(1) 両端の2人とその間の5人に分け,それぞれについて,並び方を
(2) 子ども3人が続いて並ぶ。
S方はん
応用大人4人と子ども3人が1列に並ぶとき, 次のような並でびs
例題
4 通りあるか。
(1) 両端が大人である。
応用
例是
考え方 並び方に決まりのある部分は別に考え,積の法則を使う。
(1) 両端の2人とその間の5人に分け,それぞれについて,並re.
5
考える。
(2) まず,子ども3人をひとまとめにして全体の並び方を考える。
5
次に,ひとまとめにした子ども3人の並び方を考える。
(1) の○○○○○(2) ②大のE の
残り5人
)··· (S-) (1-子ども3人
解答(1) 両端の大人2人の並び方は,P2 通りある。
総数を求める 10
10
そのどの場合に対しても,間に並ぶ残り5人の並び方は,
5!通りある。
次の
よって,並び方の総数は,積の法則により
4P2×5!=4·3×5·4·3·2·1=D1440
左参(意)
15
15
次の
用味の式天圏01440 通り
(2) 子ども3人をひとまとめにする。
大人4人とひとまとめにした子どもの並び方は, 5!通りある。
そのどの場合に対しても, ひとまとめにした子ども3人の並
は。
び方は,3! 通りある。
列の結
人トさ代人
20
よって、並び方の総数は, 積の法則により
300
5!×3!=5·4·3·2·1×3·2·1= 720
4
720 通り
練習 母音 a, i, u, e, o と子音k, s, tの8個を1列に並