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数学 高校生

数学共通テスト重要問題演習の116(2)のみ分かりません(><)必ず良い評価をするので至急回答いただけたら嬉しいです。

116 と表される。 ア ずつ選べ。 OD OD = sOA+(1-s)OQ=sOA+(1-s)(ア と表される。また,点Dは直線CP上にあるから,t を実数として OD = tOP + (1-t) OC=t( イ +(1-t) OC② 四面体OABCにおいて, 2点P, Q をそれぞれ辺 AB, BC 上に AP:PB = 1:2, BQ:QC=1:2 となるようにとり、2直線AQ と CP の交点をDとする。 OD OA, OB, OC を用いて表そう 点Dは直線 AQ上にあるから, s を実数として イ ア の解答群 3 1 の解答群 難易度★★★ ◎/OB+/OC①0B+/OC② L/OB+OC に当てはまるものを、次の各解答群のうちから一つ ⒸOA+OB ⒸOA+OBOA+OB ① ② より OA + SOA+(1-s)(ア = t であり, 4点O, A, B, C は同一平面上にないから,s= エ キ OB + OC 3 イ )+(1-t) OC これより, 例えばx= 目標解答時間 である。 と求まり,yをxを用いて表すと, y = イ)+B(ア であり, 4点 0, A, B, C は同一平面上にないから, α = +yxOA のとき、y= x xt + タ チ 18分 ウ I である。 である。 A ③ OB +/OC t= SELECT 90 ③OA+/OB 次に、辺OA上に OR = x OA (0<x<1) を満たす点 R をとり, 平面 PQR と直線 OCの交点を Sとする。 (1) 辺OA上を点Rが動くと, 点Sもそれに応じて動く。 その様子を調べてみよう。 点 S は直線 OC 上にあるから,yを実数として, OS = yOC・・・ ③ と表される。 また、点Sは平面PQR 上にあるから, α, β,yを実数として OS = α OP + BOQ + y OR ④ と表される。 ただし,α+β+y=ク である。 ③,④より y OC = オ 力 ケコ y, β=サ 0 B と求まり, S y, Y = 2 C XC y

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数学 高校生

全部教えてほしいです!お願いします🙇‍♀️

30 A,B,Cの3組で50点満点のテストを行ったところ、各組のテストの得点は次の表のようになっ た。ただし、表の数値は正確な値であり, 四捨五入されていないものである。 人数 平均値 中央値 27.0 10.0 27.0 5.0 24.0 10.0 (1) 各組の得点を,0点以上5点未満, 5点以上10点未満・・・というように階級の幅を5点とするヒ ストグラムで表したところ、 それぞれ次の⑩~②のうちのいずれかになった。 このとき, A組のヒストグラムはア B組のヒストグラムはイである。 ア 組 A B C (人) 15 ) 10 5 難易度 ★★★ 20 30 30 30.0 25.0 25.0 05 10 15 20 25 30 35 40 45 50 イに当てはまるものを、次の①~②のうちから一つずつ選べ。 0 ① (人) 15 10 目標解答時間 5 05 10 15 20 25 30 35 40 45 50 以下, A組とB組を合わせた50人のデータを考える。 (2) この50人の得点の平均値はウェ 9分 点であり, 中央値は (人) 15 ) カ 10 5 SELECT SELECT 90 60 05 10 15 20 25 30 35 40 45 50 カ については, 当てはまるものを、次の⑩~③のうちから一つ選べ。 ① 27.0点より大きい 0 27.0点である 27.0点より小さい ③ 27.0点と同じか異なるか, 判定できない (3) 一般に,n個の値からなるデータ X1, x2, X3, ….', x の平均値xと分散s について,次の関係 式が成り立つ。 s² = ¹² (x₁² + x₂ ² + ··· + x^²³)−(x)² これを利用すると, A組の20人の得点を2乗したものの総和は キクケコ ×20, B組の30人の得 点を2乗したものの総和はサシス ×30 となる。 したがって, A組とB組を合わせた50人の得点の分散はセンとなる。 (配点10) 【公式・解法集 28 30 分析 データの

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数学 高校生

(2)の最後の問題で、答えが何故10になるのかが分かりません(´・ω・`)

