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数学 高校生

この問題について教えてもらいたいです。 後、2の集合のところで、なぜ、pはQの要素になるのかも教えてもらいたいです。

ない、 または写 Uであるか - 正しいもの 次の図の斜線 (b) マと (d) 数学 Ⅰ 〔2〕 S高校の全校生徒の人数は400人であり, S 高校には美術部がある。 美術部に 所属している生徒35人のうち15人が, 美術部に所属しながら写真部を設立した いと校長先生に申請書を提出し, 写真部の設立が認められた。 写真部に所属する 生徒はその15人のみである。 (1) S高校の全校生徒の集合を全体集合とし、このうち, 美術部に所属する生徒の 集合をP, 写真部に所属する生徒の集合をQとおく。 また, P, Qの補集合をそ れぞれP Q で表す。 このとき ク O PCQ 4 PCQ ケ ク の解答群 ケ ⑩ない ③ (c)だけである (1 PDQ 65 POQ の解答群 (解答の順序は問わない。) 記述 (a)~(d) のうち正しいものは が成り立つ。 つつ (2)S高校に通うすべての生徒についての記述 (a)~(d) がある。 S高校に通うすべての生徒は, 美術部に所属している, または写真部に所属 している。 X B PEQ 6 PEQ (b)S高校に通うすべての生徒は, 美術部に所属している, または写真部に所属 していない。 PA (c)S高校に通うすべての生徒は、美術部に所属していない, または写真部に所 属している。 (d) S高校に通うすべての生徒は, 美術部に所属していない, または写真部に所 属していない。 コ 。 ③3③ P⇒ Q P=Q ① (a)だけである ④ (d)だけである PUBX ② (b)だけである

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(2)の線を引いたところが分かりません!式の作り方を解説お願いします🙇🏻‍♀️

数学I·数学A 数学I 数学A 第2問(必答問題)(配点 30) )ストライドをxピッチをィとおく。ピッチは1秒あたりの歩数、スト 1ドは1歩あたりの進む距離なので、1秒あたりの進む距離すなわち平 均速度は,xとzを用いて [1) 陸上競技の短距離 100m走では、 (m/秒)と表される。 これより,タイムと, ストライド, ピッチとの関係は ア 100 m を走るのにかかる時間(以下, タイムと呼ぶ)は,1歩あたりの進む t 距離(以下,ストライドと呼ぶ)と1秒 100 タイム= ア あたりの歩数(以下,ピッチと呼ぶ)に の 関係がある。ストライドとビッチはそ れぞれ以下の式で与えられる。 と表されるので、. アが最大になるときにタイムが最もよくなる。た だし、タイムがよくなるとは, タイムの値が小さくなることである。 100 (m) 100 mを走るのにかかった歩数(歩) ストライド(m/歩) = 100 mを走るのにかかった歩数(歩) タイム(秒) 48.5 ピッチ(歩/秒)= ア の解答群 (0.8) O x+z ただし、100 mを走るのにかかった歩数は、最後の1歩がゴールラインをま 2-x XZ x+z たぐこともあるので, 小数で表される。以下, 単位は必要のない限り省略す z-X 2 XZ 2 2 る。 人 例えば、タイムが10.81 で, そのときの歩数が 48.5であったとき, スト (数学I- 数学A第2問は次ページに続く。) ライドは 100 より約2.06,ピッチは 48.5 ズ100 a 48.5 より約4.49である。 10.81 2。 なお,小数の形で解答する場合は, 解答上の注意にあるように, 指定され た桁数の一つ下の桁を四捨五入して答えよ。 また, 必要に応じて, 指定され て2、100 D2かけて た桁までOにマークせよ。 100 t2 (数学I·数学A第2問は次ページに続く。)

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(2)の線を引いたところが分かりません! 式の作り方を解説お願いします🙇🏻‍♀️

