68. 比較の刑定 CE居。 業計の失容量があらかじめわからなてて
も。比細のわかっている金属 A を利用すれば金属 B の比較を測定する
ことができる。
間 1 のような熱量計(かき混ぜ権と容器および温度計からなる)に敵
当な量の水を入れ, 十分時間が経過した後の温度は+であった。 金属
A(比畔 ム。 質量 ) を暖めて, より十分高い温度 にした後。 熱量
計に入れ, かき混ぜ棒で内部の水をゆっくりとかき混ぜたところ温度
は 7, となった。 金属A の失った熱量はいくらか。正しいものを, 次
の⑩ ~⑳ のうちから 1 つ選べ。
⑳⑩ cヵーの @ (一) @ ca) ⑳ ea(ヵーね)
間2 次に,間1と同じ条件下で, 金属A と同じ質量の金属B について同じ実験を行ったところ, か
き混ぜた後の温度は ヵ となった。 熱量計とその内部の水をあわせたもの全体の熱容量が金属A に対
する測定時と同じであることを使うと, 金属B の比熱はいくらか。正しいものを, 次の⑩-⑳のう
ちから 1 つ選べ。
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