図に示すように, なめらかで水平な床
面上の点Oから水平方向より角 45* 上向
きに, 質量 x の小球を速さので投げた。
小球は, 床面上の点Aの位置に垂直に固
定したなめらかな壁面に, 点Bで垂直に
衝突し, はねかえって落下した。小球は
点Cで床面にはねかえり係数 e で衝突し
てはねかえった後, 点Dで最高点に達し, 点選で再び床面に衝突した。ここで直
Cは線分 OA を 3 : 2 に内分する点であった。 重力加速度の大きさをのとする。
(1) 小球が歴面に衝突する直前の速さを, ぃを用いて表せ。
(2) OA 間の距離を, の, ゥを用いて表せ。
(3) 点Bの床面からの高さんを, の, 2を用いて表せ。
(4) 小球と壁面との間のはねかえり係数 はいぐ らか =
(5) 点Dの高さを, ん, っ を用いて表せ。
(6) 小球が点Cで床面に衝突した後 点世で吾6
と を用いて表せ。
(7) AC間の距離を 7 として, CE 間の嘘|