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物理 高校生

質問です。高校物理の波動の分野の問題なのですが、この問題で干渉縞がB上に現れる理由がよく分かりません。波が干渉しているのはAの下面だと思うのですが、2つの光が出会わず干渉してないB上になぜ干渉縞は見られるのでしょうか?よろしければ回答お願いしますm(*_ _)m

チェック問題 1 傾けて重ねた2枚のガラス板 標準 25分 光学用平行平面ガラス A, B を図のように左端 点OからLの距離に,厚 さtのアルミはくをはさ んで小さな角だけ傾け て重ねた。 そして, Aの 上方からBに垂直に波 長入の平行光線を照射した。 その上方から反射光を見ると,B 上に平行に並ぶ明暗の干渉縞が見られた。 0 NA B この干渉縞は図のように,Aの下面での反射光とBの上面 での反射光が干渉した結果生じたものとする。 (1) AとBの間にできる空気層の厚みがy となる位置に暗い縞 ができるとき,yとの関係を求めよ。 ただし, 本問では空 気の屈折率は1として考えよ。 必要ならm=0, 12 を用いよ。 (2) 暗い縞どうしの間隔d を求めよ。 (3) B の下方より透過光を見ると,どのような干渉縞が見られ るか。 (4) (1) 次の(i)~(iv) のように変化させたとき 反射光の干渉縞 にどのような変化が見られるか。 (i) AとBのすき間を屈折率nの水で満たす。 (ii) 0を変えずにAを上へ平行移動してもち上げる。 () 点0はくっつけたまま, アルミはくを押しつぶし、 Aの 傾きを小さくする。 (iv) 光を単色光から白色光に変える。

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物理 高校生

これのsin cosの使い分けが意味わからないです。どういう時にsinでどういう時にcosなのか教えてください。また図のようになる理由が分かりません。

物にはた のときはいくらか ust 48 なった2物体の単振動図のように、ばね定 kのばねのつながった質量Mの平らな台がなめら な されている。 ばねの他端は壁に固定されており,台を 平に びたところで台を静かにはなしたところ、物体は台の上ですべることなく,台と一体 なって掲載した。 台と物体の間の静止摩擦係数をμ, 重力加速度の大きさをgとする。 この振動の周期を求めよ。 ) 水平面に対する台の速さの最大値を求めよ。 振動中にばねの伸びが」となった瞬間の、物体にはたらく摩擦力の大きさを求めよ。 振動中に小物体が台の上ですべらないためのdの最大値を求めよ。 台の上には質量mの物体が置 上にあり, 小物体 m M k 7000 台を水平に引っ張り, ばねが自然の長さからだけ させることができる。 49 初期位相がある単振動 なめらかな水平面上に 量mの小球を置いてばね定数kの軽いばねの一端 接続し, ばねの他端を壁に固定する。 ばねが自然の 長さのときの小球の位置を原点0 として、 図の右向 唇に軸をとる。 速度の正の向きは、x軸の正の向きとする。 時刻=0に、原点にある小球に初速度(v>0) を与えたところ、小球は単振動 を行った。 単振動の振幅 A をk.m.vo を用いて表せ。 2 A. のとき、小球の単振動の角振動数をωとして,時刻における小球の座標を tを用いて表せ。 3) 小球を一度静止させて x = A の位置まで移動し, 静かにはなすと小球は角振動数」 の単振動を行った。 小球をはなした時刻を t=0として、時刻における小球の座標, ASASSOT を 4 tを用いて表せ。 4 (3)のとき、小球が原点を通過するときの速さをVとする。 時刻t における小球の 速度をV,w, tを用いて表せ。 自然の長さ 0000000000- 10 10 単振動 8

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