4
B4 座標平面上に,直線l:y=-/1/2x+k(kは正の定数), 円C:x+y^2-4x+2y=0 が
あり
Cは直線ℓから長さ 10 の線分を切り取っている。 また, 連立不等式
1
ys-3x+
C
x+k
BAADA (121²+ 69 +11 ESS
t
fesa=80c₁stÃO
* 5 230 W
x2+y2-4x+2y≦0
12.-11
の表す領域をDとする。
(1) 円Cの中心の座標と半径を求めよ。
6630=316
JJSK
X2) kの値を求めよ。また,領域Dの面積を求めよ。
Sr
HOLMSUTOADES
35
K: (x-a)+(y-a)2=20 と領域Dの共有点が存在するような定数αの値の範囲を
(配点 40)
求めよ。
HO TSHSHASA BAR