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物理 高校生

問3の(1)(2)分かりません!急遽明日の朝6時半までにお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

質量5.0kg の物体をばね定数 98 N/m のばねにとりつけ、 天井からつるす。はじめ物体を手で支えてばねを自然長の 状態に保っていた。重力加速度の大きさを9.8m/s? とする。 (1)はじめ物体を支えている手が物体におよぼす力の大きさ求めよ。 * 98x 問3 5×9-8 X (2)次に、物体を手で支えながらゆっくり物体を下げていき、手で支えなくても物体が 静止するところまで伸ばした。 このとき、 手が物体にした仕事を求めよ。 ○エネルギー保存の法則 (p103) ☆非保存力が仕事をして、力学的エネルギーが減少する場合、 そのエネルギーは熱や音、光 どのエネルギーに変換される。様々なエネルギーをすべて考慮すれば、全エネルギーはすべ 保存される。これを(3 )という。 エネルギー変換の例 光エネルギー 音エネルギー ホタル 太陽光 赤外線ヒーター 発電 蛍光灯 電子ビアノ ホッカイロ 熱エネルギー 化学エネルギー 火力発電 電気毛剤 火起こん藤気機関 充電器 打楽器 位置エネルギー 水力発電 電気エネルギー (風力発電) 運動エネルギー ボール投げ モーター 000000000

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物理 高校生

(2)の3の解き方がわかりません

[図]のように、滑らかに動く軽いピストンを取り付けたシリンダーに、1.0mol の 単原子分子理想気体を閉じ込めて鉛直に立てた。最初、気体の圧力は大気圧 P。 [Pa] と等しく、体積は 1% [m°] であった。 この状態を状態Aとする。状態Aからピストン の固定を解除して、 加熱して体積を 41% [m°] にした。この状態を状態Bとする。 さらに、状態Bから、ピストンを固定し体積を 41% [m°] に保ったまま気体を冷却し、 圧力を Po/4 [Pa] にした。 この状態を状態Cとする。その後、ピストンの固定を解除 し、等温変化てで体積を 1% [m] にした。この状態を状態Dとする。 重力加速度の大き さをg [m/s?]、気体定数を R [J/(mol K)] とする。ピストン、シリンダーは断熱性で、 外部との熱のやり取りはないものとする。 4 大気圧 pP 定経をに Vo W-o 000 [図] Fs W こ (1) 状態Aから状態Bの過程について以下の問いに答えよ。 の気体がした仕事を求めよ。 気体の温度上昇を求めよ。 ③ 気体に与えた熱量を求めよ。 (2) 状態Bから状態Cの過程について以下の問いに答えよ。 の気体がした仕事を求めよ。 ②状態Cでの気体の温度は何Kか。 ③ 内部エネルギーの増加量を求めよ。 も w=pV· 3Vo Po V。 4 4voPo- Bvo 4 ) 状態Aから状態 B、 C、 0へと変化する過程を表すグラフを、 縦軸を圧力、横軸を体積として描け。

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