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数学 高校生

マーカーを引いた部分の図の意味が分かりません💦 教えてください🙏

X コ 5 確率と漸化式 (1) 日本 例題 37 00000 される回数が奇数である確率pn をnの式で表せ。 1,2,3,4,5,6,7,8の数字が書かれた8枚のカードの中から1枚取り出し てもとに戻すことをn回行う。 このn回の試行で、数字8のカードが取り出 [産業医大 ] 基本30 CHART & SOLUTION 確率と漸化式LUTIONE 回目と(n+1) 回目に着目 確率が であるから, 偶数である確率は 1-pn 回の試行で, 数字 8 のカードが取り出される回数が奇数である (n+1)回の試行でpn+1 を求めるには, 次の2つの場合を考える。 7回の試行で奇数回で,(n+1)回目に8以外のカードを取り出す n回の試行で偶数回で,(n+1)回目に8のカードを取り出す 変形すると また (n+1)回の試行で8のカードが奇数回取り出されるのは, [1] n回の試行で8のカードが奇数回取り出され, (n+1) 回目に8のカードが取り出されない [2] n回の試行で8のカードが偶数回取り出され, (n+1) 回目に 8 のカードが取り出される のいずれかであり,[1], [2] は互いに排反であるから Pn+1=pn/1+(1-pn)・・ = 7 3 8 4 Pnt Pn+17 したがって 3 -12--³-(pm-12) pn Pi 11/27 - 12/17 - 31/12/1 8 Pn 3 n-1 3/3 84 n 1 1/3 p=²2 - 1 (3³) - (¹-(²) pn 24 S 8² よって、数列{ba-1/2 は初項 - 123 公比 1/23の等比数列で あるから -4-4-4/124 MOITUIG 8 回目 Pn 1-pn × 7 (n+1)回目 8 P+1 x. 8 inf. ① 確率の加法定理 事象A, Bが互いに排反 (A∩B=Ø) のとき P(AUB)=P(A)+P(B) ② 独立な試行 STで, Sでは事象A, T では 事象Bが起こる事象をC とすると P(C)=P(A)P(B) 3 a=a+₁ を解くと a=²1/22 は, 1枚目のカード が8の確率であるから p=1/ 405 1章 化式

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数学 高校生

問91 なぜこのように大量の場合分けが必要になるのか分かりません。 そりゃ計算したら答え変わるやーん って話ではあると思うんですけど…

26 4, 3 (3) は整 数であるから, ③ ④ を同時に 満たす整数が3 個になるのは 3(a-3)=a+3 のときである。 数学Ⅰ aa+la+2a+3x これを解いて a=6 これは 3 <a を満たす。 (i) α=3のとき ① は, 3x < 0 より x < 0 ② は, 0x0 となり, すべての実数x はこの式を満たす。 よって, ①, ② を満たす整数は無数にあ るから, 不適。 (m) 0<a<3のとき a> 0, a-3 <0であるから ①は x<3(α-3) xma a>0, 3(a-3) <0, 3(a-3)<a であるから, ①, ② を満たすxの範囲は x<3(a-3) よって, ①, ② を満たす整数は無数にあ るから、不適。 (iv) a = 0 のとき ① は, 0x<0 となるから, この式を満 たすxはない。 よって, ①, ② を満たす整数はないから, 不適。 (v) a <0 のとき a<0, a-3 < 0 であるから ①は x>3(a-3) xma ⑤ ⑥ を同時 に満たす整数 が3個になる のは I 3(a-3) 3(a-3)=a-3 ... ⑥ a-3 a-2 a-1 a 11 3(a-3) のときである。 これを解いて a =3 これはa < 0 ではないから, 不適。 (i)~(v) より a=6 * 92 (1) ||x-9|-1|2より -2≦x-9|-1≦2 ゆえに -1 |x-9 3 |x-9-1 は常に成り立つから x-913 を満たすxの範囲を求めればよい。 ①'より -3≤x-953 ゆえに 6 ≤ x ≤ 12 (2) ②を解くと, >0 より - k≤ x-45 le すなわち 4-k≦x≦4+k これと③が共通な範囲をもてばよい。 4 6 4+k 12 4+ k ≥ 6 って これを解いて k 2 2 (3) ④ が ③ を含めばよい。 (4) 4k 4-k したがって これを解いて 46 4+k212 k 28 x 124+kx

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数学 高校生

場合分けをした時に、最後の答え方で2枚目のように書く時もある気がするんですけど、どういう時にどっちで答えるんですか?🙇‍♂️

グラフ ² の 多動さ て求め 重要 例題 56 1次関数の決定 (2) 関数 y=ax-a+30 (x)の値域が 1≦y≦bであるとき,定数a,b の 値を求めよ。 ③ 基本 49 CHART & THINKING グラフ利用 端点に注目 1次関数とは書かれていない。 また, 1次の係数の符号がわからないから、グラフが右上 がりか, 右下がりかもわからない。このようなときは,αが正, 0, 負の場合に分けて考えて みよう。 a>0 のときグラフは右上がり, α<0 のときグラフは右下がり。 a>0,a=0,a<0 の各場合において値域を求め,それが 1≦y≦b と一致する条件から α, bの連立方程式を作り, 解く。 このとき, 得られたαの値が 場合分けの条件を満たしているかどうか確認することを忘れ ずに。 FA 円千 x=0のとき y=-a+3, [1] a>0 のとき この関数はxの値が増加するとyの値も増加するから, x=2で最大値 6, x=0 で最小値1をとる。 よって a+3=b, -a+3= 1 MAR STM 1 これを解いて a=2, 6=5 a +3 これは α>0 を満たす。 wwmmmmmmmmmmmmmm [2] a=0 のとき x=2のとき y=a+3 この関数は y=3 このとき, 値域はy=3であり, 1≦y≦b に適さない。 [3] a <0 のとき この関数はxの値が増加するとyの値は減少するから, x=0で最大値 6, x=2で最小値1をとる。 よって -a+3=b, a+3=1 これを解いて a=-2.6=5 を満たす。 inn -1010 [1]~[3] から (a,b)=(2,5), (-2,5) [1] 34 69+3 10 α=0 の場合を忘れない ように。 定数関数 [3] YA ba+3 2 a+3 0 3章 7 関数とグラフ

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