物理 高校生 約4年前 写真のtanθ=|vy/vx|って絶対値記号必要ですか?vx=v0であり、v0>0が言えるし、vy=gt>0なので、vy/vx>0だと思うんですけど、、、 リード A 2 経路が放物線になる運動 aa 水平投射 物体を初速度 voで水平方向に投げ出す水平投射の運動では, 投げた点を原点O, 初速度vo の向きにx軸, 鉛直下向きにy軸をとる。 (1) 水平方向 (x軸方向) 等速直線運動 x Vo x = vot 等速直線運動 運動 0 加速度 Vo 初速度 時刻 t vx=vo での速度 時刻 t x=vot での位置 vy=gt y (2) 軌道の式 y=2 x2(放物線の式) (3) 物体の速度 (軌道の接線方向) v=√vx²+v₂², tan 0= 2 - | 0x0€ Vy 方投射 Vx を初速度v で水平から角度0の方向に投げ出す斜七机台 ( 1 れ上 自由落下 ↓g 1 -y=/gt² 2 Vx = Vo 第2章 落体の運動 13 鉛直方向 (y 軸方向) 自由落下 +g 0 vy=gt y=-1/2gt² 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 約4年前 写真のtanθ=|vy/vx|って絶対値記号必要ですか?vx=v0であり、v0>0が言えるし、vy=gt>0なので、vy/vx>0だと思うんですけど、、、 第2章落体の運動 13 リード A 2 経路が放物線になる運動 a 水平投射 物体を初速度 voで水平方向に投げ出す水平投射の運動では, 投げた点を原点O, 初速度vの向きにx軸, 鉛直下向きにy軸をとる。 (1) 水平方向 (x軸方向) 等速直線運動 鉛直方向 (y 軸方向 x Vo x = vot 等速直線運動 運動 自由落下 0 加速度 +g Vo 初速度 0 時刻 t vx=vo での速度 vy=gt 時刻 t 1 x=vot での位置 =/gt² 2 (2)軌道の式 y=2v6² g x2 (放物線の式) 2002 (3) 物体の速度 (軌道の接線方向) v=√vx²+v₂², tan 0= 2 2 Vx = | 07/ Vy Vx In 自由落下 ↓g y=1/2gt² Vx = Vo Vy=gt y 方投射 本を初速度v で水平から角度の 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 約4年前 写真のtanθ=|vy/vx|って絶対値記号必要ですか?vx=v0であり、v0>0が言えるし、vy=gt>0なので、vy/vx>0だと思うんですけど、、、 第2章・落体の運動 リード A 2 経路が放物線になる運動 a 水平投射 物体を初速度 voで水平方向に投げ出す水平投射の運動では, 投げた点を原点O, 初速度 voの向きにx軸, 鉛直下向きにy軸をとる。 (1) 水平方向 (x軸方向) 等速直線運動 Vo x = vot x 等速直線運動 運動 0 加速度 Vo 初速度 vx=vo x=vot (2) 軌道の式 y=2 (3) 物体の速度 (軌道の接線方向) v=√vx²+v₂², tan0= Vy Vx 自由落下 ↓g =1/12/01 Vx = Vo 0 ひy=gt y 方投射 を初速度v で水平から角度0の方向に投げ出すべ 13 鉛直方向 (y 軸方向) 自由落下 +g 0 vy=gt y=1/2gt² 時刻 t での速度 時刻 t での位置 x2(放物線の式) 未解決 回答数: 1
物理 高校生 約4年前 次の測定値を、有効数字に注意して計算せよ。 という問題です。 この問題の解き方を教えてください。 (10) (1.5X10²)+(2.15×10²) -3.65 X 10² 3.7×10² 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 約4年前 なぜ一番上の下線が成り立つのですか? また、なぜ左辺の-pに絶対値がつくのですか? また、なぜア→オの向きだと分かるのですか? 9 20 N ア 296 物理 電界と仕事 右図に示したアークは、点Oを中心と する半径rの円周を8等分する点である。 強さE の一様な電界 を,直径アオに平行に与える。 次に,正の電気量 」 をもつ小球 を点0に固定する。 クーロンの法則の比例定数をkとする。 (1)いま,電気量-pp>0) をもつ第2の小球Mを点アの位置に 置いたところMにはたらく電気力は0であった。 一様な電 界の強さEとその向きを答えよ。 ク キ (2)次に,Mを点アの位置から、円周上をア→イ→ゥーエの順に、点エの位置まで外 力を加えてゆっくりと動かす。 この移動の間に外力が電気力に逆らってMにした仕 事をp, E.rを用いて表せ。 ウ H カ オ Chaptca 24 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 約4年前 (2)はなぜ4500mじゃいけないんですか? 最初の4.5はなぜそこで区切るのでしょう? は, Ih(1時間)の間に1kmの距離を進む速さのこ かえるには,等速直線運動の式「x=vt」を,距離の単位m, 時間の日 解 (1) 1km=1000m, 1h=60分=60×60s なので,「x=vt」 より x v(=90km/h)= t 90×1000m 60×60s -=25m/s (2) 3.0分=3.0×60s であるから x=ut=25× (3.0×60)=4500=4.5×1000=4.5×10°m 解決済み 回答数: 2
