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物理 高校生

河合塾 模試 過去問 力学 放物運動の問題です。 2の答えが⑥になるのは理解出来るのですが、3の答えが③になるのは分かりません。 2で求めたように、θが大きくなれば斜面での高さは小さくなります。ならば、水平面からの高さも小さくなるから答えは①だと思いました。 正しい考... 続きを読む

問2 下の文章中の空欄 3 に入れる記号と語句として最も適当なも 2 11 のを,それぞれの直後の で囲んだ選択肢のうちから一つずつ選べ。 D B 水平面 平板 0 小球 A 図 2 図2のように,水平面上に表面のなめらかな長方形の平板 ABCD を取り付 ける。平板は水平面に接した辺 ABを軸として回転することができ, 水平面 となす角度を0とする。平板上の点Aから平板に沿って小球を一定の速さで 打ち出す実験を行った。ただし, @の値にかかわらず, 小球を打ち出す向きと 辺 AB がなす角度は一定であるものとする。また,板の厚みは無視できるも のとする。 0の値が0,と0z (0°< 0,< 0っ<90°)の場合について,平板上の小物体の軌 跡を表す図は, 次ページ図3の 2 {0 ア @ ィ ③ ゥ @ エ 6 オ 6 カであった。このとき小球が最高点に達したときの水平面から 0 0,の場合が@zの場合より高い。 の高さは 3 2 02の場合が0,の場合より高い。 3 0,の場合と@zの場合で等しい。

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物理 高校生

物理の問題です。 算出方法が分からないため教えてください💦

次の文章は、力と運動について述べたものである。()の中に入れるべき適切な語句を下の語群から1つ 選び、その記号を解答欄に記入しなさい。ただし、滑車および糸の重さ、床面および滑車と糸の摩擦は無視 する。 (1)図1のように糸の一端を天井のC点に固定し、動滑車Dと定滑車Eに通した後、他端に質量mの物体 Bをつるす。動滑車Dにも質量mの物体Aをつるした後、全体を支えてから手を離すと、Bは一定の 加速度で下降した。重力加速度をgとすると、Aの加速度の大きさは(0)、B の加速度の大きさは (2)となる。また、糸が点Cを引く力の大きさは(③ )となる。 (2) 図2のように、水平な床面に対する傾角30度の斜面があり、斜面の頂上に滑車が取り付けてある。質 量が Mで等しい2個の物体 A、Bを糸で結び、Bを斜面上において、糸を滑車にかけてAをつるした。 Aを床面から高さhの所で静かに離したところ、Aは落下し、Bは斜面をすべりあがった。重力加速度 をgとすると、Aが落下するときの加速度の大きさは(O)である。また、床面に達する直前のAの 速さは(6)である。 C E D B B A 30° 図1 図2 語群: ア g、イ g/5、ウ 2g/5、エ 3g/5、オ g/10、 カ 3g/10、キ mg /5、 ク 2mg/5、ケ 3mg/5、 コ g/2、 サg/3、シ g/4、ス (gw2、セ Jghs、ソ(gws

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物理 高校生

これって、(ウ)以降の単位ってどうなってますか? 力積は2mv [N・s]で、 ×Ntをしてしまうと2mvNt[N・s²]になってしまいませんか? (エ)では、2mvNt=Ft と言っている訳ですから単位が違いません? どこで間違ってしまったのでしょうか。ぜひ教えてく... 続きを読む

7.気体の法則と分子運動 73 録 基本例題21) 気体の分子運動と注 基本問題 131 )に入る適切な語句, 式を答えよ。 次の文の( 質量mの気体分子が速さひで右向きに選動しており,分子は, 一辺の長さが1の正方形の壁に垂直に衝突(弾性衝突)をしては ねかえる。1個の分子から壁が受ける力積は,(ア )向きに 大きさ( イ )である。単位時間あたり, N個の気体分子が壁 に衝突しているとする。壁が時間tの間に受ける力積の大きさ は( ウ )なので,壁が受ける圧力は( エ )となる。 m 法則から, 2mvとなる。したがって, 壁が受け た力積は,右向きに大きさ2mvとなる。 (ウ) 時間tの間に壁に衝突する分子の数は Nt 個であり,求める力積の大きさは,(イ)の結果 を用いて, (エ)壁がN個の分子から受ける力の大きさを Fとすると,壁が受ける力積Ftは,(ウ)の 2Ntmu に等しいので, 指針 (ア)(イ) 分子の運動量の変化は, 分子が壁から受けた力積に等しい。その力積の 反作用として,壁が受けた力積を求められる。 (ウ)(エ) 時間tの間に壁に衝突する分子の総数 は, Nt 個である。また, 壁が受ける圧力は, 単 位面積あたりに受ける力の大きさである。 2mu× Nt=2Ntmv 解説 (ア)(イ) 分子と壁は弾性衝突をす るので,右向きを正とすると,衝突後の分子の 速度は-ひとなる(図)。分子の運動量の変化と 力積の関係から、 (-mu)-mu=-2mu 壁が分子から受けた力 積は,作用·反作用の Ft=2Ntmu F=2Nmu 圧力は,単位面積あたりの力の大きさなので、 0二F 衝突前 2Nmu p= 12 -U 衝突後 気体n08,0

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物理 高校生

ホール効果が分からないので教えて欲しいです! よろしくお願いいたしますm(_ _)m

2019 年度 物理 7 次の文中の ア に入る適切な語句を解答群から選び、 に入る適切な式を、 それぞれ解答用紙の解答欄に記入せよ。 なお, 解答群中の語句は キ 1 複数回選んでもよい。 図のように、幅d [m], 厚さん[m]の直方体の導体に対して, 辺と平行になるようにx, y, z 軸をとり、y軸の正の向きに電流[A] を流した。 自由電子の電気量を一 e[C], 導体内の自由電 子の密度をn[個/m']とすると, 導体内の自由電子は速さ 1 [m/s] で ア の向き に運動している。 この導体に, z 軸の正の向きに磁束密度の大きさ B[T]の一様な磁場を加える と、自由電子は イ の向きに大きさ [N]の 力を受ける。その結果 2 ウ 導体内には の向きに大きさ エ [V/m]の電場が生じ, 自由電子が電場から 3 オ の向きに受ける カ カと、 ウ 力がつり合った状態になる。 この電場に 垂直な2面間に生じる電位差は [V]となる。このように, 電流が流れている導体に磁 4 場を加えることによって電位差が生じる現象を キ という。 d 解答群 x 軸の正 y軸の正 2軸の正 *軸の負 y軸の負 2軸の負 静電気 誘電分極 オーム 磁気 電磁誘導 ファラデー 誘導起電 ホール効果 フレミング 慣性 整流作用 ローレンツ

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