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物理 高校生

どうしてゆるやかな斜面の方が垂直抗力が大きくなりますか🥲

(2) 次の文章中の空欄 I Iに入る語句の組み合わせ として最も適当なものを、下のア~カから1つ選び、 記号で 答えなさい。 斜面から摩擦力がはたらくものとして考えてみる。 同じ物体 が、あらい急な斜面とあらいゆるやかな斜面を初速度 0 でそれ ぞれ同じ高低差だけ滑り降りるとする。 ただし、物体と斜面の 間の動摩擦係数は、 どちらの場合でも等しいものとする。 ○このとき、動摩擦力の大きさは1の場合のほうが大きく、 動摩擦力がする仕事の大きさは = このことを用いて斜面 について滑り降りたときの速さを比較すると (1) の説明とは異 なった結果が得られる。 2 20 60° II 0.5 ア 急な斜面 イ ウ 急な斜面 急な斜面 03 急な斜面の場合の方が大きい ゆるやかな斜面の場合の方が大きい どちらの場合も等しい H ○ゆるやかな斜面 急な斜面の場合の方が大きい オオ ゆるやかな斜面 ゆるやかな斜面 ゆるやかな斜面の場合の方が大きい どちらの場合も等しい (2) [] f' =μN &'). Natl で決まる。右図からNはて ゆるやかな斜面の方があきらかに 大きい。よって、動摩擦力は ゆるやかな斜面の方が大きい ⅢWv=Foxより 口から動摩擦力はゆるやかな 方が大きく かつ すべるチョリもゆるやかな方が長い m mg よっては、ゆるやかな斜面の方が大きい 以上より √√3 2 2 Bug 1mg 80°

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物理 高校生

再🆙です。 人が棒から受ける垂直抗力と、その反作用が書き込まれていないのはどうしてですか?相殺されるのですか?よろしくお願いします

Sm 合力が 浮力 出題パターン 11/22 8 力のモーメント (すべる条件) なめらかで鉛直な壁の前方6mのところから、 長さ10m 質量 M 〔kg〕 の一様なはしごが壁に 立てかけられてある。重力加速度の大きさを壁 〔m/s2〕 とし,床とはしごとの間の静止摩擦係数 A のしくみ 向きの いで、 をμ = 11とする。 いま、このはしごを質量 5M (kg) の人が登り 始めた。この人はどこまで登りうるか。 B 床 解答のポイント! 力のつりあいの式の数) < (未知数の数) のとき, 未知数を求めるために力の モーメントのつりあいの式も必要になる。 棒の重心は、棒の中央である。 解法 ずらす 図2-16のように, 人が下端から 〔m〕 ま A で登ったとき, はしごの下端がすべる直前と NA N' x なり,摩擦力が最大静止摩擦力μN=1/23N になったと考える。 力のつりあいの式より, 5Mg x : N' = N 8 Mg y: N = Mg + 5Mg 立の方 ここで,未知数の数はN,N', lの3つ に対し, 式の数は2つしかない。 4 ずらす よって、力のモーメントのつりあいの式の 12- 0 立て方3ステップに入る。た 2N B 5Mg Mg5 STEP1 支点は力の集中するB点。 図2-16 STEP2 力の作用線に「うで」を下ろす。 M STEP3 力のモーメントのつりあいの式より, 各力をうでの位置までずら して,

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物理 高校生

(3)の問題で、 図2はちゃんとひもを引く力が上向きで、物体も同じ上向きに動いてるから正で、49Jなのはいいけど、 図1でひもを引く力が下向きで、物体は上向きに動いてるから−49Jになると思ったんですけど、なんで正の値になるんですか?

向きと移動の向き きの場合は,仕事 W=-Fx とな W=Fxcose れぞれの力がし xcos90°=0J 力: X cos90°=0J コ: xcos 180° x(-1) 74 仕事の原理 考え方 動滑車を使って物体を引き上げるには、物体の移動距離の2倍の距離だけひもを引けばよい。 この際、ひもを引く力の大きさは物体の重さの半分になる。 (1) 物体が 0.50m上昇すると, 物体をつるして 動滑車の左右のひもは 0.50mずつ短くな る。したがって、ひもを引いた距離 x1 〔m〕は, =2×0.50=1.0m (2) ひもを引く力の大きさ Ti〔N〕は, 1.0 m 「動滑車+物体」が受ける力のつりあいから, 2T-10×9.8=0 よって, Ti=49N (3) 力がした仕事 W1 [J] は, W=Fx から, W=49×1.0=49J 0.50 m ☐ 1.0 m 答 49 N 答 49 J \2 10×9.8N (4) ひもを引く力の大きさ T2 〔N〕 は,物体が受け る力のつりあいから, T2-10×9.8=0 よって, T2=98N よって、力がした仕事 W2 [J] は, W=Fx から, W2=98×0.50=49J (=Wì) 1倍 10×9.8N 図 1 補足 動滑車を使うと, 直 接引き上げるときに比べ 加える力の大きさは小さ くなるが、その分、力を 加えて動かす距離は大き くなるので、結局, 加え る力がした仕事は変わら ない(仕事の原理)。 0.50 m 図2

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