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物理 高校生

この問題でy軸方向に力積があるのもよくわかんないし、X軸に力積がないのもよく分かりません、、 詳しく教えてください!!

チェック問題 2 固定 質量mの小球を自由落下させ、傾き30° のなめらかな斜面に衝突させたところ, 水平にはね返った。衝突直前の速さをひ として、次の量を,( )内を用いて表せ。 (1) 衝突直後の速さひ (vo) 場 x (2) この衝突の反発係数e (3)斜面から小球が受けた力積の大きさⅠ(m,vo) 解説(1) なぜそのように分けるので すか? mv, sin 30°: まずは,斜面と平行成分 (x 軸), 垂直成分 (y 軸) に速度を分解して、 @‚ Ð, ®nºħħ<£o 500153 y dos どうしたらよいのか, はじめの一歩がわかり てません。 (②2)方向のみに注目して, 軸と逆向き それは,図のように, x 軸方向には全く 力積を受けない(重力の力積は衝突時間 が短く無視できる)から, 運動量が保存す ることと,y 軸方向は衝突面と垂直だから, 反発係数eの式が使えるからだよ。 æ方向のみに注目して、《運動量保存則》(p.139)より, ・① 30° = mv cos 30° よって, v= -Vo e = = 1 /3 V (m) ① を代入して,Iについて解くと, I = - 2 √√3 Vo Vo mvo m ひsin 30° 1 Vo cos 30° 3 (3) 方向のみに注目して、 《力積と運動量の関係〉 (p.137) より , mucos 30°+ I = musin 30° (①より) 答 30% CC 軸方向は 力積なし 30° 30% XC

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物理 高校生

問4のウと問5はどのように求めればいいんですか?💦

ここで, A についての運動方程式を利用して, A.と床面との間の動摩擦係数μを求め よう。 図3のように、水平右向きを正としてx軸をとり、 床面上のx=0mの位置に置か れたAに水平右向きに一定の大きさの力を加え続けたところ, 静止していたAはx軸に 沿って床面上を水平右向きに運動した。 Aが動きはじめた時刻を t=0sとして, Aが x=0mからx=5mまでの1mごとの位置を通過する時刻t を測定した。その結果を図4 のようなxに対するtのグラフ (-xグラフ) に表した。 USH 床面 Am t (s) t 5 4 3 2 1H %8 1 2 図 3 3 4 図 4 5 x (m) 5 x (m) 問4 次の文章中の空欄 えよ。 図4の縦軸と横軸を入れ替えたグラフは, 等加速度直線運動のxt グラフを表す放 物線のように見える。 初速度の大きさが 0m/s の等加速度直線運動ではがxに比 例するので, ピーxグラフを作成したところ、図5のような直線のグラフになった。 こ のことから, Aは等加速度直線運動をしたことがわかった。 2.5 ここで、図5の直線の傾きを求めると, 傾きは 用いて, A の加速度の大きさを求めると, a= t² (s²) 30 201 10 ウに入れる数値をそれぞれ有効数字2桁で答 1 イ s/m² となる。この傾きを ウ m/s^² となる。 2 3 4 15 x (m) 図5 次に, A に水平右向きに加えた力の大きさを 1.00NとしてAの加速度の大きさを求め ると, 0.12m/s' が得られた。 ただし、 Aの質量を0.50kg, 重力加速度の大きさを 9.8m/s² とする。 問5 このとき, A と床面との間の動摩擦係数μはいくらか。 有効数字2桁で答えよ。

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物理 高校生

東工大物理の過去問で質問です 電磁気の問題(d)ですが、加える外力が−になる理由を知りたいです

44 平行板コンデンサーにおける振動 面積Sの同じ形状を持つ導体極板AとBが間隔dで向かい合わせに配置された平 行板コンデンサーを, 真空中に置く。 このコンデンサーの極板間に、導体極板と同じ 形状を持つ面積Sの金属板Pを, 極板Aから距離を隔てて極板に対して平行に置 く。 真空の誘電率をE0として以下の問に答えよ。 ただし, 極板端面および金属板端 面における電場の乱れはなく, 電気力線は極板間に限られるものとする。 導線, 極板, 金属板の抵抗,重力は無視する。 また金属板の厚さも無視する。 A [A] 図1のように,極板AとBは, スイッチ SW を介して接続され,極板Aは接 地されている。 L x d 1 コンデンサー 317 P SW (2012年度 第2問) B 図 1 (a) スイッチ SW が開いている時, 極板A, B間の電気容量を求めよ。 團 (b) スイッチ SW を閉じた後, 金属板Pを電気量Qの正電荷で帯電させる。 こ の電荷によって極板AとBに誘導される電気量を,それぞれ求めよ。 (c) 問(b)において, コンデンサーに蓄えられている静電エネルギーを求めよ。 團 (d) 問 (b)の状態から, 金属板Pを電気量Qの正電荷で帯電させたまま, 金属板 の位置をxからx+4xまで微小変位させる。 この変位による, コンデンサー に蓄えられている静電エネルギーの変化量を求めよ。 ただし, x, d に比べて |4x|は十分小さく. (△x) は無視できるものとする。 微小変位によりエネルギ ーが変化するということは, 金属板Pは力を受 ることを意味する。 微小 変位の間は金属板Pにはたらく力の大きさは一定であるとみなして, この力を 求めよ。ただし、極板AからBに向かう向きを力の正の向きとする。

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