学年

教科

質問の種類

数学 高校生

模範解答がないので、 問1・問2...合っているかどうかを確認 問3〜問5...解き方を教えて いただきたいです! 1問でも助かるのでよければお願いします🙏

38 | 遺伝暗号とタンパク質合成 その2 ***** 次の図は, 大腸菌が産生するある酵素のmRNAの塩基配列の一部である。 下線は一組のコドンを示す。 表はmRNA の遺伝暗号表である。 (5'末端側) 表 +1 番目の塩基 (5'末端側) U C A G (3' 末端側) UAUACCUAUUUGCUG = 番 目 C U' UUU フェニル UCU UUC アラニン UCC ロイシン ↑ a UUA UUG CUU CUC CUA CUG AUU AUC シン AUAJ AUG メチオニン ACG GUU) GCU GUC GCC |GUA GCA GUG GCG. > ロイシン イソロイ バリン UCA UCG. CCU CCC セリン プロリン ↑ b の 塩 基 A UAU チロシン |UACJ UAA G UGU システィ UGC CCA CCG. ACU ACC ACAン AAAI 停止 UAGJ CAU ヒスチジ CGU CACJン >アラニン UGA 停止 UGG トリプトファン CAA グルタミ CGA ン CAGン CGG AAU アスパラ AGU CGC アルギニ 三番目の塩基 ( 3'末端側) AAC ギン AGCJ トレオニ >セリン AGA アルギニ リシン AGG AAG GAU アスパラ GGU GAC ギン酸 GGC GAA グルタミ GGA GAGン酸 U C A G グリシン U C A G C A GGG. G ではないからしをてにおきかえて、逆のやつを書く U C G 問1 図のmRNAに相補的な DNA の鋳型鎖の塩基配列を記せ。 ATATGGATA AAC GAC 問2 図のmRNAの塩基配列によって生合成されるポリペプチド鎖のアミノ 酸配列を記せ。 トレオニン ロイシン チロシン 問3 DNA の突然変異が起こり、図のmRNAの塩基配列中, 左から4番目 の塩基Aと5番目の塩基Cの間 (矢印a) , 塩基Aが1個挿入された。 こ の変化したmRNAの塩基配列に対応する酵素のアミノ酸配列を記せ。 問4 問3と同様の原因で、図の矢印bの塩基Uが, 塩基Gに置き換えられた とき 酵素の生合成はどうなるか。 40字以内で記せ。 問5 ロイシン-セリンバリンというアミノ酸配列に対応する mRNAの塩 基配列は何通りあるか。 [大阪府大〕

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

1、2がどうしてこの計算式になるのか分からなく困っています。 解説していただきたいです。 4•3•2通りではいけないのでしょうか?

次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 タンパク質を構成するアミノ酸は1 ] 種類であり, 1個の中央炭素原子に結合する 2基と3基, そして1個の水素原子を共通してもつ。 一方,一般に4とよばれ る構造は,アミノ酸ごとに異なる化学構造をもつ。 タンパク質は複数のアミノ酸が数珠つな ぎに結合しているが, 隣り合うアミノ酸同士は 5 結合で結びついている。 じゅず アミノ酸の6 | をタンパク質の一次構造とよぶ。一方, タンパク質の二次構造には 7 構造と[ 8 ] 構造が知られている。 例えばミオグロビンタンパク質には 7 構造が, フィブロインタンパク質には 8. [構造が多く見られる。 筋肉の中にたまっていてった貯 するのに適したタンパク質 タンパク質中ではシステインの4 |同士がS-S結合を形成することがある。 リボヌク やクモなどレアーゼAというタンパク質では、8個のシステインが4組のS-S結合を形成するが,(a)リ =06x50 ボヌクレアーゼAの活性には特定のS-S結合が必要である。 これら4組のS-S結合が1 つでも欠けたり, 間違ったSS結合が形成されるとリボヌクレアーゼAは完全に活性を失 う。 リボヌクレアーゼA中のS-S結合は,試験管内で切断と再結合を行うことができる。 (b)S-S結合を切断するとリボヌクレアーゼA溶液は完全に活性を失うが, S-S結合の再 生処理を施すと溶液の活性は回復する。 ほどこ 問1 8 に当てはまる最も適切な語を記せ。 問2 下線部(a)について, なぜリボヌクレアーゼAの活性には特定のSS結合が必要なの か, 60字以内で述べよ (句読点を含む)。 「S-S」を用いる場合は3文字とする。 問3 下線部(b)について以下の問いに答えよ。 (1) 活性を失ったリボヌクレアーゼA溶液に対し, S-S結合がでたらめに (ランダムに) 形成されるよう処理を行った。 この場合, 4組のS-S結合の可能な組み合わせは何通 りか答えよ。 (2) S-S結合切断前のリボヌクレアーゼA溶液の活性を100%とし, S-S結合をラン ダムに再生させたリボヌクレアーゼA溶液の活性を相対値[%]で予想せよ。 有効数字 は2けたとする。 ただし, S-S結合はタンパク質1分子内のみで形成され, 4組のS- S結合の可能な組み合わせは同じ確率で出現すると仮定する。

回答募集中 回答数: 0