図のように, 底面と側面とのなす角度がの の円雛を水
平面に民き, 円雛の頂点に長さ 7の糸の一端を結び, 糸
のもうぅ一端に質量 w の小さな物体を固定する。側面と物
体の間にはたらく摩擦カはないものとし, 重力加速度の
大きさを9とする。
(1①) 物体に速度を与えたところ, 物体は側面上をすべり
ながら角速度 o で等速円運動を始めた。 物体とともに
運動する観測者から見るとき, 物体にはたらく話
の大きさ 。糸が物体を引く力の大きさ 8。 お
きさ を求めよ。
⑫) 角速度を徐々に大きくしていったとこの
動を始めた。このときの円運動の周期アを: