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数学 高校生

【複素数平面】 赤丸🔴の式変形がわからないです。 特に i^2 はどうなってるんですか??

24 基本例題 80 2点間の距離 000 3点A(5+4i),B(3-2i), C(1+2i) について,次の点を表す複素数を求めよ。 (1)2点 A,B から等距離にある虚軸上の点P (2)3点A, B, Cから等距離にある点 Q p.417 基本事項 4 CHART | SOLUTION 複素数平面上の2点A(a),B(β) 間の距離 AB=|ß-a| B-a=p+gi (p, q は実数) のとき \B-al=lp+gil=√2+q2 (1) 虚軸上の点をP(ki) (k は実数) とおき AP=BP AQ=BQ=CQ (2) Q(a+bi) (a, b は実数) とおき 解答 (1) P(ki)(k は実数) とすると AP2=|ki-(5+4i)|= (-5)+(k-4i =(-5)2+(k-4)2=k-8k+41 BP²=|ki—(3—2i)|²=|(−3)+(k+2)i|²¯¯ =(-3)2+(k+2)²=k+4k+13 AP=BP より AP2=BP2 であるから 「は実数」の断りは重要。 YA P A 0 x B idtp: k2-8k+41=k+4k+13 これを解いて k= したがって,点Pを表す複素数は 7 (2) Q(a+bi)(a, b は実数) とすると 1/32 AQ²=(a+bi)-(5+4i)|²=|(a−5)+(6-4)i|2 =(a-5)2+(6-4)2 10 BQ²=|(a+bi)-(3-2i)²=|(a-3)+(b+2)i|2 =(a-3)2+(6+2)2 CQ2=(a+bi)-(1+2i)=(a-1)+(6-2)i =(a-1)+(6-2)2 AQ=BQ より AQ'=BQ2 であるから (a−5)²+(b−4)²=(a−3)²+(b+2)² 整理すると a+36=7 ...... BQ=CQ より BQ2=CQ2 であるから (a-3)+(b+2)²=(a-1)+(b-2)^ ② 整理すると a-2b=2 ①,②を解くと a=4,6=1 したがって, 点Qを表す複素数 73 AP≧0, BP≧0 のとき AP=BP⇔AP2=BP2 ← a, b は実数」の断りは 重要。 YA A 0 B inf. AABC là Cbi の直角二等辺三角形で あるので求める点は辺

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数学 高校生

数学2 微積 マーカーを引いてある箇所です。この「X^2の係数は正だから…」の一文はなぜそうなるんですか? その因果関係を教えていただきたいです。

関数 f(x) = x-ax²+(2a+1)x-8 が実数全体の範囲で単調に増加するとき,定数αの 例題 とりうる値の範囲は, ア イウ≦a≦エオカである。 また, f(x) がx=3で極小値をとるとき, α= キであるから,極小値はクであり、 f(xc) はx= ケ コ サシ で極大値 をとる。 セ 関数 f(x) の極大値と極小値をまとめて極値という。 y=f(x) 関数 f(x) がx=αを境に増加から減少に変化するとき, f(α) が極大値 関数 f(x) が x=6を境に減少から増加に変化するとき, f (6) が極小値 となる。つまり、 関数が極値をとるには, 極値をとるxの値の前後で関 数の増減が変わることを確認する必要がある。 極大 00 極小 I これを踏まえて, f'(x) の符号の変化より関数 f(x) の増減を確認しよう。 解答解説 f(x)=x-ax2+(2a+1)x-8より, f'(x) =3x2-2ax+2a+1 f(x) が実数全体の範囲で単調に増加するとき すべての実数x について, f'(x)≧OA すなわち, が成り立つ。 3.x2-2ax+2a+1≧0 よって、xの係数は正だから、3m² -2ax+2a+1= 0 の判別式をDとすると, D0より, 数学- 66 a b I 9000 基礎 関数の増減 を確認 ある区間で, ・常にf'(x) > 0 ならば, f(x)はその区間で単調に増加する。 常にf'(x) < 0 ならば, f(x)はその区間で単調に減少する。 ・常にf'(x) = 0 ならば, f(x)はその区間で一定の値をとる。 f'(a) = 0 であっても,r=a 7の前 f(x)>0であれば、単調に増加して るといえる。 SODA

