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物理 高校生

選択肢1の正誤判断ですが、 写真二枚目のように、AとB(上側)の長さが AとB(下側)の長さよりも短ければ、B(上側)とスクリーンの長さはB(下側)とスクリーンの長さより長くなるというのはそういうものなのでしょうか?

物理 問③3 図3のように, 単スリットAと複スリットB およびスクリーンを互いに平行 上置き, 単スリットAの左側に単色光の光源を置いた。 破線は複スリットの垂 直二等分線であり,単スリットとスクリーン上の点を通る。 複スリットBの スリット間隔をd, 複スリットBとスクリーンの距離をLとする。 この装置を 用いてスクリーン上に生じる干渉縞を観察した。 このとき, 生じる干渉縞につい ての記述として最も適当なものを、後の①~④のうちから一つ選べ。 ただし, d はLに比べて十分小さく,またスリットの幅も十分小さいものとする。 4 (PA+ AP') - CPB+BP) 単スリットA 複スリットB PA+AP-PB-BF- 光源 a I d 図3 L da ī 2 x= スクリ mX-DA+PB =mA MA (イ) dx dtano=dx^ = 2 [LM] d x x dsino ① 単スリットA (ア)の向きにゆっくりと移動させると, (A+A-P5+二止の干渉 縞は (イ)の向きへ移動する。 (PA-PB)+CAQ-BQ) =mi "d ② 複スリットBをスクリーン側にゆっくりと移動させると, 点0の明るさは 明暗を繰り返す。 経路なのでずっと明線 ③ 複スリットBをスクリーン側にゆっくりと移動させても, スクリーン上の 点 0付近の干渉縞の間隔は変化しない。 d₂ = m/ で ④ 単スリットAをスクリーン側にゆっくりと移動させても, スクリーン上の 干渉縞の位置は変化しない。 _(MA-PA+ m入

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物理 高校生

物理基礎の問題です。この問題の解き方と答えを教えて頂きたいです🙇‍♀️

㊙87. ジュール熱 8分 電熱線に電流を流し, 断熱容器に入れた水を 加熱する実験について考える。 電熱線の抵抗値の温度による変化は無視で き,電熱線で発生した熱はすべて水の温度上昇に使われるものとする。 問1 図1のように、 断熱容器に 27℃, 100g の水を入れ, 10V の直流 電源とスイッチに接続した抵抗値 20Ωの電熱線を浸し, 10分間電流を 流した。 水をかくはんした後の水温は何℃か。 最も適当な数値を,次断熱容器 の①~④のうちから1つ選べ。 ただし, 水の比熱を4.2J/(g・K) する。 ①28 ② 31 ③ 34 445 問2 電熱線と可変抵抗を使い, 図2のような回路と回路をつくった。 2つの回路において, 電熱 線の抵抗値は同じで,直流電源の電圧は同じ一定値である。 2つの回路に同じ時間だけ電流を流した 後,それぞれの水温を測定した。 さらにその後, 可変抵抗の抵抗値を変化させ, それ以外の条件は同 じにして測定をくり返した。 2つの回路において、電流を流す前後の水の温度差と可変抵抗の抵抗値 の関係を表すグラフとして最も適当なものを,それぞれ下の①~④のうちから1つ選べ。 ただし, 測定に用いた可変抵抗の最大値は電熱線の抵抗値に比べ十分大きいものとする。 回路 回路2 (1) 回路 1 の場合 (2) 回路2の場合 温度差 20 最大値 可変抵抗の抵抗値 温度差 0 可変抵抗 最大値 可変抵抗の抵抗値 図2 の交響ア 温度差 可変抵抗 ww 最大値 可変抵抗の抵抗値 温度差 0 直流電源 WW 水 電熱線 図 1 最大値 可変抵抗の抵抗値 [2015 追試] イに入れる式と単位の組合せとして正しいもの 第4編 電気

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物理 高校生

(3)の問題、公式に代入したところーをつけ忘れていました なぜ公式に代入するだけだと行けないのですか?

波が生 =2.0mである。 波の速さ 発展例題30 正弦波の式 物理 図のような正弦波が, x=0を波源として, x 軸の正の向きに進行している。 実線の波形から 最初に破線の波形になるまでの時間は, 0.10s であった。 実線の状態を時刻t=0s とする。 (1) 波の伝わる速さ、周期, 振動数を求めよ。 (2) t=0sにおける波形を式で示せ。 (3) x=0mの媒質の変位y [m] を,時刻[s] を用いて表せ。 正弦波の波形や、 単振動をする媒質 ti st の変位は,いずれも sinを用いた式で表される。 それぞれの式は、波の波長や周期, 振動のようす をもとにして考えることができる。 解説 (1) 波は 0.10s間に2.0m進んで おり, 速さでは, =20m/s 図から, 波長=16m なので, 周期Tは, 4_16 20 I="0" v= = -=0.80 s 2.0 0.10 振動数fは, f= T 0.80 (2) 図の波形において, 1波長分 (入=16m) はな れた位置どうしでは位相が2ヶ異なり, t=0の とき, x=0の媒質の変位は y=0 なので, 位置 =1.25 1.3Hz 2 1 Ly〔m〕 -2 進む向き I I F V 10 20 x〔m〕 TX 16 8 TCX y=2.0sin 8 x での位相 (sin の角度部分)は、2012/15=1 と表される。また, x=0からx>0 に向かって まず波の山ができており, 波の振幅が2.0m な ので 求める波形の式は, (3) 媒質の振動では1周期 (T= 0.80s) 経過する と位相が2進み, x=0の媒質の変位は,図か ら, t=0のときにy = 0 なので, 時刻 t におけ t る位相(sin の角度部分) は, 2π =2.5t と 0.80 表される。また, x=0の媒質は, t = 0 から微 小時間後に負の向きに動くので、求める変位y の式は, y=-2.0sin2.5t

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物理 高校生

共テ模試物理 丸が付いていますが、適当に解いたので理解していません。 分からないので教えてください。

問3 図3のように, 単スリットAと複スリットBおよびスクリーンを互いに平行 物理 に置き, 単スリットAの左側に単色光の光源を置いた。 破線は複スリットの垂 直二等分線であり,単スリットとスクリーン上の点を通る。複スリットBの スリット間隔をd, 複スリットBとスクリーンの距離をLとする。この装置を 用いてスクリーン上に生じる干渉縞を観察した。 このとき, 生じる干渉縞につい ての記述として最も適当なものを,後の①~④のうちから一つ選べ。ただし, d はLに比べて十分小さく,またスリットの幅も十分小さいものとする。 4 THESE 光源 ME 単スリットA 複スリットB ↑(ア) d 図 3 スクリーン (イ) ↑ 0 ① 単スリットA (ア)の向きにゆっくりと移動させると,スクリーン上の干渉 縞は (イ)の向きへ移動する。 ② 複スリットBをスクリーン側にゆっくりと移動させると, 点0の明るさは 明暗を繰り返す。 ③ 複スリット B をスクリーン側にゆっくりと移動させても, スクリーン上の 点 0付近の干渉縞の間隔は変化しない。 ④ 単スリットAをスクリーン側にゆっくりと移動させても、スクリーン上の 干渉縞の位置は変化しない。

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