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物理 高校生

2番の問題の時って、入射してる時のVは波長変わる前と変わらない、fだけ長くなる 屈折したあとはfは入射してる時と変わらない であってますか あと屈折したあとの光の速さは633の時より遅くなりますよね

A 屈折率nの物質中では, 光の速さが空気中の速さの一になる。 屈折率は光の波 17643 KM MOTOR SE J n *86 【8分・20点】 ke& 長によって異なり, 水の屈折率は可視光線の範囲では, 図1に示すように波長が長く なるにつれて減少する。ただし,空気の屈折率は1とする。 いま図2に示すように, 空気中から水槽に入射角iで 633nm (赤色) のレーザー光 を入射したところ, 光線は水中では図のように屈折角の方向に進んだ。 205 明 **** 1.345 の1.340 屈 折 1.335 率 1.330 レーザー光 JAN G 1 400 450 500 550 600 650 波長(nm) 図1 ONES 151 図2 OTHEOS こる側の 問1 レーザー光の水中での波長と振動数は,空気中のそれに比べるとどのようにな るか の ① 波長も振動数も変化しない。 ②波長は長くなり,振動数は変化しない。 ③波長は短くなり, 振動数は変化しない。 ④ 波長は変化せず, 振動数は大きくなる。 ⑤ 波長は変化せず, 振動数は小さくなる。 問2 レーザー光の波長を 515nm (緑色) に変え, 同じ入射角で入射したとき,水中 に入った光は,633nmの場合に比べてどのように変化するか。 ① 屈折角も, 光の速さも一定で変化しない。 ② 屈折角 ③ 屈折角 ④ 屈折角 がわずかに大きくなる。 ⑤ 屈折角がわずかに小さくなる。 光の速さが大きくなる。 は一定のまま, 光の速さが小さくなる。 は一定のまま,

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物理 高校生

下の問題に置いて、TとμNが、もし等しい関係にあり、糸を引く力を大きくした場合、物体はどのように動きますか?滑りながら傾くのですか?

基本例題22 物体が傾く条件 図のように、質量がm で, 縦, 横の長さがん, lの直方体の一 様な物体を水平であらい床の上に置き, 物体の上端に糸をつけ て水平に引く。重力加速度の大きさをgとする。 (1) 引く力の大きさがTをこえたとき, 物体は床の上をすべる (2) (1)のようになるための床と物体の間の静止摩擦係数μの条件を求めよ。 ことなく図の点Pの位置を軸に傾き始めた。 T を求めよ。 指針 (1) 物体が傾き始めるとき, 物体の底面は床から浮き上がるが, 端の点Pだけは床に接した ままである。このとき、垂直抗力Nと静止摩擦力の作用点は点Pにある。 (2) 傾き始めるときの静止摩擦力Fが, 最大摩擦力μN より小さければよい。 解答 (1) 物体にはたらく力は図のようになる。 物体 は点Pの位置を軸に傾き始めるので,垂直 抗力Nと静止摩擦力Fはともに点Pにはた らく。 点Pのまわりの力のモーメントのつ りあいより mgx/1/13-1 T×h=0 よって 2 (2) 水平方向の力のつりあいより T=mgl 2h T-F=0 よってF=T=mgl 2h 鉛直方向の力のつ りあいより N-mg=0 よって N = mg 物体が床の上をす べることなく傾き 始める条件は F<μN よって したがって μ> mg mgl 2h ĮERTA 2h 1 2 F N <μxmg 9端C棒(1 93- 端に Ch 棒 (2) 9. 水 な お (1 (2

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