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物理 高校生

物理の問題です 解説お願いします

23] 図に示すように,点0を中心とする半径 Rの硬い一様な円板がある。この円板には, 点Aで内接し、点Dを中心とする半径っR に該当する答えの番 次の各設問の B (上から見た図) 点Aで内接し、点Dを中心とする半径↓R の円形の穴が開いている。円板の厚さはd で密度はoとする。 間1 円板の重心の位置は,r=| Tb)]である。ここで,内接点Aを原点 とし点0を通る軸をg軸,これに直交する 軸をむ軸とする。図示する矢印の向きが正である。 R D A (a)|, リ= (横から見た図) (a)の解答群 1 2 R 20 3 0 π 10 4 -R 5) R 24 32 (b)の解答群 2元 10 R 3元 8 R 7 R 7 5 6 (3 R 8 問2 円板は,内接点Aと,y= -Rの線分が円周と交わる点B, Cの3点で、自然の 長さ1,ばね定数々が共に同じ3つのばねで支えられている。ばねの根元は同一水平 面に固定されている。円板が点 A, B, Cで受けるばねの弾性力カは, それぞれ (C)×TgR°dp. ずかに傾く。gは重力加速度の大きさである。 (C), (d), (e)の解答群 ( ×TgR°do, (e]×TgR°doになり, 円板は水平面からわ 7 11 4) 36 8 6 27 1 1 2 1 24 3 4 32 9 3 (8 同3 円板上に1つのできるだけ軽いおもりをのせ, 傾いている円板を水平にさせるた (f)|×TR°dp のおもりを, z=| (. リ=(h)]の位置にのせてや めには,質量 ればよい。 (f)の解答群 3 6 5 (2 8 9 第1編 力学

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物理 高校生

問2がよくわからないです 解説お願いします

23] 図に示すように,点0を中心とする半径 Rの硬い一様な円板がある。この円板には, 点Aで内接し、点Dを中心とする半径っR に該当する答えの番 次の各設問の B (上から見た図) 点Aで内接し、点Dを中心とする半径↓R の円形の穴が開いている。円板の厚さはd で密度はoとする。 間1 円板の重心の位置は,r=| Tb)]である。ここで,内接点Aを原点 とし点0を通る軸をg軸,これに直交する 軸をむ軸とする。図示する矢印の向きが正である。 R D A (a)|, リ= (横から見た図) (a)の解答群 1 2 R 20 3 0 π 10 4 -R 5) R 24 32 (b)の解答群 2元 10 R 3元 8 R 7 R 7 5 6 (3 R 8 問2 円板は,内接点Aと,y= -Rの線分が円周と交わる点B, Cの3点で、自然の 長さ1,ばね定数々が共に同じ3つのばねで支えられている。ばねの根元は同一水平 面に固定されている。円板が点 A, B, Cで受けるばねの弾性力カは, それぞれ (C)×TgR°dp. ずかに傾く。gは重力加速度の大きさである。 (C), (d), (e)の解答群 ( ×TgR°do, (e]×TgR°doになり, 円板は水平面からわ 7 11 4) 36 8 6 27 1 1 2 1 24 3 4 32 9 3 (8 同3 円板上に1つのできるだけ軽いおもりをのせ, 傾いている円板を水平にさせるた (f)|×TR°dp のおもりを, z=| (. リ=(h)]の位置にのせてや めには,質量 ればよい。 (f)の解答群 3 6 5 (2 8 9 第1編 力学

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物理 高校生

答えが分からないので 答えを教えてください‼︎

次の「A], [B] の問いに答えなさい。ただし, 重力加速度の大きさを gと |2 する。 「A] なめらかな水平面上で質量 m の物体Aと質量 M の物体Bを接触させ,Aに一定の大きさ F の力を加 えて運動させる。AB間にはたらく力を f, 物体の 加速度をaとする。 (1) A,Bの運動方程式をそれぞれ書きなさい。 (2)物体間にはたらく力fを m, M, F を用いて表 しなさい。 物理 氏名 B A (注意) 速 ラ 程 る[B] 質量 m の物体をあらい板の上にのせ,板の傾きを -る 大きくしていく。板と物体の間の静止摩擦係数をμ, する 動摩擦係数をμ'とする。 の「 (1)0= 00 を超えると物体がすべり始めた。tando を 求めなさい。 (2)0> 00 のとき, 物体に生じる斜面方向の加速度 工動 こy 2ナ の大きさを求めなさい。 こく *軸 物体 3 次の[A],[B] の問いに答えなさい。ただし, 重力加速度の大きさを gと 2 する。 物 [A] 質量が m で長さが1の一様でない棒がある。棒の 2 2 一端Aを地面につけたままB端に力を加えて少し持 ち上げるには大きさFの力が必要であった。また, 棒の一端Bを地面につけたままA端に力を加えて少 し持ち上げるには大きさ 2F の力が必要であった。 (1)Fをm, gを用いて表しなさい。 (2) A端から重心までの距離を求めなさい。 F 4 B [B] 図のように一辺の長さが 21, 質量 m の一様な 厚さの正方形の板から一辺の長さが 1 の正方形の 板Aをくりぬき, 残りの板をBとする。 図の点O を原点とする 軸およびy軸をとる。 (1)A, Bの質量をそれぞれ求めなさい。 (2)Aを元の位置に置いたとき, AとBからなる全 体の重心が(I1, 1) になることを利用してBの 重心の位置を求めなさい。 22 21 22 21 C S。

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