41 (1) x+9y2=9
....... 1
②
y=mx+k
②①に代入して整理すると
(9m2+1)x2+18mkx+9k2-9=0
このxの2次方程式の判別式をDとすると
=
D =(9mk)2-(9m2+1) (9k2−9)
4
=-9(k2-9m²−1)
直線②が楕円 ①に接するのは, D=0のときで
ある。
k2-9m²-1=0より
k=±√9m²+1
(2) 点Pの座標を (a, b) とする。
接線y=mx±√9m² +1が点Pを通ることから
よって
b=ma±√9m²+1
(b-ma)2=9m²+1
式を整理すると
-S
(a2-9)m²−2abm+62-1=0
......
③
また,Pは円 x2+y2=10上にあるから
a2+62=10
[1] α2-9=0のとき
④ から
62=1
このとき,③から
つかしん。30
m=0MAE
よって, PからCに引いた2つの接線の方程
式は
=bx=a
この2直線は直交する。
[2] α2-9≠0のとき
お
③をの2次方程式と考える。 この2次方程
式の判別式をDとすると, ④より
-=(−ab)² - (a²-9)(6² – 1)
=a262+(a2-9)20
よって, ③は異なる2つの実数解 mm2を
もつ。
解と係数の関係と④から
62-1
9-a²
mm2=
=
-=-1
a²-9 a²-9
傾きの積が−1であるから, 2つの接線は直交
する。
[1], [2] から, 2つの接線は直交する。
0$ =1