数学I·数学A 数学I.数学A 第2問(必答問題)(配点 30) ヘトライドをx, ビッチをzとおく。ピッチは1秒あたりの歩数,スト イドは1歩あたりの進む距離なので、1秒あたりの進む距離すなわち平 均速度は,xとzを用いて [1) 陸上競技の短距離100m走では, ア (m/秒)と表される。 100 m を走るのにかかる時間(以下, これより,タイムと, ストライド, ピッチとの関係は タイムと呼ぶ)は,1歩あたりの進む t 距離(以下,ストライドと呼ぶ)と1秒 タイム= 100 の あたりの歩数(以下, ピッチと呼ぶ)に ア 関係がある。ストライドとビッチはそ れぞれ以下の式で与えられる。 と表されるので、 ア が最大になるときにタイムが最もよくなる。た だし、タイムがよくなるとは, タイムの値が小さくなることである。 100 (m) 100 mを走るのにかかった歩数(歩) ストライド(m/歩) = 48.5 100 mを走るのにかかった歩数(歩) タイム(秒) ピッチ(歩/秒)= ア の解答群 [0.8) O x+z 0 z-x 2② XZ ただし、100 mを走るのにかかった歩数は、最後の1歩がゴールラインをま x+z z-x XZ たぐこともあるので, 小数で表される。以下, 単位は必要のない限り省略す 2 2 2 る。 人生 (数学I 数学A第2問は次ページに続く。) 例えば、タイムが10.81 で, そのときの歩数が48.5であったとき, スト 100 a ズr100 a ライドは より約2.06,ピッチは 48.5 より約4.49である。 48.5 10.81 2- なお,小数の形で解答する場合は, 解答上の注意にあるように, 指定され 主 大売 た桁数の一つ下の桁を四捨五入して答えよ。 また, 必要に応じて, 指定され D2かけてx2:100 た桁までOにマークせよ。 100 大 2 (数学I·数学A第2問は次ページに続く。) 37 (2

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2021年二月にあった共通テスト早期模試の問題です。ゆっくりといて2時間30分くらいで56/100 でした。 (2)の ヌ.ネ を教えてください。解説見てもわからないし、散布図の読み取り方もあっているかわからない状態です。

数学I 数学A (2) 次の図は, 2009 年から 2018年までの台風の8月の発生数と9月の発生数の散 布図である。ただし, 8月に5回,9月に4回発生した年が2年あった。 数学I数学A 次の資料は、 2009 年から 2018年の台風の発生数と日本への上上陸数に関するも 2である。ただし, 台風の中心が北海道本州 四国、九州の海岸線に達した すを1日本に上陸した台風」とし,小さい島や半島を横切って短時間で再び海に 出る場合は「通過」としている。(気象庁のWEBベージ「台風の統計資料」より) 6 8 L6 9日 て 5 次の表1は2009年から2018年までの年間の音台風の発生数をまとめたものである。 s 表1 2009年から2018年までの年間間の台風の発生数 I 2009 | 2010 |2011 | 2012 2013 | 2014|| 2015 2016| 2017| 2018 S7 年間の発生数 27 1234 56 23 66 IZ 25 68 2 14 9% 8月の発生数 IE (出典:気象庁の WEBページ「台風の統計資料」により作成) 14 2/ 22 (出典:気象庁の WEBページ 「台風の統計資料」 により作成) 23 25 26 とく 2 この散布図から読み取れることとして正しいものを、次の0~⑥のうちから二 Q。 表1について,台風の発生数のデータの中央値は ツテ Q2 ト 回であり、 つ選べ。ただし、解答の順序は問わない。 と 四分位範囲は O8月の発生数より9月の発生数の方が多い年が全体の号以上である。 ナ 回である。 ① 8月に6回以上発生した年は必ず9月に6回以上発生している。 の 8月の発生数が最も少ない年は9月の発生数も最も少ない。 ③ 2018年の8月の発生数と9月の発生数は同じである。 の9月の発生数の平均値は6回である。 10年間の合計では9月の発生数の方が8月の発生数より多い。 また,表1について, 台風の発生数のデータを箱ひげ図で表したものとして, 最も適当なものを次の①~④のうちから一つ選べ。ニ4) cDsd)=0XS) (24) 13.1/0.84 3、3 198 9 01 2ウ (3) 次の表2は 2009 年から 2018年までの年間の台風の上陸数をまとめたものであ × 2 0こ 25 72 る。表の中の a, bは整数であり, 0公aハbである。 -10.84 ア37 表2 2009年から 2018年までの年間の台風の上陸数 27 西暦 2009 | 2010|2011 | 2012 2013| 2014 2015 2016 2017 2018 年間の上陸数 「I (出典:気象庁のWEBページ 「台風の統計資料」 により作成 2。 DD 4 (c 4 6 b 5 27ィaxk 68 0% 25 (数学I·数学A第2問は次ページに続く。) 0ska CaA)(1.5) (2,98.3」 OI GI 08 22イath= 33 平均値が3.3回のとき,a+b=| である。さらに、分散が2.21のと =9 a である。 ミカ - 8Z -

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