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数学 高校生

この問題の(2)の解答の最初の式についてなんですが、右辺にyを移行しているのに符号が変わっていないのはなぜですか?誰か解説してくださると嬉しいです。宜しくお願いいたします🙇

例題 34 絶対値を含む不等式の証明 次の不等式を証明せよ、 (1) a + b≦|a|+|6| (2)|x|-|y|≦|x +yl え方 絶対値を含むので,このまま差をとるよりも。 例題29のように, 両辺を平方して差をとれば よい. A≧0. B≧0 のとき,A≧B A'ZB である また, AZA の性質を利用する. A≧0 のとき, |A|=A **** <絶対値の性質> A (A≥0) A= -A (A<0) ||A|³=A² ・|A|| B|=|AB | ||A|≧0|A|≧A,|A|≧-A A<0\è\, \A\>0, A<0} |A|>A) ·|-A|=|A| (2) (1)の不等式を利用する. |x|-|y|=|x+y| x|≦x+y+y|であることから,|x|≧|x+y|+|y|を示す (1)|a+b|≧0 |a|+|6|≧0 より 平方して比べる. (|a|+|6|)-la +612 =|a|2+2|a||6|+|6|2-(a+b)2 =α°+2|ab|+b - (a +2ab + b) =2|ab|-2ab=2(|ab|-ab) ここで|ab≧ab より, |ab-ab≧0となる. よって、不等式 |a+b|≦|a|+|6|が成り立つ. (2)|x|=|x+y-y|=| (x+y)+(-y) | とすることが (x+y+(-y)|≦|x+y|+|-y| できる. (1)より, =|x+y+ly| したがって, |x|≦|x+y|+|y| よって,不等式|x|-|y|≦|x+y| が成り立つ. us |a|20|6|≧ より |a|+|6|20 |A|'A', |A||B|=|AB\ |A|≧A を利用す A=ab と考える. (1)の結果を利用 a=x+y, b=-y || を左辺へ移 |A|>|B| の証明 | A|-| B|^=A-B'>0 を示す ■> 例題 34(1) は (面倒であるが) 次の場合に分けて証明することもできる。 (i) a≥0, b≥0, a+b≥0, (ii) a<0, b<0, a+b<0, (iii) a≥0, b<0, a+b (iv) a≥0, b<0, a+b<0, (v) a<0, b≥0, a+b≥0, (vi) a<0, b≥0, a+■ (2)は,(i) |x|-|y|<0 (ii) |x|-|y|≧0 の場合に分けて証明することもでき ■(1),(2)より |a|-|6|≦la+b|≧|a|+|6| が得られる. これを三角不等式という.

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数学 高校生

最後のトナニなのですが、Kの値がもとまってあとはCH→とかけるだけなのですが、CH→を4として良い理由がわかりません。確かにCHの長さは4なのですが、ベクトルがついているのにそのまま代入しても良いのですか?それど、先に全て二乗してその後に最後、ルートつけるといい感じなのです... 続きを読む

数学II, 数学 B 数学 C (2)(1)の五角形OABCD を平面 OABに垂直な方向に4だけ平行移動することに よって作られる,左下の図のような五角柱 OABCDEFGHI を考える。 IG H √√√5 2√5 3 数学II, 数学 B 数学 C (i) Kは平面 BIM 上の点なので, b, q を実数として MK=6MB+αMi と表すことができる。 よってOK は OK=OM+MK =OM+MB+qMi タ チ ツ pa+ p+q\d+ ē シ シ テ 2 B D 2√5 と表すこともできる。 A B 線分 OE の中点をMとし, 3点 B, I, M を通る平面で五角柱 OABCDEFGHI を切断したときの切り口について考えよう。 以下, OA=d, OD=d, する。 平面 BIM と直線 CH の交点をK ツ の解答群 ⑩ 1++q ① 1+pg 2 1-p+q 31-p-q とおく。 (i) 点Kは直線CH 上の点なので,kを実数として CK=kCH と表すことができる。 よってOK は OK =OC+CK =OC+kCH と表すことができる。 ソ a+ d+ke ③ シア (iii) ③ ④ よりんの値を求めることで トナ CK= =xx であることがわかる。 また,四角柱 ABCD-FGHI が直方体であることを用いると, 平面 BIM と 直線 AF の交点Lについて トナ FL= 二 (数学Ⅱ, 数学B, 数学C第6問は次ページに続く。) であることもわかる。

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