。
(9 人台の上をすべうでいる小物体 A の加速度<の大きさと向きを求めよ。
⑮) 小物体A は, 衝突後距離5 だけ進んで台の端か飛びだし, #だけ下の水平面に
"3 ヵ。 9 を用いて表せ。
落下した。台の端から落下点までの水平距離をりA。