問4
図のように,縦の長さが4.0m,横の長さが3.0mの長方形 ABCD の頂点A
とBにスピーカーを置き, 振動数f.振幅,位相がすべて同じ音を出した。こ
のとき,辺CDの中点0の観測者には強めあった大きな音が聞こえた。この観
理
測者が頂点Dの方向に向かって移動すると,音は点0で開こえた大きさから
徐々に小さくなった後,音が徐々に大きくなり、頂点Dを過ぎると再び音は小
科
さくなった。スピーカーの出す音の波長は
m である。次に, 頂点
Dにいる観測者に対して2つのスピーカーから発する音の振動数をげから
5
徐々に大きくしていくと, 聞こえる音が徐々に小さくなった後,音が大きくな
り、振動数f'をこえると再び音は小さくなった。振動数f'は
Hz
6
「である。ただし音速を340 m/s とする。
3.0m
A
D
「スピーカー
4.0m
0
-2mgh
B
C
[実(米)ピーカて率8合]
mgh
5
の解答群
すケ のす 開 日標課出
(3) 2.0
(1) 0.50
1.0
(4) 3.2
(5) 4.0
(6) 5.2
日特調出
6
の解答群
トーE
(1) 170
(2) 230
(3) 300
(4) 340
(5) 490
(6) 510