物理 高校生 約4年前 なぜ振動数は関係しないと書いてあるのに、(2)は振動数を2倍にしても速さは変わらないのですか? 333.波の発生 に速さ 20m/sで伝わる正弦波が生じた。次の各間に答えよ。 (1) 波の波長は何mか。 波源を振幅 0.10m, 振動数10Hzの単振動をさせると,x軸の正の向き (2) 波源の振幅を2倍の0.20mにすると,速さはいくらになるか。また, 振動数を 倍の20HZ にすると,速さはいくらになるか。 (3 (2)のときの波の波長は,それぞれいくらか。 解決済み 回答数: 2
物理 高校生 約4年前 キルヒホッフ則の項目のところでこの回路図なんですが電源が3つあり2つは同じ向きなのですが1つは違います。電流は3つは同じ向きなのですがひとつは違います。 電流はE3の方がE2に比べて電圧が高いからI3は反時計回りの向きになったのかなと思いました。しかしそのほかの電流は時計回... 続きを読む E I1 R1 I2 IA めぐる方向 \R2 R4 E2 R3 図 5.2 閉路 E3 I3 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 約4年前 (2)わからないです 答えのような計算式にしてしまうと平均の速さを求めていることになりませんか?? 平均の速さと瞬間の速さ 平均の速度と瞬間の速度 の計算法の違いなどわからないです 詳しく教えて頂きたいです お願いします 第1章 運動の表し方、 基本例題 1 平均の速さと瞬間の速さ 右図は,x軸上を運動する物体の位置x [m] と時間t[s] の関係を表すx-t図 x(m]f である。点Pを通る直線は,点Pにおける接線を表している。 (1) 8.0秒間の平均の速さ vは何m/sか。 (2) 時刻4.0秒における瞬間の速さ »は何m/s か。 (36) 36 35- 4.5hs 8 4.5h6 24 -2.0 4.0 6.0 8.0 t[s] 指針 瞬間の速さは, x-t図の曲線グラフに引いた接線の傾きから求める。 解答(1) 8.0秒間に 36m移動しているから, 平均の速さ 36-12 V= 6.0-0 =4.0m/s は 移動距離 経過時間 36 -=4.5m/s 8.0 POINT ひ= -t 図の傾き 一→ 速度 (2) 時刻 4.0秒の点Pでグラフに引いた接線の傾きがその 時刻の瞬間の速さひを表すから 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 約4年前 (4)波線部です。7.0秒後だと、+44mの高さになっちゃう気がしてしまうのですが、投げ上げて頂点に達し、屋上に戻るまでが逆の動きなので、いいと言うことでしょうか。後絶対値がわかりません。ーになったからつけるのはいいのですが、もし自分で解いたらこれ違うな、と思ってしまいます... 続きを読む マ> 26,27 基本例題 8 鉛直投げ上げ あるビルの屋上から, 小球を鉛直上方に 29.4m/sの速さで投げ 上げた。重力加速度の大きさを 9.8m/s° とする。 (1)小球が最高点に達するまでの時間なは何秒か。 (2) 最高点の高さんは屋上から何mか。 (3) 投げてから小球が屋上にもどるまでの時間なは何秒か。 (4)投げてから7.0秒後に小球が地上に落下した。ビルの高さHは何mか。 29.4m/s H 指針 屋上を原点とし, 上向きを正とする。最高点は v=0。 7.0秒後の|yがビルの高さ。 解習(1) 最高点では速度かが0になるので, 鉛直投げ上げの式「ひ=vo-gt」 より 0=29.4-9.8×t 別解最高点を境に上り下りが対称的なので t2=2tt=2×3.0=6.0s (4) ビルの高さとは, 7.0秒後の|yである。 右=3.0s (2) 鉛直投げ上げの式 「y=vot- 1 -gt°」 より 1 ソ= Vot - 2 0-号 ー×9.8×3.0° =29.4×7.0--×9.8×7.0° h=29.4×3.0 =88.2-44.1=44.1=44m =-34.3=ー34m よって H=34m 1 (3)「y=vot-gt°」において y=0 だから POINT 鉛直投げ上げ 1 0=29.4×tな-×9.8×2 最高点 ひ=0 0=64- (ね-6)=0 tな>0 より な=6.0s 2 もとの高さ y=0 解決済み 回答数: 1