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物理 高校生

(2)で、最高点の高さが出したいから、鉛直成分は0を使おうと思ったのですが、解説では、水平成分VE cosθを使っていました。なぜ水平成分を使うのですか?普通に最高点を出す時も、1番上だから、速度0にしていました。

TE 第1章 section5 実戦演習 演習 5-1 図のように、斜面 AB と斜面 DE があり、BD間は曲面 BCD によりなめら かに両斜面に接続されている。 点Bと点Dは同一水平面 FG 上にあり、この水平面 FGからの点Aと点Eの高さは、 それぞれんとんである。 斜面 AB と斜面 DE の傾斜角は0である。 2 点Aから初速度 0 の状態ですべり下りて、点Eから飛び出す質量mの物体の運動を 考える。曲面 BCD と物体の間の摩擦は無視できるものとする。重力加速度の大きさを gとし、以下の問いに答えよ。 板 の V A 日 B D F.v.. C h |2 自 G 物体と斜面の間に摩擦がないときの運動を考える。 (1)点Aからすべりはじめた物体が、 点B, E を通過するときの速さ VB, VE を求めよ。 (2)点Eから飛び出した物体が最高点に達したときの、水平面 FG からの高さHを求 めよ。 物体と斜面の間に摩擦がある場合を考える。 動摩擦係数をμ'とする。 (3) 点Eから物体が飛び出すためにμ'がみたすべき条件を求めよ。

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物理 高校生

電圧降下についてです。(2)の解説がよく分かりません。キルヒホッフ第2法則とは違うような気がしますがどういうことでしょうか?V1とV2を求めるところまでは分かります。最後の二文を教えてください🙏

432 電圧降下と電位 電圧計に直列に接続する (A), BF (A). Ab 2491-9 w 「考え方 (1) スイッチを開いているとき, 回路には電流が流れないので, 抵抗での電圧降下はない (2) スイッチを閉じているとき、回路には電流が流れるので,抵抗での電圧降下を考慮する必要がある。 (1) スイッチを開いているとき, 回路には電流が流れないので, 抵抗で の電圧降下はなく,抵抗の両端は等電位である。よって, 点 A,BのAED 電位は接地部分と等しく0Vである。 点Cの電位は,点Aの電位よ りも電池の起電力の分 (6.0V) だけ低いので, -6.0Vである。 注意 基準 (OV) のと TOROLA 答点A… 0V, 点 B 0V, 点C -6.0V (2) スイッチを閉じているとき, 回路を流れ 6.0 V り方によっては、電位は 負になることもある。 I る電流をI〔A〕 とすると, C 6.0= (10+20) よって, I = 0.20A V1V2- , これより, 10 Ω 20Ωの抵抗での電圧降 10Ω 下V1[V], V2 〔V〕は, RALC A 200 B OV Vi=10×0.20=2.0V, V2=20×0.20=4.0V 点Aの電位は接地部分よりも V1 だけ高いので, 2.0Vである。 点B,Cの電位は接地部分よりも V2 だけ低いので, -4.0Vである。スイッチを閉じると, 四点A... 2.0V, 点 B-4.0V, 点 C-4.0 V 点 B, Cは等電位になる。

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物理 高校生

(1)についておしえてください。 まずv=atは初速度が0だからV=V0+ atからV0をないものとしてるということですか? そして7秒から9秒の部分を解説のV=atで計算すると−8になっているけどなぜグラフは0になるんですか?

14 第1章 物体の運動 発展例題 5 等加速度直線運動のグラフ x軸上を運動する物体が時刻t=0s に原点 0 から動き出し, その後の加速度 α 〔m/s2] が図の ように変化した。 x軸の正の向きを速度 加速度 の正の向きとする。 α [m/s2] 2.0 7.0 9.0 0 4.0 t(s) (1)物体の速度v [m/s] と時刻t[s] の関係を表す -4.0 グラフをかけ。 (2)物体の位置 x [m] と時刻t[s]の関係を表すグラフをかけ。 考え方 (2) x-tグラフの形は,αの符号によって変わる。 ・α< 0:上に凸の放物線 ・a>0:下に凸の放物線 ・α=0:傾きぃの直線 (等速直線運動) 解答 (1) t=4.0s での速度v [m/s] は,(1) 補足 v=at=2.0×4.0=8.0m/s v↑ [m/s] (加速度)=(v-tグラフの傾き)から, 18.0 v-tグラフは右の図。 (2)(移動距離) (v-tグラフの面積) から位置 x[m〕を求めると ・t=4.0s:x= 1/2×4.0×8.0=16m ・t=7.0s:x=16+3.0×8.0=40m 0+1/2×2 ・t=9.0s:x=40+ -x2.0x8.0=48 m t(s) 4.07.09.0 XA x=vot+ +at² (vo>0) のグラフはαの正負に よって、次のようになる。 ・a> 傾き ひ x (2) 傾き No x4〔m〕 48 また, x-tグラフの形は, 40 • a≤0 ・t=0~4.0s :下に凸の放物線 x 16 傾き Do 傾き v ・t=4.0~7.0s 傾き 8.0m/s の直線 t(s) 0 4.0 7.09.0 ・t=7.0~9.0s:上に凸の放物線 X である。 以上から, x-tグラフは右上の図。 ACCESS | 3| 発展問題 ・頻出重要 t

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