CAST
よって, 求める道順はC1XgC4=3×70=210 (通り)
(3) Pを通る道順は
5C2×5C2=10×10=100 (通り)
462-100=362 (通り)
よって、求める道順は
検討 書き込んで求める
右の図のような街路で,
P までの道順がか通り
q
Q までの道順が α 通り
あれば,Xまでの道順は, p+g 通りである。
7 28 74 145
道順の集合をQと
1
B 287
このことを用いて,例題 (4) のPとQの両方を通らない経路の数を書
き込んでいくと,〔図ア]のようになり,287通りであることがわかる。
また,この数え上げによる考え方は,
[図イ] のような道路の一部が欠けて
モルガンの注意
いる場合に有効なことが多い。 なお,
[図ア]と[図イ]の街路図は同じもの
6
|21 46 |71
1
142
N
5 15 25 25
1
71
4
10
1
である。
1
Qを通る)
形を三
A
Rit
D
Trese Ser
練習
302|
P
16 10 15
13
4
15
1
1
1
1
〔図ア]
2
25
10
B
ると
↑→↑→→→↑↑→↑↑
となる。
46
21
6
1
A
Q X
p+q
B
O
か
P
〔図イ]
B
5組
合
合せ