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数学 高校生

どうして女性の場合は円順列ではなく順列の考えを使うのか、いまいちわかりません。 (3)です。

Check 例題 187 円順列(2) 両親と4人の子ども (息子2人,娘2人) が手をつないで輪を作るとき, (2) 両親が正面に向かい合う並び方は何通りあるか (1) 6人の並び方は全部で何通りあるか. (3) 男性と女性が交互に並ぶ並び方は何通りあるか. もの並び方は順列で考える. 考え方 (2) 両親の並び方は父の位置を固定すると, 母の位置も固定されるから1通り. 子ど (3) 男性(あるいは女性)1人を固定すると,他の男性(あるいは女性)の並び方は2通 りで,他方は順列で考える. 解答 (1) 6人の円順列であるから, 103201 (6-1)!=5!=5・4・3・2・1=120 (通り) (2) 父の位置を固定すると, 母の位置は1通り. 残った4人の子どもたちは,右の図の①~④ に入るが,これは 1 2 3 4 が横一列に並ぶ順 00 AMO 列と同じなので Daa 4P4=4!=4・3・2・124 (通り) よって. 1×24=24 (通り) SABOR (3) 父の位置を固定すると、 他の男性 (息子) 2 さい 人の並び方は、2通り. ! 残った女性3人は,右の図の①~③に入る が,これは ① ② ③ が横一列に並ぶ順列と同じ なので. BSXE 3Ps=3!=3・2・1=6 (通り) よって, 2×612 (通り) 3 男 母 (岐阜女子大・改) 2 12 (男) 両親だけでまず 考える. 後から子どもた ちを考える. 男性だけでまず 考える. 後から女性を考 える.

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数学 高校生

専門学校の特待生の試験なんですけど、解答がなくて、😭 途中式も含めて教えて頂きたいです😢🙏🏻

一般教養問題B(答えは解答欄に記入のこと) 問題 1 定価2,000円の商品を、 実際には定価の40%引きで売りました。 この商品の販売価格はいく らでしょうか。 問題2 ある植物園の入園料は、1人あたり4,500円だが、 10人を超す団体の場合、 全員が2割引き となります。 15人で入園するときの入園料の総額はいくらでしょうか。 問題3 AさんがオートバイでH町を出発して、 K町まで時速40kmで向かい、 1時間30分かかりまし た。 K町までの距離は何kmでしょうか。 問題4 家から学校までは、 真北へ分速80mで10分進み、 そこから真東へ分速50mで12分進めば到 達します。 家から学校までの最短距離は何でしょうか。 問題5 ある数字Xがあります。 このXに5を足して8を掛けたものと、 Xに 12 を掛けて16を引い。 たものは等しくなりました。 このとき、 ある数字Xはいくらでしょうか。 9 問題6 原価が 1,000円の商品に、定価で売れたら 600円の利益が出るように定価をつけました。 こ の商品を定価の10%引きで売ったとき、 この商品1個あたりの利益はいくらでしょうか。 問題7 家族3人の年齢を合わせると95歳です。 父は母より5歳年上であり、 母は子どもの年齢の4 倍です。 母の年齢は何歳でしょうか。 問題8 ある運動部には部員が5人います。 この中からある大会の出場者2人を選ぶ場合、 選び方は 何通りありますか。 問題9 矢を的に当てるゲームをしました。 的に当てると5点もらい、外れると2点引かれます。 A さんは20回矢を放って9点を得ました。 的に当たったのは何回でしょうか。 問題10 ある中学校では、全校生徒の60%が甲小学校出身で、その数は300 人である。 このとき、 全校生徒の15%である乙小学校出身者は何人でしょうか。 10

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数学 高校生

 古文の品詞分解が得意な方は大歓迎します。  2021年度第1回全統共通テスト模試国語第3問(古文)の『源氏物語』について。  問題文の第2段落・第2段落内1~2行目・全体6~7行目の『「ひとり住みは、 …(略)… こよなう心澄みぬべきわざなりけり」』の「かくて身を ~ わ... 続きを読む

第3問 次の文章は「源氏物語』「幻」巻の一節で、光源氏が最愛の妻である紫の上に先立たれて寂しく過ごしているところに、 息子である大将の君が見舞いに訪れた場面である。これを読んで、後の問い (問1~5)に答えよ。 (配点 50 ) くもま な はなたちばな (注2) ⑦さうざうしきに、十余日の月はなやかにさし出でたる雲間のめづら 五月雨はいとどながめ暮らし給ふよりほかのことなく、 しきに、大将の君、御前にさぶらひ給ふ。花 橘の月影にいときはやかに見ゆる、かをりも追ひ風なつかしければ、「千代を馴ら せる声もせなむ」と待たるるほどに、にはかに立ち出づるむら雲のけしきいとあやにくにて、いとおどろおどろしう降りくる 雨に添ひて、さと吹く風に灯籠も吹きまどはして空暗き心地するに、「窓を打つ声」など、めづらしからぬ古言をうち誦じ給へ ふるごと るからにや妹が垣根におとなはせまほしき御声なり。 をのこ 「ひとり住みは、ことに変はることなけれど、あやしうさうざうしくこそありけれ。深き山住みせむにも、かくて身を馴らは したらむは、こよなう心澄みぬべきわざなりけり」などのたまひて、「女房、ここにくだものなどまゐらせよ。男ども召さむも ことごとしきほどなり」などのたまふ。心にはただ空をながめ給ふ御気色の尽きせず心苦しければ、「かくのみ思し紛れずは、 (注6) 御行ひにも心澄まし給はむことかたくや」と、見たてまつり給ふ。「ほのかに見し御面影だに忘れがたしましてことわりぞ かし」と思ひ給へり。 (注5) おぼ 「昨日今日と思ひ給ふるほどに、御果てもやうやう近うなり侍りにけり。いかやうにか掟て思し召すらむ」と申し給へば、「何 ばかり世の常ならぬ事をかはものせむかの心ざしおかれたる極楽の曼陀羅など、 このたびなむ供養ずべき。経などもあまたあ (注8) まんだら りけるを、なにがし僧都、皆その心くはしく聞きおきたなれば、また加へてすべき事どもも、かの僧都の言はむに従ひてなむも (注9) のすべき」などのたまふ。「かやうの事、もとよりとりたてて思し掟てけるは、うしろやすきわざなれど、この世にはかりそ めの御契りなりけりと見え給ふには、形見といふばかり留め聞こえ給へる人だにものし給はぬこそ、口惜しう侍れ」と申し給へ ば、「それは、彼ならず命長き人々にも、さやうなる事のおほかた少なかりける、みづからの口惜しさにこそ。そこにこそは 第2回 たま (23) (注3) おき

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