96 ゴムひもにつるした小球 右図のように、床に高さ 2h
のスタンドを置き, 自然の長さんのゴムひもを点Aに取り
つける。 ゴムひもの他端に質量mの小球を取りつけて, A
から小球を静かにはなすと, 小球は鉛直に落下し, 床に衝突
しないで上昇した。ゴムひもの弾性力はゴムひもの自然の長
さからの伸びに比例するものとし、その比例定数をkとする。
また,重力加速度の大きさをgとする。
(1) 小球が高さんの位置を通過したときの速さを求めよ。
ww
2h
「トント
3
2
(2) 小球が最下点に達したときの高さを7として,kをm,g,h, zo を用いて表せ。
センサー 25
ゴムひも
94 釘は動かないので、釘にする仕事は0となり、力学的エネルギーが保存される。
(1
(2