次の文の空欄にあてはまる数値・語句を答えよ。 重力加速度の大きさは9%8m/s" とする。
(PS8て61)
動いている物体の運動を妨げばようとするカカを動摩擦力とい う。動摩擦カの大きさだは, 物体が面
から受ける ( ア ) の大きさWに比例する。その比例定数 は ( イ ) と呼ばれ, 物体と床
面が互いに接している部分の材質や状態によって決まる。
動摩擦カに対して, 静止ている物体にはたらく摩擦を ( ウ ) という。(ウ) の大きさには限
界があり, 物体を引っ張るカカを大きくしていく と, ある力以上に力を加える と物体は滑り始める。
この物体が滑りだす直前の摩療カを ( エ ) とい2。
粗い床に置かれた質量 10kg の物体に, 水平方向に 10N の力を加えたが, 物体は動かなかった。
物体にはたらく静止摩擦カの大きさは ( オ ) N である。また, 物体と床との静止摩搬係数を
0.50 とすると, この物体を動かすためには, ( カ ) N (最大摩擦カカ) より大きな力が必要であ
る。
流体にある物体にはたらく浮力は, 鯛直上向きで, 物体と同じ ( キ ) の液体の重さと等しい。
これをアルキメデスの原理という。
体積0.30my の物体が, 密度 10x107kem' の水中に沈んでいるとき, 物体にはたらく浮力の大きさ
は ( ク ) Nである。
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MHR
上 」