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物理 高校生

セミナー物理基礎2021の52の問題です。 (2)のL=½gsina・t²とありますが、これは何の公式でしょうか? よろしくお願いします

0st コs v>0なので、 g a V> cos0 V 2(a tan0-k) Rの小 52.斜面への斜方投射 解答 11 (1)xA= COSs0·t, yA=U,sin0·t- 2912 -0aia-0 1 (2) =9sinacosa-t", Ya=-59sin'a· (1) Aは, x軸方向に は等速直線運動,y軸方 11 (3) tan0= tana 指針 Aの運動をx, yの各方向に分けて扱う。 Bは, 斜面に沿って 向には初速度vo sin0 の 鉛直投げ上げと同じ運動 をする。 等加速度直線運動をする。移動した距離から, 位置座標を求める。Aと Bが衝突するには, 時刻 をでのA, Bの座標が一致する必要がある。 (1) Aの初速度のx成分 vox, y成分 voyは, Vox= Vo COse, Voy=Vosin@ なので, 時刻 tでの座標 解説 y 0aie (xA, Va)は, 1 VA=Vo sin0·t-gt XA=VoCOs0·t XB=Lcos a (2) Bは, 初速度0,大きさ gsina の加速度で, 斜面に沿って 等加速度直線運動をする。時刻tでの斜面に沿った移動距離 L Lは, L=-gsina-t B 図から,時刻tにおける座標(xp, Va)は, VB=-Lsinα 1 X=Lcosa=→g sina cosa·t? 1 -g sin'α·t (3) 時刻tにおいて, xa=XB, Va=VBが同時に成り立てばよい。 =ーLsina=-9sin'a- e" 2 2 1 Vo COs 0·t= 9sinacosa·t XA=XB 1 Vo sin0·t 9=-ラgsin'a1?…② o円 VA=VB 式2から, Vo sin0·t= -gt"(1-sin'a) ○式のの変形では, 1-sin'a=cos°aを用 ている。 Vo sin0·t= -gt° cos'α この式と式①の辺々を割ると, 1 ;gt°cos'a 00 sin@·t 1 tan0= Vo COs0·t tana 59t° sinacosa 53.高さ制限のある斜方投射

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物理 高校生

赤い線で引いたところの数字は何の数字なのかがわかりません。あと、3.542eVは何の数字なのかも教えてください。

226 金属カリウムに 350 nm の光を照射した. 金属カリウムの表面から放出された 電子の運動エネルギー (eV) を求めよ.ただし, 金属カリウムの仕事関数は 例題11.1 2.26 eV とする. 照射した350 nmの照射光のエネルギーEは, 解 E= hV = hc/a 6.626 ×10-34 Js× 2.998×10° ms-! 350×10-9 - 34 5.6756 × 10-19 J m 5.6756×10-19 J 1.6022×10-19 JeV-1 = 3.542 eV 三 となるので,金属カリウムの表面から放出された電子の運動エネルギーは(11.7) 式から、 (1/2) mov? = 3.542 eV- 2.26 eV = 1.282 eV である。 11.1.3 ボーアの原子模型と水素原子の線スペクトル 1908年,Thomsonは 「一定の半径を持つ均一に広がった正電荷を帯びた球があり,電気的に 中性にするために正電荷の球の中に負の電荷を持った電子が埋もれている」という原子構造を従 出した。古典物理学によれば, 荷電した物体が回転運動すると,必ず電磁波を放出してエ不ルイ ーを失う、このことは電子が静止している状態が最も安定であることを意味するため,このほに は古典物理学によって支持された.ところが, 1911年,Rutherford は薄い金属箔にα線を照射 して得られた散乱α線の角度分布の解析から, 「原子の中心に正電荷を帯びた球があり,負の電 一荷を帯びた電子がその周りを回転している」 という構造を提出した. この構造は太陽の周りを地 三球が回っているのと同じ構造をしていることから, ラザフォードの惑星モデル*1 と呼ばれてい る. ラザフォードは正しい水素原子の構造を提出したにもかかわらず, この構造に古典物理学を 適用したため,最終的には前に述べたトムソンモデルと同じ構造となってしまった。 1913年,Bohr は一部古典物理学を否定する次の1 の円軌道(電子前)

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物理 高校生

-mgLsinθって位置エネルギーですよね?1/2kL^2も弾性力による位置エネルギーですよね?これって足し引きできるのですか?答え見ると引いているので…🤔どなたか教えていただけると幸いです🙏🙇 あと、関係式の書き方も教えていただきたいです!

図のように,傾きが0の斜面がある。斜面に沿って上部にA点, 最下部にB点, ABの中央にC点をと り,床面から測ったA点の高さをHim]とする。 BC間には, 自然長(自然の長さ)が BC間の距離に等しく, ばね定数がA[N/m]のばねがある。ばねの下端は B点に固定され,上端は斜面に沿って上下する。ばねの 太さや質量は無視できるものとする。 A点に質量m[kg]の物体を置いて静かに離したところ, 物体は斜面をC点まで滑り降り,そこでぼわ。 上端にくっついてさらに下方に滑って行き, C点からL[m]だけ下がったところで向きを反転して、公。 は斜面を上って行き, ばねの上端にくっついたままC点を越えて上向きに滑って行った。 斜面は,上半分の AC 間は摩擦がなくて滑らかだが,下半分の BC間は動擦係数が μの面となってい る。物体の大きさは無視できるものとする。 重力加速度を gIm/s°]として, 次の問いに答えなさい。 A H 000000000000 B A点から滑り降りてきた物体がCに到達する直前の加速度4。[m/s']と速さo [m/s]を求めなさい。 C点でばねの上端にくっつき, そこからさらに斜面に沿って距離x[m]だけ滑り降り, まだ最下点に達 ない位置での, 物体の加速度a[m/s]を求めなさい。 xだけ滑り降りる間の, 重力による位置エネルギーの変化4U[J]を求めなさい。 (4) xだけ滑り降りる間に, 摩擦力が物体にした仕事4w[J]を求めなさい。 (5) xだけ滑り降りた位置での, ばねの弾性エネルギーKを求めなさい。 (6) 物体がC点から下方に到達する最大の距離L [m]を求めるために利用できる, Lを含む関係式を求め なさい。 (7) 運動の向きを反転した物体が, 再びC点に戻ってきたときの速さか [m/s]を求めなさい。 ただしここで は, Lをそのまま用いてもよい。

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