2.2:1に内分
基本例題59 直線と平面の
に内分する点をQとする。また, 辺OAの中点を D, 辺 OB
平面D
と線分0Q
とする。
基本 57,58, p.429 補足
の交点をRとするとき、OR:OQを求めよ。
BC上にあ
lOLUTION
(実 )
CHARTO
で表
点Pが平面 ABC上にある
→ OP=s0A+tOB+u0C, s+t+u=1
点Rは線分 OQ上にあるから, OR=kOQ (kは実数)と表される。
また,点Rは平面 DEF上にあるから, OR を OD, OE, OF で表して、
(係数の和)=1 を利用する。
.の
解答
30F+20C_3 20A+OB
5
,20c-30A+0B+号o
p3Ddo
OQ=
1+2
2+3
点Rは線分OQ上にあるから, OR=kOQ(kは実数)とする
情の ち ヶ
るこ
F
と
OR=kOQ=k{
に代入
5
A
E
+ーROB+-koC
O-6.06-8
OD=-0A, OE-0, OF=50C であるかつa 6A
2
B
3 () 6)A本 は
OR=DA(20D)+= OE)+-(30F)
合点Rは平面DEF 上
るあコ4るから、OR をOD
5
こるさう /OFで表す。
-ROD+kOE+-kOF
10
3
k+
6
の点Rは平面 DEF上にあるから
2s+71+3以
10
23
10+-k=1
5
(係数の和)%3D1
5
再平人
ゆえに OR:0Q=
)。素さ 北両平以同 。
OR:0Q=k:1
inf 基本例題57のように, OR を2通りに表して解くこともできる。tは 面
よって k=
10
:1=10:23
23
合蔵(心間
共
点Rは平面 DEF上にあるから, DR=sDE+tDF とおくと
OR=OD+DR=(1-s-t)OD+sOE+tOF
DA
これと(*)の係数を比べる