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数学 高校生

この問題がさっぱり分かりません。分かりやすく説明してくれると助かります。答えはところどころ省いているので2枚目に正答を載せておきます。よろしくお願いします!!

例題4 全体集合Uと, その部分集合 A, wn(U)=50, n(A) =36, n(B) = 275/Taka dia である。このとき,"(A∩B)のとりうる値の最大値と最小値を求めよ。 まぁ 22-03 解答 n (A) >n(B) であるから, n (A∩B) が最大値をとるのはA⊃Bのときである。 このとき, ANB=B であり n(An B) = n(B) = 27 n(A)+n(B)>n(U) であるから, n (A∩B) が最小値をとるのは AUBU のときである。 n(AUB) = n(A) + n(B) − n(ANB) め よって XA 52 n (An B) n(An B) = n(A) + n(B) - n(AUB) = 36+27-50=13 最大値 27, 最小値 13 圏 - U こ n (A) + n(B) *n (v) 30425-60 ADB (1) + n(ANB) PASWAT 21 全体集合Uと, その部分集合 A, B について, n(U)=60, n(A)=30, n(B)=25である。 このとき,次の個数のとりうる値の最大値と最小値を求めよ。 AA音楽 4 例題 n (An B) E = (87A)R SA= (SUA) .02=(0)* As Bart (ank)µ¢ EAN B = B n (ANB) = n(B) = 25 (In) (S) n (AUB) n(A)n(B) <n (U) 2534) 最大値→ANB=0のとき n(AUB) = n(A) + n(B) =30+25) 1 = 55 n (A)-n (ANB) AnB = Ø - 30-n (AMB) x Fo2 n (ANB) IF n (AMB) =0 n (AMB) = 25 B このとき最小値 AUB=U n (AMB) = 0 ADB 25. 1.180 x 30 最小値をとる。 25.0 ANE Ang 最大55 ANE SENS A O 30 25 h(A) > n(B) [3) n(AUB) Free n (AUB) = n(A)=30 最少値を のとき 最大値 30 最小値 5 最小 30 £3 917 ADB をとる。

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数学 高校生

なんで位置エネルギーを使う時と使わない時があるのですか?

2 では、万有引力による位置エネルギーGmM, Y 〈問9-3 質量mの人工衛星が右ページの図のように、質量Mの惑星を焦点の1つとするだ 円軌道を描きながら運動している。 万有引力定数をGとして以下の問いに答えよ。 (1) A点とB点における人工衛星の速さをそれぞれG, M, R. rを用いて表せ。 A点で人工衛星を加速させ、速さがになった。 (2) 加速させる速さによっては, 衛星は軌道から外れ, 無限の彼方へと飛んでい くことがある。 衛星が無限遠に飛んでいくためのμに関する条件を求めよ。 まず, A点における速さと, B点における速さをそれぞれv,Vとします。 ここでまず思い出してほしいのは「面積速度一定の法則」 です。 9-1 でやったように, 長軸上に物体があるときを考えると, 面積速度が一定です から 解きかた (1) 1/2rv=1/12 RV① 2" 解きかた B点での面積速度 を用いる問題を解いてみましょう A点での面積速度 もう1つ、万有引力の問題では 「力学的エネルギー保存則」が重要です。 衛星は運動エネルギーと万有引力による位置エネルギーを持っています。 ます。 衛星には万有引力しかはたらきませんから,これらのエネルギーの総和は保存し よって、力学的エネルギーの保存を考えて mM 2 m² + ( - 6 m ) = /2 m² ² + ( - GR A点での位置エネルギー A点での運動エネルギー R v=√2GM r(R+r) R(R+r) ....... ② B点での位置エネルギー B点での運動エネルギー そして ① ② 式を連立して解くと (右ページで式変形は解説) V=√2GM 問 9-3 補足 1 A (1) 面積速度一定の法則(ケプ ラーの第2法則) より 2 1 ミ RV...... ① 2 質量 m B点での面積速度 ①②より ① より V= 質量 M A点での面積速度 力学的エネルギー保存則より A点での運動エネルギー Y R -G mM 1 / m²³² + ( - 6 mM ) = 1/2 m² ² + ( - 6 m). -G 2 Y R A点での位置エネルギー v= 2GM v...... ③ ③ ④ より ぴー ③ よりv=2GM R2 R2-2 R2 ②より-V=2CM(121-1212)=26 R R R r(R+r) i=2GM- i=2GM r R(R+r) B点での運動エネルギー R-r rR R-r rR v=2GM 万有引力による位置エネルギー " B wwwwwww B点での位置エネルギー V= 2GM- R r(R+r) R-r rR ****** わ~! 大変な 計算だぁ~」 T R(R+r) ちゃんと 自分で 解いてみる のだぞ 237 CO 9

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数学 高校生

ここで高騰式と言っている意味がわかりません

練習 (1) 点 (2,-3) から円x2+y2=10に引いた2本の接線の2つの接点を結ぶ直線の方程式を求 103 めよ。 (2) aは定数で, α> 1 とする。 直線l: x =α上の点P(α, t) (t は実数) を通り, 88数学Ⅱ 〔(2)類 早稲田大) 円C:x2+y2=1に接する2本の接線の接点をそれぞれ A, B とするとき, 直線AB は, 点P によらず, ある定点を通ることを示し,その定点の座標を求めよ。 (1) 2つの接点をP (p, g), Q (D', g') とすると,接線の方程式は, それぞれ px+gy=10, px+q′y=10 点(2,-3) を通るから,それぞれ 2ヵ-3g=10,2μ′-3g′=10 を満たし, これは2点P (p, g), Q(p', g′) が直線2x-3y=10 ←2つの接点は異なる2 点である。 上にあることを示している。 したがって、求める直線の方程式は (2) A(x1,y1), B(x2, y2) とする。 点A,B における接線の方程式は,それぞれ xx+yiy=1, x2x+yzy=1 点Pを通るから,それぞれ 2x-3y=10 ax+ty=1, axz+ty2=1 を満たし, これは2点A,B が直線ax+ty=1 上にあることを 示している。 すなわち, 直線AB の方程式は ax+ty=1 したがって ax-1+ty=0 この等式が任意のtについて成り立つための条件は ax-1=0, y=0 1 α>1 であるから a よって,直線 AB は,点P によらず,点 ( 12,0)を常に通る。 x= YA A 0 -1 1 143 B P a x ←tについての恒等式。

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