47 難易度 目標解答時間 15分 SELECT 9060 花子さんの住んでいる町内で毎年行われているクリスマス会では,参加者全員にスナック菓子 一袋ずつ配ることになっている。 今年は、花子さんがスナック菓子を買うことになり、1年前のク マス会を知っている人に話を聞いた。 1年前は、参加者は30人で, スナック菓子は, 3袋入りの箱と7袋入りの箱の2種類で売られて 3袋入りをa箱,7袋入りを6箱買うと,30人全員に1袋ずつ残さず配ることができたという。た a,b はともに0以上の整数とする。 このことから 3a+7b= アイ ...1 オ), カ が成り立ち, ①を満たすa, bの組(a, b) は, (a,b)=(ウエ 組だけ存在する。 (1) 花子さんは,参加者が何人であれば, 3袋入りと7袋入りの箱をうまく組み合わせて買うこと スナック菓子を参加者全員に1袋ずつ残さず配ることができるかに興味をもった。 参加者全員 袋ずつ残さず配ることができない場合について考えよう。 3袋入りをx, 7袋入りを箱買うとする。 ただし, x,yはともに0以上の整数とする。 (i)yが3の倍数のとき, y = 31 (10以上の整数)と表すと 3x+7y=ク (x+ケ 1) であり, 3x+7y と表される数は コ 以上の3の倍数すべてである。 (ii)yを3で割った余りが1のとき、y=3l+1 (Zは0以上の整数)と表すと (ただし, t + (x+ 1+ ス + サ 3x+7y= であり, 3x+7yと表される数は3で割った余りがソである整数のうち, すべてである。 233119 (yを3で割った余りが2のとき, (i), (ii) と同様に考えると, 3x+7y と表される数は3で た余りがチである整数のうち,ツテ 以上のものすべてである。 (i) ~ (i)より, 3x+7y (x, y はともに0以上の整数) と表されない自然数は全部でト個ある すなわち, 3袋入りと7袋入りの箱をどのような組み合わせで買ったとしても、参加者全員 袋ずつ残さず配ることができない参加人数は全部でト |通りある。 (2) 今年は別のスナック菓子を買うことにした。 そのスナック菓子は2袋入りの箱5袋入りの セ タ 以上の 2種類が売られており, 中身のパッケージのデザインも異なっていたため、クリスマス会を げるため, 2袋入り 5袋入りのどちらも1箱以上買うことになった。 このとき2袋入りと5袋入りの箱をどのような組み合わせで買ったとしても、スナック菓 参加者全員に1袋ずつ残さず配ることができない最大の参加人数はナニ人である。 (配点 公式解法 7 する L と 0 [C] G

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数学 高校生

(3)が計算はわかるのですが、この考え方になる理由がわかりません。 大至急お願いします。

SELECT SELECT 難易度 ★ 目標解答時間 12分 90|60 36 35 難易度 ★ 8人の生徒を組分けする。 (1) 8人の生徒を3人のA組, 3 (2) 8人の生徒を3人, 3人, 2 また,8人の生徒を6人, B 右の図1のような碁盤の目の街路があり,点Aから点Bまでの最短経路 を考える。 R a* (1) すべての経路は[アイウ通りある。そのうち点Pを通る経路はエオカ 通りある。 また, a地点を通らない経路はキクケ通りある。 |S Q 2人の3組に分ける方法は全 (3) 8人の生徒を1人以上の セコ人の3組に分ける場 だし, シコ> スコ> したがって,8人の生徒: P (2) 点P, Q, Rをすべて通る経路はコサ]通りある。 A また,点P, Qをともに通り,点Rを通らない経路は[シス]通りある。 (3) 点Q, R, Sのどの点も通らない経路について考える。 点Q, R, Sのどの点も通らないとき,図2の点C, 図1 Kのうち, に当てはまるものを, セ C D B いずれか1点を通り, かつ, 1 点だけを通る。 E F R セ 次のO~6のうちから一つ選べ。 O D G |S Q 0 E 2 F ここで,点Cを通る経路はソタ]通りあり,点Kを通る経路は (3 G の H 6 I 6 J H I K チツ]通りある。 A さらに,点 セ]を通る経路についても考えることにより, 点Q, R, Sのどの点も通らない経路はテト]通りある。 図2 (公式· 解法集 38

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データです シスセがわかりません

ELECT ELECT 31 難易度 ★★ 目標解答時間 12分 90|60 あるクラスの40人の生徒の国語,英語のテストの得点(100点満点)のデータをまとめると,次の 表のようになった。ここで表の数値は四捨五入されていない正確な値である。 平均値 分散|最小値第1四分位数中央値第3四分位数 最大値 国語 英語 59.5 144.0 25 45.0 62.0 75.0 95 56.5 225.0 25 45.0 52,5 75.0 95 (1) 国語,英語の得点の箱ひげ図は,それぞれア イコである。 ]に当てはまるものを,次のO~③のうちから一つずつ選べ。 0 ア O 0 20 40 60 80 100(点) 0 20 40 60 80 100(点) の 0 20 40 60 80 100(点) 0 20 40 60 80 100(点) (2) 国語の得点の四分位偏差,標準偏差はそれぞれウエ また,国語と英語の得点の共分散が 108.0であるとき,国語と英語の得点の相関係数は ケ オ 点, カキ 点である。 コサ]である。 このとき 40人の生徒における国語の各点数を 0.5倍すると, 国語の得点の分散の値は になる。さらに英語の各点数に5点を加えると,英語の得点の分散の値は になり,国語と英語の得点の相関係数はテ |シス セ ソタチ |トナ]である。 ツ (3) 相関係数rの一般的な性質に関する次の [A] から[C] の説明について, ■ コに当てはまるものを, 下の①~⑥のうちから一つ選べ。 [A] rのとり得る値の範囲は, 0<rS1 である。 [B] もとのデータを片方だけ定数倍すると, rの値が変わることがある。 [C] r=0 のときには,二つの変量の相関関係は強い。 O [A] だけが正しい [C] だけが正しい O [B] だけが間違っている O~⑥のどれでもない といえる。 0 [B] だけが正しい O [A] だけが間違っている 6 [C] だけが間違っている A (公式·解法集 29 34 30 31

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