給7 。 Aのつくる電場がBよりゃ常に大
とめ,/ 『に大き
の -なることはない。 Bの右側では に を
中 電気量の絶対値の小さいBがAょり も
間 電場が 0 になる点があると考えられ2。
"になる点をPとし, その位置をとする
昌が0 になる県 E ると, BP間の中
し。と表きれる。 静電気力に関するクーロ ンの2
する。 点P の電場が ) となるので,
0x10" CCPOX10" 人
テーん (のg8 0 。%?ー4gz二2g?=0
-%方程式の解の公式から, タニ(272 )g
>zなので, ァ三(2k2g 。 所
() Aのだ側では, 電気量の絶対値の大きいAが近くにあ
鈴の大ききがBによる電位の大ききよりも大きく
.*5な0