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物理 高校生

どうやって2mvがでてくるのですか? 計算方法教えてください。

問題演習 「力積と運動量」の問題は 「向き」が大事! 1 質量mのボールが鉛直な壁に速 さぁで水平左方向からぶつかり. 速さで水平左方向にはねかえった。 こ のときボールが壁から受けた力積の大き さはいくらか。また、その向きはどちら か。 「非常に簡単な問題ですが、この中に力積と運動量のエッセンスがつまっ ていますからていねいにいきましょう。 力学をちょっとかじった人はこの問題を読んだときに、こんなふうに考 えてしまうんです。 m 力学をちょっとかじったA君の解答 図4-11を見ます。 ボールが壁にぶ つかるまえの運動量はmです。 そし てはねかえったときのボールの速さは 心のままなので、あとの運動量もmo である→はじめとあとの運動量は等し い。 「だから運動量保存則だ!」とA 君。 大マチガイです。 こんな運動量保存 則は成り立ちません。なぜなら, はじめとあとの運動量は本当は等しくな いからです。 はじめの 運動量 me あとの 運動量 m m “速さ”と“速度” 着目!問題では,物体は「速さひでぶつかり, 速さ”ではねかえる」 とあります。 この 「速さ」 という言葉に注目しましょう。 「速さ」とは ラスの量のことです。

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物理 高校生

!!!至急お願いします!!! 赤い印のところで、解説を読んでも2mvになる理由がわからなかったので、教えて欲しいです🙇

気体の分子運動と圧力 基本例題39 次の文の( に入る適切な語句, 式を答えよ。 質量mの気体分子が速さ”で右向きに運動しており, 分子は, 一辺の長さがしの正方形の壁に垂直に衝突(弾性衝突) をしては ねかえる。 1個の分子から壁が受ける力積は,ア)向きに 大きさ(イ)である。 単位時間あたり, N 個の気体分子が壁 に衝突しているとする。 壁が時間tの間に受ける力積の大きさ はウ)なので, 壁が受ける圧力は (エ)となる。 (-mv)-mv=-2mv 壁が分子から受けた力 積は、 作用・反作用の -V |衝突後 1 ☆法則から、2mv となる。 したがって, 壁が受け た力積は,右向きに大き2mvとなる。 指針 (ア) (イ) 分子の運動量の変化は, 分子が壁から受けた力積に等しい。その力積の 反作用として, 壁が受けた力積を求められる。 (ウ) (エ) 時間tの間に壁に衝突する分子の総数 は,Nt 個である。また, 壁が受ける圧力は,単 (ウ) 時間tの間に壁に衝突する分子の数は Nt 個であり, 求める力積の大きさは, (イ) の結果 を用いて 2mvxNt=2Ntmvto 位面積あたりに受ける力の大きさである。 (エ) 壁がN個の分子から受ける力の大きさを 解説 (ア)(イ) 分子と壁は弾性衝突をす Fとすると,壁が受ける力積Ft は, (ウ) の るので,右向きを正とすると, 衝突後の分子の 速度は-vとなる (図)。 分子の運動量の変化と 力積の関係から、 2107 衝突前 m 23 2Ntmv に等しいので, 上昇 Ft=2Ntmv ACT ひ 基本問題 296 y ad F=2Nmv 圧力は,単位面積あたりの力の大きさなので Al >_F 2Nmv 0120.2 p= 12 1² 円の 10 JA ZUPARS 2

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物理 高校生

これって、(ウ)以降の単位ってどうなってますか? 力積は2mv [N・s]で、 ×Ntをしてしまうと2mvNt[N・s²]になってしまいませんか? (エ)では、2mvNt=Ft と言っている訳ですから単位が違いません? どこで間違ってしまったのでしょうか。ぜひ教えてく... 続きを読む

7.気体の法則と分子運動 73 録 基本例題21) 気体の分子運動と注 基本問題 131 )に入る適切な語句, 式を答えよ。 次の文の( 質量mの気体分子が速さひで右向きに選動しており,分子は, 一辺の長さが1の正方形の壁に垂直に衝突(弾性衝突)をしては ねかえる。1個の分子から壁が受ける力積は,(ア )向きに 大きさ( イ )である。単位時間あたり, N個の気体分子が壁 に衝突しているとする。壁が時間tの間に受ける力積の大きさ は( ウ )なので,壁が受ける圧力は( エ )となる。 m 法則から, 2mvとなる。したがって, 壁が受け た力積は,右向きに大きさ2mvとなる。 (ウ) 時間tの間に壁に衝突する分子の数は Nt 個であり,求める力積の大きさは,(イ)の結果 を用いて, (エ)壁がN個の分子から受ける力の大きさを Fとすると,壁が受ける力積Ftは,(ウ)の 2Ntmu に等しいので, 指針 (ア)(イ) 分子の運動量の変化は, 分子が壁から受けた力積に等しい。その力積の 反作用として,壁が受けた力積を求められる。 (ウ)(エ) 時間tの間に壁に衝突する分子の総数 は, Nt 個である。また, 壁が受ける圧力は, 単 位面積あたりに受ける力の大きさである。 2mu× Nt=2Ntmv 解説 (ア)(イ) 分子と壁は弾性衝突をす るので,右向きを正とすると,衝突後の分子の 速度は-ひとなる(図)。分子の運動量の変化と 力積の関係から、 (-mu)-mu=-2mu 壁が分子から受けた力 積は,作用·反作用の Ft=2Ntmu F=2Nmu 圧力は,単位面積あたりの力の大きさなので、 0二F 衝突前 2Nmu p= 12 -U 衝突後 気体n08,0

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