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数学 高校生

青チャート数学I+Aの78番、二次関数の対称移動の問題です。 放物線をX軸方向に-I、y軸方向に8だけ平行移動すると書いてあるのに、どうして+I、-8をしているのでしょうか…? 解答お願いします🙏

p.131 vele fo c) 解答 基本例題 78 2次関数の係数決定「平行・対称移動] 放物線y=x2+ax+bを原点に関して対称移動し、更にx軸方向に -1,y 軸方 向に8だけ平行移動すると, 放物線y=-x2+5x+11 が得られるという。この とき,定数a,bの値を求めよ。 基本 75~77 指針 グラフが複数の移動をする問題では, その移動の順序に注意する。 ① 放物線y=x²+ax+bを,条件の通りに原点対称移動→平行移動と順に移 動した放物線の方程式を求める。 2 ① で求めた放物線の方程式がy=-x²+5x+11 と一致することから、 係数に注目 してα,6の方程式を作り,解く。 または、 別解 のように, 複数の移動の結果である放物線y=-x2+5x+11 に注目し, 逆の移動を考えてもよい。 原点対称 原点対称 y=x2+ax+b C₁ Cz これを解いてa=7, 6=3 放物線y=x2+ax+bを原点に関して対称移動した放物線 の方程式は --y=(-x)+α(-x)+6 すなわち y=-x2+ax-b またこの放物線を更にx軸方向に-1,y 軸方向に 8 だ け平行移動した放物線の方程式は y-8=-(x+1)^+α(x+1)-6 すなわち、 y=-x2+(a-2)x+a-b+7 これがy=-x2 +5x+11 と一致するから a-2=5, a-b+7=11_ 軸方向に1, y 軸方向に8 軸方向に1,軸方向に-8 ONSONY 別解 放物線y=-x²+5x+11をx軸方向に1, y 軸方向 に8だけ平行移動した放物線の方程式は y+8=-(x-1)'+5(x-1)+11 すなわち y=-x2+7x-3 この放物線を更に原点に関して対称移動した放物線の 方程式は -y=-(-x)2+7(-x)-3 すなわち これがy=x2+ax+b と一致するから _a=7, y=-x2+5x+11 x-x y-y C1 とおき換える。 xx-(-1) y →y-8 とおき換える。 xの係数と定数項を比較。 b=3VENGEDA 133 YA 0 y=x²+7x+381040-005001+ C₂ C2 anda C3 10.4 3章 2次関数のグラフとそ xの係数と定数項を比較。 x

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数学 高校生

数学の位置ベクトルで写真の赤線のsと(1-s)が何処のことを言ってるのかわからないので教えて下さい

2②2 2直線の交点の位置ベクトル, 線型独立 解答の手がかり AC が線型独立な AB と AD の線型結合で表されているので, AP. AQ, AR を AB と ADを用いて 表す てAB とADで2通りに表して係数比較することを考える。 AR が AB と AD の線型結合で表せれば, AR は AC と AD の線型結合で表せて, CR RD を求めることができるのである。 <解答> 点Pは辺ABを21に内分するから. de AP = AB AR を表すとき, 点 R は, 2直線PQ と CD の交点であることから, 共線条件によっ ことを考える。 点Qは線分 ACの中点であることと AC の条件より, AQ = 1⁄AČ 2 =AB + AD ここで,点Rは直線PQ上にあるので AR=(1-s) AP+sAQ となる実数s が存在する。 また, 点Rは直線 CD 上にもあるので, =(1-s)x 24/AB+s (12/2 AB + AD = (+$$AB+SAĎ0 -s AB + sAD ...... ① AR=(1-t)AC+tAD ...... ② =(1-t) (3AB+2AD) +tAD 3 AB Lind = 3(1-t)AB+(2-t)AD ...... ③ よって, t= 5 + s=3(1-t) かつ s = 2-t 3 6 すなわち, s= 4 13 CR RD=t: (1-t) =4:9 となる実数tが存在する。 ここで、AB とAD は線型独立であるから ①③ より 22 4 13.1=1/350 t= ② P B A D R 2 AD A AB と AD を用いると、 与えられた関係式 AC=3AB +2AD をそのまま用いることがで きる。 AC=3AB +2AD B C AB と AD は線型独立な ので係数比較できる。 ②のtは, AR = AC+tCD により、 直線 CD を C(0), D (1) とする数直線と見た ときの点Rの座標を表す。

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数学 高校生

pointに書いてある式はどのようにして求められたのですか?

重要 例題 16 変量の変換 40人の生徒に行った2科目の試験の得点をx,yとすると,次のようであった。 満点最高点 最低点 平均点 標準偏差 x 40 38 10 25 4.5 y 25 23 5 18 2.0 どちらの試験も,満点を100点,最低点を 40 点に揃えるように, 得点を1次式 x'=2x+20,y'=3y+25で変換した。 このとき、xの平均点は アイ 点, x'′ の標準偏差はウ エ 点となる。 また,xとyの共分散が 7.65のとき,xとyの共分散はオカキ,xとy の相関係数は0. クケとなる。 POINT ! 解答 x'の平均点は 2×25+20= アイ 70 x' の標準偏差は 2×4.5 = 9.0 また, xとyの共分散が 7.65 のとき, xとyの共分散は y'′ の標準偏差は 3×2.0 = 6.0 よって, x' とy'の相関係数は rxy= 変量x,yをu=ax+b, v=cy+d (a,b,c,d は定数)によって新しい 変量 u, vに変換するとき 平均値 u=ax+b 分散 su²=a'sx2 標準偏差 Su=|a|Sx 共分散 Suv=acSxy a>0のとき,相関係数 変わらない の 10-0350VENTY -x'=2x+20 ←Sx=|2|Sx 2×3×7.65=オカ45.キ9 第4章 データの分析 45.9 9.0×6.0 =0.クケ85... (*) =rxy Sxy=2×3Sxy 参考 xとyの相関係数をrxy, x'y' の相関係数を rxy とすると, (*)は 2×3×7.65 7.65 ( 2×4.5)×(3×2.0) 4.5×2.0 EML ✓ 1+2+ 73 ←sy=|3|sy Sx'y' Sx'Sy となり, rxy=rxy が成り立つ。これは,本問の変換において,相関係数は変わらな いことを意味する。 Ald

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